※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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ボルメテウスさん様のもう1つのリクエストです。


パイレーツ~ショタのような男に堕される女海賊~

パイレーツ~ショタのような男~

 

とある海で一隻の海賊船に麗しい二人の女海賊がいた。俺はその船員でグレイフィア船長とロスヴァイセ副船長は美人で物凄く強い。俺はその二人をオカズに毎回抜いている。新たな船員が入ってきた。少年は船員仲間の一人がボロボロの格好をしていて暴力を振るわれていたところ捨てて置けず連れてきたそうな。船長と副船長は快く承諾した。

 

たまたま俺は夜の哨戒でマスト上で見張っていると甲板でロスヴァイセ副船長が少年に犯されている場面があった。俺はゆっくりと気づかれずに近づき聞いていると、

 

少年「ははは。ロスヴァイセも俺のちんぽにはかなわないか」

 

ロスヴァイセ「当たり前です。こんなちんぽに陥落しない女なんていませんよ」

 

少年「そうかよ」ズコバコ

 

ロスヴァイセ副船長がそう言うと少年は激しく腰を動かしていった。そして少年は、

 

少年「ロスヴァイセ、膣内に射精すぞ」ドクドク

 

ロスヴァイセ「んぁー」ビクビク

 

少年はロスヴァイセ副船長の膣内に隙間から溢れる程精液を射精した。少年はロスヴァイセ副船長からちんぽを抜くと顔に近づけロスヴァイセ副船長は口でお掃除を始めた。

 

少年「さて、明日はグレイフィアとだな。場所はそうだなぁ、よしにしよう」

 

少年「ロスヴァイセもう良いぞ」

 

少年とロスヴァイセ副船長は船室に戻っていった。どうやらグレイフィア船長までもが少年に堕とされている様だ。

 

次の日少年はいつも通り俺達の手伝いをしてくれている。少年が休憩に行った時、グレイフィア船長もいなくなっていた。探してみると俺達が寝ている部屋で少年とグレイフィア船長が交わっている所であった。

 

少年「グレイフィアの膣内はロスヴァイセと比べたら若干緩いがそれがまた良い」パコパコ

 

グレイフィア「余計なお世話です。さっさと射精しなさい」

 

そう言いつつグレイフィア船長は恍惚とした表情で少年を見ていた。そんな少年は焦らすかのようにゆっくり動いていた。

 

グレイフィア「なにをしているんですか! そんなゆっくりでは……」

 

少年「グレイフィアが素直になってくれたら思いっきりして上げるよ」

 

グレイフィア「うぅ、速く動いて」

 

少年「えっ? 何? 何だって?」

 

グレイフィア「速く動いて、牝犬グレイフィアのまんこを気持ち良くして!」

 

それを聞いた少年は激しく腰を動かしていき、グレイフィア船長は見たこともないようなアヘ顔で喜声をあげていた。そして少年は、

 

少年「ぐぅっ」ドクドク

 

グレイフィア「アーーー。」ビクビク

 

少年はグレイフィア船長の膣内に射精をしていきロスヴァイセ副船長同様にお掃除をさせた。

 

その後も見かける度に様々な所で交わっていて最近二人は下着を履かずどこでも少年にヤラれ言いなりになっていた。その為他の船員はグレイフィア船長とロスヴァイセ副船長がマストに登るとこぞって下からスカートの中を覗いた。そしてある日俺は少年に呼ばれもしやと思い船長の部屋に行き入るとやはり、

 

グレイフィア「あぅん」

 

ロスヴァイセ「もっと指でおまんこかき混ぜて下さい」

 

グレイフィア船長とロスヴァイセ副船長を抱き合わせ下のグレイフィア船長にちんぽを挿入れ上のロスヴァイセ副船長の膣内に指を挿入れている少年がいた。

 

少年「おお。来たか。どうだ? 二人ともイヤらしく仕上がってるだろ?」

 

少年「おら、射精すぞ。イケよ牝犬ども」ドクドク

 

二人「逝くーー」ビクンビクン

 

少年は遠慮無しにグレイフィア船長の膣内に半分射精しもう半分はロスヴァイセ副船長の膣内に射精した。二人ともうっとりとした顔でいて少年は二人から離れ俺に、

 

少年「お前を呼んだのはそろそろ真実を教えようと思ってな」

 

少年が言うには自分は数々の女、女海賊を犯して堕としている奴で今回のターゲットはグレイフィア船長とロスヴァイセ副船長だったらしく、わざと暴力を振るわれている場面を船員に見させ海賊船に潜り込み二人を堕とすと言う計画の元、上手く乗り込んだ少年は先ずロスヴァイセ副船長を犯し、その次にグレイフィア船長を犯し様々な所で調教を施していたらしくロスヴァイセ副船長は直ぐに堕ちグレイフィア船長は素直ではないが直ぐに堕ちた。あの日、俺が哨戒している所で俺に見つかるようにし、俺に暴露するために今日呼んだそうだ。そして少年は二人に抱き締められながら眠ると、俺はグレイフィア船長とロスヴァイセ副船長に部屋から追い出された。そして俺は少年にまんまと嵌められた。俺が少年を使い二人を脅し犯したという罪を着せられた。手足を縛られた俺はそのまま海に落とされ鮫の餌食になった。

その後はグレイフィア船長とロスヴァイセ副船長は船を降り少年の牝犬として飼われていった。

END




今回の少年?の設定は大人である秘宝の呪いで少年の見た目になりそれを良いことに様々な事をしていると言う設定です。
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