ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
魅惑の腰つき、悩殺ダンス対決です!~金粉ペイント~
私は今、セフレの松田君とエッチした後、一緒にベットに入って挿入してもらったまま考えている。
セラフォルー「うーん。どうしようかな~?」
松田「どうしたの? セラフォルーちゃん?」
セラフォルー「うん。実は今度ね、イリナちゃんと一緒にダンス対決がある大会に出場するの。それで衣装はどうしようかなって思って」
松田「ほほう。それなら良いアイディアが有るよ!」
松田君が耳打ちしてくれたそのアイディアを聞いた私は、
セラフォルー「それ、良いよ! うん。それなら勝てるかも!」
そうして私は材料を仕入れる為に動き始めた。
◇◇◇◇◇
私、イリナはイッセー君とのラブラブエッチをしてからベットに入ってある事を考えている。
イッセー「どうしたんだ? イリナ」
イリナ「実は、かくかくじかじかでね。どうしようかなって」
イッセー「そっか。なら良いアイディアが有るぜ!」
そう言ってイッセー君は耳打ちしてそのアイディアを伝えてくれた。
イリナ「うん! それなら勝てるよ!」
私はそのアイディアを実現させる為に動き始めた。
◇◇◇◇◇
そして対決当日、会場には多くの男の人が来て今か今かと対決が始まるのを待っている。
イリナ「セラフォルー様、良い勝負にしましょう」
セラフォルー「うん☆そうだね」
二人は其々の部屋に入り衣装に着替えて出番を待った。そして出番が回り屋外ステージへと向かい満場の観客の前へと姿を見せた。
観客「お、おいあの二人の衣装ボディペイント……いや、ありゃ金粉ショーじゃねえか?」
観客「本当だ。二人共、全裸で踊るのかよ!? なんて痴女だよおい!カメラはあるか!!?」
観客「お、おう!」
観客達は急いでカメラやスマホを手に取り二人の姿を撮っていく。その二人の衣装は全裸に金粉を塗り装飾を施しただけの衣装だった。そう、イッセーと松田のアイディアは奇跡的に一緒で金粉を塗っての全裸で踊ると言うものだった。
司会「それでは踊って貰います。どうぞ!」
そうして二人は踊り始めて1、2分で大開脚やおっぱいを強調した動き等を始め男達は二人の動きにちんぽを取り出してオナニーを始めている。そんな中、
???「ハァハァ。良いぞイリナ、その調子だ!」
兵藤父「ハハハ、トウジさん。オナニーしながら撮るなんてヤりますなぁ」
トウジ「いえ、娘の晴れ舞台であんな格好で踊っているんです。カメラに納めねばなりませんよ。それにこの大会が終わったらこれを一緒に見ますからね。そう言う兵藤さんも」
イリナ父改め紫藤トウジは娘のイリナの踊りを4Kカメラに撮りその後、家のベットの上でそれを見ながらセックスするつもりの様だ。
兵藤父「私も息子と一緒に見る為にね。ハハハ」
兵藤父もまた二人の踊りを撮りイッセーと見る様だ。無論、リアス達には内緒で。
二人の踊りは濡れ濡れマンコの媚肉やビンビンに勃起したクリトリスを惜しげもなくさらけ出しカメラを持っている奴やオナニーしている奴らは大声を上げている。
観客「うわ! 雨が降って来やがった!」
観客「おい! あれ」
観客「女の子の金粉が落ちていく」
雨が降り二人のボディペイントが落ちていき正真正銘の全裸になり更に男達の興奮がMAXになる。二人は雨が降ろうとも踊りを止めずにそのまま踊っていきそして、踊りは終わり結果発表になり、
司会「優勝は…………紫藤イリナ&セラフォルー・レヴィアタンペアに決定!」
観客達「ウオオオオオ!!!!」
トウジ「うんうん。当たり前の結果だ。イリナ、家でご褒美だな」
観客は声を上げ、トウジはイリナに褒美を上げる事を考えてちんぽを勃たせながら頷いている。
大会委員長「それでは、優勝トロフィーです。受け取って下さい」
二人は優勝トロフィーを受け取り観客の皆にそれを見せた。そのトロフィーはちんぽの形をしておりそれを二人は左右から舌で舐めながら見せ付けた。
そうして大会は閉会した。
◇◇◇◇◇◇
イリナ「あぁ♡お父さんの中年ちんぽ、気持ち良いのぉ♡んん♡」
トウジ「こんなに締め付けてそんなに興奮したのか?」
イリナ「だって隣のおじさんにもいっぱい見られたしあんなに興奮してくれたんだもん。私も興奮するよ。んん♡」
トウジ「そうか。なら良い」ドクドクドクドク
イリナ「 不意討ち近親射精何て卑怯だよぉ♡お父さんんん♡」ビクビク
トウジ「ほら、まだまだご褒美タイムは終わらないぞ。次はアナルだイリナ」
イリナ「あぁ♡ダメぇ~~♡♡♡」
その一方、兵藤宅は兵藤父の部屋でイッセーと共に上映会(二人だけ)を始めている。ドアの隙間からはリアス達が見ており、
アーシア「お義父様はああいうのが良いのですか?」
リアス「イッセーもそうみたいね」ハァ
朱乃「フフフ。なら今度、お二方に披露しましょうか。無論、お二方が私だけっと言うのであれば更に過激にしますけど」
小猫「むぅ」ペタペタ
アーシアは純粋にリアスは呆れ朱乃は自分達もしくは自分だけで披露しようかと考え小猫は自分の体を触り落ち込んでいた。
END