ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
バニーガールと極上スイーツです!~銀髪エロウサギ~
カテレア「んっ、んふぅ、んん♡」
「カテレアさん、何かストレス貯まってるの?」
カテレア「んはぁ、ええ。偽魔王達の抵抗運動が激しくてね、それでストレスが貯まっているのよ。んっ固いちんぽね♡」
「そうなんだ。大変だね」
カテレア「後、グレイフィアとその息子を助けようとしてるそうよ」
「ふーん。あっ、そうだ! カテレアさん、良いこと思い付いたよ」
カテレア「へぇ、それは面白そうね。準備しておくわ」
「うん。じゃあ景気付けに射精すよ」ドクドクドクドク
カテレア「んん♡」ビクビク
◇◇◇◇◇◇
サーゼクス「先ずは、グレイフィアとミリキャスを取り戻す事が先決だ。特にグレイフィアが最優先事項」
グレイフィアを取り戻せば敵の内部情報、戦力情報が分かるかも知れない。
部下「サーゼクス様、お荷物が届いています」
部下が段ボールを持って入ってきた。
サーゼクス「誰からだい?」
部下「それが差出人がグレイフィア様からで」
サーゼクス「グレイフィアから!? 分かった、確認は私がやる下がって良いよ」
部下「ハッ!」
嫌な予感がしたので部下を下がらせて私は中身を開けるとディスクが入っており私はそれを再生機器にセットして再生を始める。
カテレア『偽物の魔王のサーゼクス。今からとあるバニーガールの交尾を見せてあげるからしっかり見ていきなさい』
カテレアが退くとそこには、
グレイフィア『んん♡んぁ♡』
サーゼクス「グレイフィア!!」
『ハハハ、そんなに気持ち良いかい? グレイフィア?』
グレイフィア『気持ち良いですぅ♡あなた様のおちんぽはサーゼクスのより気持ち良いです♡んぁ♡』
ソファーに座っている年端も行かない少年の腰の上でペニスを挿入れているグレイフィアの姿があった。
グレイフィア『あぁ♡んぁ♡んふぅ♡』
『グレイフィア、そんなに腰を動かしたら疲れるよ?』
グレイフィア『関係有りません。あなた様のおちんぽから精液を貰うまで止めませんわ』
グレイフィアは本当に気持ち良さそうにしていて卑猥な腰の動きを止めない。
『カテレアさん』
カテレア『ええ』
カテレアが遠見の魔法を使うとそこにはミリキャスが映っており、
ミリキャス『お母様! お母様!!』
女悪魔『ミリキャスちゃんのショタちんぽ可愛いわぁ』
女悪魔がミリキャスのペニスを足で擦っている場面でミリキャスはグレイフィアの名を呼んでいるが、
グレイフィア『んん♡んぁ♡あぁ♡おちんぽ気持ち良い♡』
全く耳に入っておらず今ある快楽に夢中だった。
ミリキャス『お、お母様…………』
女悪魔『あらあら、薄情なお母様ですね~w』
グレイフィア『んふぅ、んん♡』
『グレイフィア、射精すからね!』ドクドクドクドク
グレイフィア『んぁあぁぁあん♡』ビクビクビクビク
グレイフィアの膣内に精液を射精してグレイフィアは顔をとろけさせながら絶頂きミリキャスも、
ミリキャス『うっ』ドピュドピュ
女悪魔『青臭い精液ねぇ。んっ♡本当に青臭いて美味しい♡』
女悪魔は足についたミリキャスの精液を指ですくいそれを舐めている。
『気持ち良かったからグレイフィア、今さっき息子のミリキャス君と魔法で話が出来てるよ。ほら』
グレイフィア『ハァハァ、えっ? ミリキャス……ミリキャス!!』
グレイフィアがその方向を向きグレイフィアはミリキャスを呼ぶが、
ミリキャス『………………』
グレイフィア『ミリキャス? どうしたの!? ミリキャス!!?』
ミリキャス『お母様は最低です!!』
グレイフィア『ミリ……キャス……??』
ミリキャス『そんな敵の子供との快楽を貪る何てそんなお母様見たく有りません! 見たくも無いです!!』
グレイフィア『ミリキャス…………違うのよ』
ミリキャス『違いません! さっきからずっと呼んでいるのに全然振り向いてくれませんでした!』
グレイフィア『違うの違うの違うの!!』
ミリキャス『そんなお母様何て』
グレイフィア『嫌言わないでミリキャス!!』
ミリキャス『大嫌いです!!!』
グレイフィア『イヤーーーー!!! あっ』
グレイフィアはミリキャスの拒絶に耐えれなくなり気絶した。恐らく精神が壊れたのかもしれない。
『うーん。感動の再開がこんな結果に終わるなんて哀しいね』
そう言うが顔は愉快そうな顔をしており少年はグレイフィアに近づいて、
『ほらグレイフィア、起きて』
グレイフィア『んっ? あっ、ご主人様申し訳ございません。気絶してしまって』
『グレイフィア?』
カテレア『どうやら最愛の息子の拒絶で精神が壊れて貴方の力で癒されて完全に屈服したようね。都合が良すぎるわ』
グレイフィア『ご主人様? どうしました?』
『ねぇ、グレイフィア。僕は君にとってどんな存在?』
グレイフィア『ご主人様であり私の最愛の旦那様です♡』
サーゼクス「えっ? グレイフィア……? 何を言ってるんだい?」
『じゃあ、彼処に映ってる子の事は?』
グレイフィア『誰でしょうか? あの子供は?』
ミリキャス『えっ? お母様……?』
グレイフィア『あんな何処にでもいる子供は放っておいてご主人様』
ミリキャス『えっ? えっ? お母様、お母様ぁ!』
グレイフィア『うるさい! 私は貴方の事何て知りません! お母様でも有りません! 目障りです! 消え去りなさい!!』
ミリキャスは絶望し虚ろな顔をしたまま女悪魔に犯されていく。
『後で癒しに行くからじゃあね』
通信魔法を切りグレイフィアはウサギの耳としっぽ(お尻の穴に入っているようだ)だけのみになり
グレイフィア『ご主人様、ご主人様専用エロメイドウサギの性欲を満たして下さい♡』
『うん。いいよ!』
グレイフィア『あぁ♡ご主人様のおちんぽ、奥まで来てますぅ♡』
グレイフィアの顔は先ほどまでと違い憑き物が落ちた様に気持ち良さそうにしており、
グレイフィア『あぁ♡ご主人様のおちんぽコンコンって子宮口を叩いています♡んん♡』
『グレイフィアのおマンコぎゅうぎゅうに締め付けてくるよ! さっきとは全然違うや!』
グレイフィア『あぁ♡その時は申し訳ございません♡んっ♡何故かご主人様をマンコでも拒絶してた様で。でも大丈夫です。もうご主人様の専用エロメイドウサギですから♡』
『ありがとう。ならお祝いにおマンコの膣内に射精すからね!』
グレイフィア『はい♡私のおマンコに射精してください♡』
『うぅ!射精る!!』ドクドクドクドク
グレイフィア『んぁあぁ♡♡ご主人様の精液で子宮が一杯になってイクゥウゥゥゥ♡♡♡』ビクビクビクビクビクビク
グレイフィアは背をのけ反りになりながらも少年を放さず射精されたのもこぼさない様にしている。
『そうだ、グレイフィア。カメラに向かって魔王様(旦那)に別れの挨拶しないと』
グレイフィア『ま、魔王? 誰にでしょうか?』
『サーゼクスって悪魔の人に』
グレイフィア『サーゼクスという方、私はご主人様専用のメイドでありご主人様の牝奴隷妻です。ご主人様に危害を加えるのであれば誰であろうとも全力で排除させて貰いますので心に刻んで下さい』
グレイフィア『これで良いですか? ご主人様』
『うん。上出来!』
グレイフィアは無表情でそう言い少年は笑顔で上出来っと言った。
カテレア『ではサーゼクス。これでグレイフィアは私達の仲間になったので此れから宜しく』
そこで映像は終わり私は、
サーゼクス「ハハハッ、ハハハーーーー!キャッハハハハ。アヒャヒャヒャヒャ」
狂った様に笑っていった。
◇◇◇◇◇◇
グレイフィア「それにしてもご主人様、サーゼクスとは誰でしょうか?」
グレイフィアは疑問を僕とカテレアさんに聞いてきて僕は、
「んー。ただの敵だよ」
グレイフィア「そうですか。なら殺さないといけませんね。ご主人様の為に」
カテレア「そう。殺さないといけない敵です。グレイフィア、期待してますよ」
グレイフィア「お任せ下さい、カテレア様。全力でサーゼクスとやらを殺してその戦果を差し上げます」
グレイフィアの心には最愛の旦那のサーゼクスはおらずただの主の敵としてのサーゼクスが刻まれていった様だ。
END