※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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タクミスターさんのリクエストです。


遅れて申し訳ありません。


民族衣装激写します!~際どい衣装~

民族衣装激写します~パイズリ撮影~

 

「!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!オオー」

 

イリナ「そんなに喜んで貰えると何か恥ずかしいよ///」

 

朱乃「堂々としてた方が良いですわ」

 

レイナーレ「そうよ。朱乃様の言うとおり堂々としてれば良いの」

 

アーシア「レイナーレ様、凄いですね」

 

グレイフィア「たまには良いですね。こういう衣装を着るのも」

 

レイヴェル「おかしくないかしら?」

 

マリオン「いえ。大丈夫ですよ。レイヴェル様」

 

セラフォルー「エヘヘ。どうかな?」

 

目の前に民族衣装を着た八人の美女、美少女いる。そしてその衣装は殆ど胸が見えている上にパンツも見えていて、彼女らはそれでも構わずポーズを取ってくれて俺はカメラでそのエロな衣装を撮ろうとしている。

それから撮影会が始まり様々なポーズを取ってくれて時折、際どいポーズを取っていて俺はそれに興奮しズボンはテントを張っていて痛い位ちんぽが勃起している。そして俺はたまらず皆の衣装を破壊してしまい八人は怒り何故かパイズリをしてきた。

 

イリナ「もー。せっかくの衣装が台無しだよ!」

 

朱乃「フフフ。お仕置きですわね♪」

 

レイヴェル「こんなにおちんぽを大きくしていけませんわよ♡」

 

セラフォルー「せっかくだしこのまま射精しちゃおうか♡」

 

マリオン「はぁ♡相変わらず大きいわね。んん」

 

アーシア「はうぅ。皆さん、胸が大きくて羨ましいですぅ」

 

レイナーレ「アーシア、貴女の胸は形が綺麗なんだから誇っても良いのよ」

 

皆は思い思いにおっぱいを動かして断続的におっぱいの柔らかさや圧力が来て、

 

「うっ!」ドクドク ドピュドピュ

 

八人「あはぁ♡」

 

イリナ達の顔に精液を射精してしまう。それだけでは終わらず、

 

イリナ「次は私とアーシア、朱乃さん、グレイフィアさんの四人パイズリだよ!」

 

イリナ達は二組に別れて先ずはイリナ達からで四方向からおっぱいの柔らかい感覚がくる。

 

アーシア「おちんぽ、ビクビクしてきましたぁ♡」

 

朱乃「フフフ。堪え性がありませわねぇ♡」

 

イリナ「でも、そういう所好きだよ♡」

 

グレイフィア「亀頭を舐めてあげます、んっ、んちゅ♡」

 

そして俺はあっけなく射精していまいイリナ達の顔に精液がついた。

 

イリナ「んっ♡さっき射精したのに精液濃いよ♡」

 

アーシア「ハァハァ♡んっ♡」

 

朱乃「匂い嗅いだだけでクラクラしてしまいますわ♡」

 

グレイフィア「んっ♡んちゅる♡」

 

そして次がレイヴェル達で、

 

レイヴェル「絶倫ですわね♪このおちんぽ」

 

マリオン「ライザー様と良い勝負ね♡」

 

セラフォルー「あは☆バッキバキだねぇ♡」

 

レイナーレ「そんなにおっぱいが好きなのね」

 

イリナ達と同様にあっけなく射精してしまった。

 

レイヴェル「本当に絶倫ですわね♡んっ♡」

 

マリオン「んん♡」

 

セラフォルー「んっ♡んちゅるぅ♡」

 

レイナーレ「あぁ♡濃いわぁ♡」

 

イリナ達は立ち上がって衣装部屋へと体を向けて、

 

イリナ「これでもうスッキリしたよね? なら着替えて撮影再開しよ」

 

それを聞いた俺は、

 

レイヴェル「あぁん♡」

 

イリナ「ひゃうぅ♡♡」

 

アーシア「あうぅ♡」

 

レイナーレ「くぅん♡」

 

グレイフィア「あぁ♡」

 

朱乃「あんん♡♡」

 

セラフォルー「はぁあん♡ちんぽいきなりぃ♪」

 

マリオン「うぅん♡♡」

 

俺は魔法で分身し後ろから其々のマンコにちんぽを不意打ちで挿入れた。

 

イリナ「急に何て卑怯だよぉ♡びっくりして絶頂っちゃたよぉ♡」

 

レイナーレ「くっ! そんなに激しくするな! そ、その優しくおマンコを突いて」

 

朱乃「あぁ♡お尻をパンパンっと叩く音とおマンコのグチョグチョの音が聞こえてますわぁ♡」

 

レイヴェル「んぁ♡んん♡おっぱいを摘ままないでくだしゃい♡」

 

マリオン「あぁん♡んふぅ♡♡♡」

 

グレイフィア「あん♡おちんぽがぁ♡サーゼクスじゃないのに感じちゃう♡♡」 

 

アーシア「はうぅん♡おちんぽ様が来たぁ♡」

 

セラフォルー「あは☆ちんぽを挿入れた瞬間を激写されちゃた☆」

 

本体の俺と分身の感覚は共有されており其々のマンコの膣内の違いがわかる。

 

「お前達のマンコは本当に気持ち良いぜ!」

 

イリナ「あぁ♡んん♡んぁ♡」

 

朱乃「んん♡んっ♡」

 

アーシア「あぁ♡んぁ♡あぁ♡」

 

グレイフィア「んふぅ♡んん♡」

 

レイナーレ「あぁ♡んっ♡んん♡」

 

レイヴェル「あぅん♡んん♡」

 

マリオン「あぁ♡あっ、あぁ♡」

 

何回も奥を突くと全員、アへ顔をしている。

 

「くっ!」ドクドクドクドクドクドク

 

八人「あぁ♡イクゥウゥゥゥ♡♡♡♡」ビクビクビクビク

 

八人のマンコの膣内に精液を大量に射精し、射精し終わったら分身は消えてイリナ以外のマンコからは精液がゴップっと出てきた。

 

最後にまた全員に八人でのパイズリをしてもらっている。

 

イリナ「もう。早く撮影を再開したいのに全く仕方ないなぁ♡」

 

朱乃「フフフ」

 

アーシア「熱いおちんぽ様ですぅ」

 

グレイフィア「先走り汁が出てますね」

 

レイヴェル「んん♡」

 

マリオン「ハァハァ♡んん♡」

 

セラフォルー「ほらほら、ビクビクしてるよ☆」

 

レイナーレ「んちゅ、んん♡」

 

「っう!」ドクドクドクドク ドピュドピュ

 

八人「んっ♡んん♡」

 

イリナ達の顔にまた射精して俺はスッキリしてイリナ達は衣装部屋へと向かった。そしてメチャクチャ撮影した。

 

END

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