ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
開幕!アイドルフェスティバルです!~魔王少女は牝堕ち済み~
「むぅ。そろそろ、新しい奴隷を入手するか」
私はグレイフィアが淹れてくれた紅茶を飲みながら次のターゲットを考えていると、
黒歌「ご主人様~。荷物が届いたにゃん」
「ありがとう。黒歌」
黒歌「にゃあ~ん♡」
私は荷物を持ってきてくれた黒歌の頭と胸を撫でて上げてから荷物を開ける。
「これはアイツからか」
グレイフィア「アイツとはどなたの事なんですか?」
「私の協力者でね。冥界の動きを報せてくれるのだ」
グレイフィア「そうなのですか」
「むっ。これはBDか。手紙にはこの動画を見てくれとある」
グレイフィア「では準備をしてきます」
グレイフィアが準備をしてくれて再生した。
◇◇◇◇◇◇◇
セラフォルー「ご主人様~☆見てる~」
セラフォルーか。淫乱魔王を牝堕ちさせたのか全く、アイツは…………ん? あれはアイツの使い魔のチェンジスライムではないか。あっ、変身して私になった。
セラフォルー「ご主人様の友人の人になってもらってご主人様にエロエロダンスするよ~☆」
むぅ。私では無いが何か変な感じがするな。
セラフォルー「あぁ♡ご主人様のおちんぽにしてるから美味しそう♡んちゅるぅ♡」
セラフォルーがスライムのちんぽにキスをしてから咥え、フェラをしているのを見て私は、
「グレイフィア、黒歌。俺のちんぽを舐めろ」
グレイフィア「はいぃ♡ご奉仕させていただきます、んちゅ」
黒歌「やったにゃん♡んん♡ジュルルるる~」
二人にちんぽを舐めさせていると、
セラフォルー「んっ♡おっぱいを使うね♡んしょと」
セラフォルー「あは☆そんなにちんぽをバキバキにして気持ち良い? んっ♡」
セラフォルーはちんぽを胸で挟んでパイズリをしながら先っぽを舐めて、
セラフォルー「んぬぅ♡」ゴキュゴキュ
セラフォルー「プハァ♡スライムザーメン、喉に絡むけど濃厚で美味しい♡んん♡」ビクッ
セラフォルーは胸でちんぽを固定しながらスライムの精液を飲みそれだけで絶頂をしてしまった。
セラフォルー「じゃあ、次は魔王牝奴隷マンコにスライムちんぽを挿入れるね☆」
スライムの上に乗り自ら挿入していく。
セラフォルー「んふぅうん♡スライムちんぽぉ♡柔らかいのに硬いのぉ♡」
セラフォルーはグチョグチョっと音を立てながら腰を動かしていき、
セラフォルー「んぁ♡私のおっぱいがスライムのお口に食べられてるぅ♡んん♡」
スライムに胸を吸われて喘ぎ声を上げて
セラフォルー「はぁあん♡スライムザーメン、子宮内に射精されてイクゥウゥゥゥ♡♡♡」ビクビク
スライムの精液を子宮で受け止め腹が膨れていきスライムがちんぽを抜くと、
セラフォルー「あぁ♡ザーメンスライムが出てくるぅ♡」ブリュブリュブリュブリュ
精液のスライムがボトボトっとセラフォルーのマンコから出し(いやこの場合は出産か)不様な顔で絶頂っている。
セラフォルー「エヘヘヘ、私の赤ちゃん♡」
まぁ恐らく直ぐに液体になるだろうな。あのスライムはある一定の時期に分裂して増えるタイプの奴だからな。
セラフォルー「それじゃご主人様、次は生のご主人様のおちんぽで孕ませてね♡」
◇◇◇◇◇◇
黒歌「にゃあぁん♡ご主人様、激しいにゃんんん♡」
グレイフィア「アヘェ♡」ビクビクビクビク
ロスヴァイセ「ご主人様、早く私のおマンコにちんぽでお情けを下さい♡」
私は先程の映像を観て我慢できずグレイフィア、黒歌、ロスヴァイセを犯し始めてグレイフィアはアへ顔をしながらマンコから精液を出しロスヴァイセは自分でマンコを弄り私を誘惑して黒歌はオナホ状態だ。
黒歌「ダメ、イクイクイクゥウゥゥゥ♡♡♡♡」ビクビク ブシャァ
黒歌は潮を吹きながら絶頂き私はちんぽを抜いてロスヴァイセのオナホマンコへと挿入れた。
ロスヴァイセ「あぁ♡ご主人様のおちんぽ来たぁ♡んん♡んぁ」
ロスヴァイセは舌を出して気持ち良さそうにし脚を私の腰に絡めてくる。
ロスヴァイセ「あぁ♡ご主人様、激しいですぅ♡」
「そう言いながらマンコの締め付けがキツいがこれは何だ?」
ロスヴァイセ「ごめんなさいぃ♡ご主人様のちんぽ気持ち良くて勝手におマンコが締め付けちゃうんですぅ♡」
「正直に言った褒美だ。受け取れ」ドクドクドクドク
ロスヴァイセ「はうぅうん♡♡♡」ビクビク
◇◇◇◇◇
「フム。そろそろ、荷物が届いている頃かな?」
セラフォルー「んむぅ♡んん♡何を送ったんですか? ご主人様ぁ♡」
「あの映像だよ。セラフォルー」
セラフォルー「えーあれですか? もう恥ずかしいですよ。ご主人様」
俺はセラフォルーにちんぽをフェラさせながら送ったBDの事を考えていた。今頃、アイツは三人の奴隷とシテいるだろうな。しかし黒歌を手に入れられなかったのが残念だ。俺とアイツとの協定に互いに手に入れた奴隷には手を出さないと契約してしまったからな諦めるしかないか。まぁ、この三人は俺の手の内だから良しとするか。
セラフォルー「あぁ、早くソーナちゃん、椿姫ちゃん、朱乃ちゃんと一緒にご主人様にご奉仕したいなぁ。あーむ♡んん♡」
END