※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


挑戦!桃色メイド長です!~メイド長(意味深)~

挑戦!桃色メイド長です!~銀髪人妻へのマーキング~

 

サーゼクス「じゃあ、護衛と教育は順調なんだね?」

 

グレイフィア『ええ、んっ♡んん♡ここのメイド達は優秀で教えた所はきちんと覚えて掃除した所も見せてくれます。んぁ♡』

 

サーゼクス「グレイフィア? 先ほどから声が途切れてるけど疲れてるのかい?」

 

グレイフィア『んん♡そうかもしれません。ではサーゼクス様、くれぐれも御仕事をサボらないように』

 

サーゼクス「分かってるよ」

 

サーゼクス「ふぅ。さてとグレイフィアに怒られないように仕事をしないと」

 

◇◇◇◇◇◇

 

グレイフィア「んぁ♡んん♡ご主人様、報告している時はちんぼを動かないで下さい♡んん♡」

 

「えー。だってグレイフィアのおマンコ、動いてってうねってるぜ」

 

グレイフィア「んん♡んっ♡そんなことありません」

 

「嘘はいけないな!」

 

グレイフィア「んはぁあぁ♡」

 

私はサーゼクス様に報告をしている最中にご主人様はちんぽをマンコの奥まで突いてきて声が途切れ危うくバレる所でした。ですがまぁ気持ち良かったのですが。

 

「そろそろ射精すけど膣内で良いよね。答えは聞いてないけど!」ドクドクドクドク

 

グレイフィア「んはぁあぁ♡おマンコイクゥウゥゥゥ♡♡♡」ビクビクビクビク

 

◇◇◇◇◇

 

グレイフィア「護衛させて頂きますグレイフィアです。宜しくお願いします」

 

私の目の前には背丈も小さく華奢で少女のような少年で歳は赤龍帝の一誠様達と同い年のようです。

 

「うん。宜しくお願いします。グレイフィア様」

 

グレイフィア「私はメイドなんですからグレイフィアで良いですよ」

 

今日からある貴族悪魔の御子息を護衛をすると共にメイド達に教育をする事になりました。この御子息は悪魔側の神器研究家で別宅に一人で住むらしく御両親が心配して旦那様に私を護衛させるのとその別宅で働く新人メイド達に教育して欲しいと依頼され、私に依頼を受けるか確認させて私はそれを承諾し今に至ります。期限は半年間です。

 

メイド「グレイフィア様、此処はコレで良いでしょうか?」

 

グレイフィア「はい。それで良いですよ」

 

ここのメイド達は覚えが良くてすごく教えがいがあります。

 

「グレイフィアさん、ちょっと良いかな?」

 

私はメイド達に教えている最中に御子息に呼ばれて部屋に入るとある神器を見せられました。

 

グレイフィア「何でしょうか?」

 

「うん。コレを見て欲しいんだ」

 

グレイフィア「コレは?」

 

私はある人工神器を見せられてその後はごく普通に仕事へと向かいました。それからというものの私は御子息の事を信頼していき私は御子息に誘われるままに、

 

グレイフィア「全く仕方ないですね。んっ♡んちゅる♡んん♡」

 

私は御子息のちんぽを咥えて頭を前後に動かして性処理して上げます。これも護衛の依頼の範疇に入っていますし不思議では有りませんし。

 

「グレイフィアのお口マンコ、良いよぉ~」

 

グレイフィア「ありがとうございます、んぶぅ♡んん♡んちゅるるるる♡♡」

 

サーゼクスよりも大きいちんぽを咥えるのも大変ですが奉仕のしがいがあります。

 

「射精る!」ドクドクドクドク

 

グレイフィア「んっ♡」ゴキュゴキュ

 

グレイフィア「スッキリしましたか?」

 

「うん。所でグレイフィアさん、何か可笑しくない?」

 

グレイフィア「何がでしょうか? 私はあなた様の性処理をさせて貰う為に抱かれに来たのですが?」

 

「そうだね。なら寝転がって脚を開いておマンコを拡げてよ、あ、パンツは頂戴ね」

 

グレイフィア「分かりました、どうぞ」

 

私はショーツを脱ぎ御子息に手渡すしてから寝転がり脚を開いておマンコを拡げると御子息は待ちきれないのかすぐにちんぽをあてがい挿入れて来ました。

 

グレイフィア「あぁ♡んん♡」

 

「グレイフィアのおマンコぎゅうぎゅうで気持ち良い。前に人間とシタけどそれよりも良いね!」

 

グレイフィア「おぉん♡こどもちんぽなのに奥までとどいて来るぅ♡んん♡んぁ♡」

 

「射精すよ。グレイフィア!」ドクドクドクドク

 

グレイフィア「んぁあぁぁ♡♡」ビクビクビクビク

 

御子息が射精すのと同時に私も絶頂きちんぽを抜いて私の髪で汚れたちんぽを拭きながら

 

「これから俺が指定した格好でしようね。グレイフィア」

 

グレイフィア「ふぁい」

 

それから毎日御子息とのセックスが始まった。

 

グレイフィア「んぁ♡んん♡」

 

「このエロメイドが。こんな格好でいて恥ずかしくないの?」

 

ある時は胸とマンコを露出した状態でお仕置きセックスされたり

 

グレイフィア「わぅん♡ワン♡わぉん」

 

「ほら、さっさと歩く」

 

犬の格好で別宅の庭を散歩させられたり、

 

グレイフィア「痒い所は御座いませんか?」

 

「無いよ。寧ろ気持ち良い」

 

御子息の体を私の体で洗ってあげたりして毎日の様にセックスをしていきました。

 

そして期限の半年が来て私は、

 

グレイフィア「ご主人様、私はご主人様から離れたく有りません」

 

ご主人様に離れたくないと言うとご主人様は、

 

「ならコレを持っていくと良い」

 

渡して来たのは人造神器で探知されない転移アイテムと身代わりになるコピー人形と報酬(カモフラージュ用に、一度だけ半減のできる白龍皇の翼のコピー品をお土産に渡す)を頂き、

 

「じゃあ最後にヤろうか」

 

グレイフィア「はい」 

 

 

グレイフィア「んぁ♡あぁ♡ご主人様のおちんぽ、奥まで突いて子宮にキスしてますぅ」

 

「グレイフィアのおマンコは何時挿入れても具合が良いよ」

 

グレイフィア「はぁ♡んっ♡ありがとうございます♡んぁ♡」

 

「グレイフィア、最後のマーキングザーメンだから膣内に射精すよ」ドクドクドクドクドクドク

 

グレイフィア「ご主人様のマーキングザーメンでイクゥウゥゥゥ♡♡♡♡」ビクビクビクビク

 

そうして私はご主人様とのセックスを楽しみ帰っていきました。その後も頻繁にご主人様とのセックスをしてご主人様は私を寝取ったのが嬉しいようです。

 

◇◇◇◇◇◇

 

サーゼクス「素晴らしいよ、グレイフィア」

 

グレイフィア「そうですか?」

 

サーゼクス「うん。コレを完成させたあの子には護衛が必要だね。グレイフィア、正式な護衛が決まるまで護衛してくれないかな?」

 

グレイフィア「ええ。悦んで」

 

サーゼクス「じゃあ早速連絡をしないと」

 

サーゼクスがご主人様へ連絡するために準備している中私はマンコを濡らしこれからの護衛(セックス)に期待しながらその日を待ちます。

 

サーゼクス「あっ、君かい? あぁ、畏まらなくても良いよ。それでーーー」

 

END




赤龍帝と白龍皇で思ったんですけど、何で悪魔と天使は神器保持者(イッセーとヴァーリとか)を殺さなかったんでしょうか?聖書の神と魔王を殺している龍なんですから怨みがあると思うんですが。それこそ何もしていない眷属or教会戦士になったとしても問答無用で
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