※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


秘密のセクシーナイトパーティーです!~会長は堕ない?~

秘密のセクシーナイトパーティーです!~堕ちる?堕ちない?~

 

 

ソーナ「んぁあぁ、んん♡匙、止め」

 

匙「会長、会長、会長ぉっ!!」

 

椿姫「んん♡んぁあぁ、んぁ♡」

 

イッセー「副会長のでかパイふかふかだぜ!」

 

俺「副会長のアナルはキツキツでちんぽが千切れそうですよ」

 

駒王学園生徒会室ではソーナと椿姫がイッセー、匙、俺の三人に犯されておりソーナは匙に種付けプレスされながらキスをされて、椿姫はマンコにイッセー、アナルは俺に犯されてイッセーはおっぱいに顔を埋めながら犯している。

 

匙「うっ! また射精る」ドクドクドクドク

 

ソーナ「あぁ♡イクゥウゥゥゥ♡♡♡」ビクビク

 

イッセー「うっ!」ドクドクドクドク

 

俺「くっ!」ドクドクドクドク

 

椿姫「あぁ♡」ビクビクビクビク

 

ソーナと椿姫のマンコとアナルに精液を射精してそれぞれちんぽを抜き三人はその汚れたちんぽを椿姫の髪で包み精液と愛液を拭き取り二人をそのまま残して出ていった。

 

◇◇◇◇◇

 

一方Zは理事長室にて今後の方針を考えていた。

 

「うーん。やはり国のトップになるのが良いのか、それとも誰かをトップにさせて裏で操るか……後者かなぁ?」

 

考えている最中に転移魔法陣が出てきてそこからZのハーレムメンバーであるゼノヴィア、イリナ、ロスヴァイセ、グレイフィア、小猫、黒歌の六人がレイヴェルと共に帰ってきた。

 

ゼノヴィア「ただいま。ご主人様」

 

「お帰り。レイヴェルも良く来たね」

 

レイヴェル「遅くなって申し訳ないですわ」

 

レイヴェル「ご主人様、追加のアイテムと献上品をお持ちしましたわ」

 

レイヴェルが指を鳴らすと転移されて来たのは洗脳されているライザーと予め洗脳されている自身の眷属のシュリヤー、美南風、雪蘭の三人を連れて来た。

 

ライザー「Z様、この私の眷属を献上させて貰います。お好きなようにしてください。では」

 

ライザーは軽く挨拶してから転移し残されたシュリヤー、美南風、雪蘭は早速、Zのちんぽを舐め始めた。

 

シュリヤー「んっ♡んちゅ、んん♡」

 

美南風「んっ♡んん♡」

 

雪蘭「ちゅる、んん♡」

 

ゼノヴィア「そういえば、ご主人様。ガブリエル様とベンニーアは?」

 

「二人は、ソーナの残りの眷属の所にいるよ。そろそろ、良いかな?」

 

三人の奉仕を中断させて新たに作らせた部屋へと向かった。その最中にとあるトイレの前を歩いていると中から喘ぎ声がした。(そこは共有肉便器があり肉便器役はZの気まぐれで女生徒が選ばれ妊娠や性病などには掛からないようにしている)

 

そうこうしていると調教部屋に着いた。

 

ガブリエル「あっ、ご主人様ぁ♡準備万端ですよ」

 

ベンニーア「イヤ~。疲れたッス」

 

二人の後ろにはソーナの残りの眷属がおりそれぞれの首には洗脳アイテムが付けられておりマンコからは愛液がダラダラと床に垂れている。

 

「じゃあ、早速頂こうかな?」

 

強気な女の由良翼紗に近付き一気に挿入れた。

 

翼紗「あぁ、んん♡」

 

「見た目から分かるようにマンコも強気だな!」

 

翼紗「あぁ♡んん♡」

 

首に付いている洗脳アイテムが光だして、

 

翼紗「あぁ♡ご主人様ぁ♡」

 

黒歌「さぁ、ご主人様の代わりにシテあげるにゃん♡」

 

翼紗「あぁ♡んん♡」

 

Zはちんぽを抜くと次の巡 巴柄へと向かった。

 

巴柄「あぁ、イヤ、来ないでぇ!」

 

「だが断る!」

 

巴柄「あぁ、んぁあぁ」

 

イリナ「後ろにも挿入れるね♪」

 

巴柄「っう!?」

 

アイテムが光ったのを確認するとまた抜き花戒 桃へ向かった。

 

「早速、挿入れるぞ!」

 

桃「あぁ♡ちんぽキタァんん♡」

 

ロスヴァイセ「あら? もう洗脳されてるのね。ご主人様、この子にはご褒美を上げては?」

 

「そうだな。桃、受け取れ」ドクドクドクドク

 

桃「ありがとうございますぅ♡ご主人様ぁ♡」ビクビク

 

桃の子宮に射精しロスヴァイセは桃を膝枕させて休ませている。次は草下 憐耶の所でアナルにちんぽをあてがい挿入れた。

 

憐耶「あぁ、そこお尻ぃんん」

 

「おお。始めてなのにすんなり挿入ったぞ」

 

グレイフィア「素質があった様ですね」

 

グレイフィアは憐耶のおっぱいを片手で揉みながらマンコも弄っている。

 

憐耶「あぁ♡肛門でイクゥウゥゥゥ♡♡♡」ビクビク

 

Zはアナルからちんぽを抜き最後の仁村 留流子の元へと向かうと小猫によってトロトロな顔をした状態になっていた。

 

小猫「ご主人様、もう洗脳出来てます。ご主人様のおちんぽで仕上げて下さい」

 

小猫が留流子のマンコを広げて俺はちんぽをあてがい一気に挿入。

 

留流子「あぁ♡んん♡んぁあぁ♡」ビクビク

 

挿入れると絶頂し洗脳されて俺はちんぽを抜きそれぞれを集めて、

 

「さぁ、皆。お前達の主は誰かな?」

 

五人「私達のご主人様はZ様ただ一人です。これからはご主人様の命令しか聞き付けません」

 

五人「ご主人様、これから末永く私達をお使い下さい♡」

 

それぞれがちんぽに忠誠のキスをして奴隷の証である淫紋を入れた。

 

「そういえば、アイツ等はどうしてるかな?」

 

◇◇◇◇◇

 

セラフォルー「ソーナちゃん、ソーナちゃんのアナル気持ち良いよぉ~」

 

匙「会長、本当に孕んで下さいよ。そしてイッセー達の子供も孕んで下さい」

 

ソーナ「んん♡お姉様、んん♡んぁ♡目を覚まして下さいぃ」

 

匙「目を覚ますも何もみんな正気ですよ。それにこの状況を見て下さいよ。ほら副会長なんて」

 

何度も目を覚ましてと二人に言うが全く取り合わずに犯している。

 

イッセー「椿姫のおっぱい柔らかくて飽きないぜ!」

 

椿姫「あぁ♡んん♡イッセー様のおちんぽも凄いですぅ♡」

 

椿姫のおっぱいを揉んだり噛んだり吸ったりしている為後が残っているがお構い無しにイッセーはおっぱいを弄っている。

 

俺「チッ、オラ。もっと胸を押し付けろ!」

 

ヴェネラナ「はい♡ご主人様♡」

 

グリゼルダ「あぁ♡逞しい♡んん♡」

 

イッセー達に嫉妬している俺はヴェネラナとグリゼルダにちんぽをパイズリフェラさせている。

 

ソーナ「椿姫、ヴェネラナ様……」

 

匙「もう諦めて俺達の肉便器牝奴隷妻になりましょうよ?」

 

セラフォルー「そうだよ☆ちんぽいっぱい食べれるんだよ♡」

 

イッセー「うっ! 射精る」ドクドクドクドク

 

椿姫「あぁ♡ご主人様の熱い精液でイクゥウゥゥゥ♡♡♡」ビクビクビクビク

 

俺「射精すから顔で受け止めろよ! ヴェネラナぁ!!」ドクドクドクドク

 

二人「あぁ♡」ビクビク

 

イッセーは椿姫のマンコの膣内に射精し俺は二人の顔に精液を浴びせた。

 

匙「俺も射精る!」ドクドクドクドク

 

セラフォルー「私もソーナちゃんのアナルに射精すよ☆」ドクドク

 

ソーナ「あぁ♡んん♡んぁあぁ♡」ビクビク

 

◇◇◇◇◇

 

「うーん。ソーナ会長の精神強いな。まぁ、堕ちるのも時間の問題かな?」

 

レイヴェル「ご主人様、肉便器の設置完了しましたわ」

 

「サンキュー」

 

特に愛着のない翼紗達には金を稼いで貰おうと思い有料共有肉便器として配置した。

 

「さて、帰ろ」

 

END

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