※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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スコーピオン9255さんのリクエストです。


水着美女とサマーリゾートです!~美女悪魔の夏~

水着美女とサマーリゾートです!~リゾートでH~

 

どうもこんにちは、グレイフィア・ルキフグスです。今日はグレモリー家の婿養子であるライザー・フェニックス様とセラフォルー様とで海水浴場に来ています。

 

セラフォルー「んっ♡今日は一杯遊ぼうね♡ライザー君」

 

グレイフィア「んんっ♡今日はグレモリーのメイド長とサーゼクスの妻としてではなくライザー様、貴方様のメイドとして振る舞います」

 

私の水着はとても人妻が着ないような紐水着で私の銀色のアンダーヘアどころか乳首とマンコがほとんど見えていてセラフォルー様の水着は通常のビキニっぽいけど隠す部分が異常に小さい水着です。ライザー様は先ほどから私達の尻を掴みながら肛門を指で弄り淡い快感を下半身に与えてきています。

 

グレイフィア「んふぅ♡んん♡」

 

セラフォルー「あぅうん♡んはぁ♡」ケツアナキモチイイ♡

 

少年「ねぇねぇお兄ちゃん達、何してるの?」

 

少年「うわぁ~エロい水着だなぁ、お毛々見えてる~」

 

少年「おっぱいは秘密基地にいるお姉ちゃん達の方がデカイね」

 

 

私達の所に子供達が来て何しているのか無邪気に聞いてきてライザー様は、

 

ライザー「このお姉ちゃんはうんこの出が悪いからお尻をカンチョーしてるんだよ」

 

少年「僕もしたーい」

 

ライザー「ならこの黒髪のお姉さんにすると良い、頼むぞ」

 

ライザー様はセラフォルー様を少年達の前に押し出し少年達は、

 

少年「じゃあカンチョーー!」

 

セラフォルー「はぐぅ! 知らない子にぃんん♡」

 

ライザー「じゃあ、グレイフィアは観客の前でスルか?」

 

グレイフィア「人が見ている中でですか?」

 

ライザー「嫌か?」

 

グレイフィア「そんなの…………興奮するに決まってます♡♡」

 

私は水着の役目をしていない邪魔な水着を取っ払い観客に私の体を見せつけて、

 

グレイフィア「ライザー様のおちんぽを挿入れてください」

 

私はライザー様にお尻を向けて尻肉を拡げてマンコを晒しライザー様のちんぽが挿入るのを待った。

 

ライザー「逝くぞ!」

 

グレイフィア「はうぅうん♡ライザー様のフェニックスちんぽ、奥までとどいてライザー様のおちんぽ最高ですぅ♡」

 

私はライザー様のちんぽが子宮口にコンコンっと当たってきてアへ顔を観客に見せつけています。そんな私を男の観客はカメラで夢中で撮り女の観客はライザー様のおちんぽを見て疼いて水着を濡らしている様です。

 

セラフォルー「んぶぅ、んん♡んぁあぁ♡」

 

少年「お姉ちゃんのおマンコ良いよ!」

 

セラフォルー「お口もチンカスを舐めてくれるよ! このスケベお姉ちゃん」

 

少年「お姉ちゃんのおっぱいモチモチだね」

 

セラフォルーの方を見ると少年たちの年不相応なちんぽで犯されておりだらしない顔をしてカメラに納められている。

 

ライザー「グレイフィア、もっと見てもらえ」

 

グレイフィア「えっ? あっ♡」

 

ライザー様は私を持ち上げて背面駅弁位で観客に私のマンコとライザー様ちんぽが繋がっているのを見せつけています。

 

グレイフィア「見られながら突かれて気持ち良い♡」

 

ライザー「見られながらしたら締まりが良くなったな。全くグレモリーの女は変態しかいないな」

 

グレイフィア「あぁ♡変態なんてぇんん♡ライザー様のちんぽが凶悪なのがいけないんですぅ♡」

 

そう。ライザー様のちんぽは女を堕とすのには最高の持続力でセラフォルー様が差し出した厳格なソーナ様も簡単に堕ちる程です。それにライザー様は私達が求めればどこでもいつでも応えてくれてサーゼクスより良いです。

 

ライザー「そろそろ射精すぞ!」

 

グレイフィア「はい。グレイフィアの専用オナホマンコに好きなだけ精液を射精して下さい♡ライザー様ぁ♡」

 

ライザー「ぐっ」ドクドクドクドク

 

グレイフィア「あぁ♡人に見られながらイクゥウゥゥゥ♡♡♡♡」ビクビク

 

私は絶頂きながらセラフォルーの方を見ると、

 

セラフォルー「んぶぅ♡んん♡もっとぉ♡」

 

少年「お姉ちゃんは変態だなぁ」

 

少年「僕達のペットと同等だよ」

 

少年「うっ!」ドクドク

 

顔とマンコは精液で塗られていてセラフォルーは腰をくねらせながら催促していた。

 

ライザー「ほら、グレイフィアは彼処にいる男達に感謝のフェラをしてこい。俺は彼処にいるから」

 

ライザー様は言い付けに従い私は男達にご褒美フェラを始めた。

 

グレイフィア「んっ♡んん♡んちゅる」

 

男「うぉ! やべぇ」

 

男「くっ! テクが」

 

男「うほ。テクがやべぇw」

 

男「手のテクも的確すぎる!」

 

私は男達のちんぽを咥えながらどれのちんぽをセフレにしようか考えていると、

 

セラフォルー「あー! グレイフィアちゃんズルい! 私もするー」

 

セラフォルー「大きいね☆んっ♡んちゅる♡」

 

セラフォルーも加わり周りは待ちきれずにちんぽをシゴく男達で溢れており遂に、

 

男達「射精る!」ドクドクドクドク ドピュドピュ

 

グレイフィア「んっ♡んちゅる♡」ゴクゴク

 

セラフォルー「アハ☆ザーメンシャワーだぁ♡」

 

私達の顔は精液のローションでまぶし尽くされそれぞれ顔に精液を塗り込んだり舐めたりして終わらせた。私とセラフォルーはそれぞれちんぽの気に入った男に呼び出し用の転移魔法の紙を渡し、

 

グレイフィア「夜、どうしてもシタくなったら呼んで下さいね」

 

セラフォルー「私達か他の娘達が貴方のちんぽを食べに逝くからね☆NG無しだから肛門もスカトロでもOKよ」

 

そう言って私達はライザー様の所に戻りました。

 

ライザー「帰ってきたか」

 

セラフォルー「うん☆楽しかったよ。少年達がヤリチンなのは誤算だったけど結果オーライだよ☆」

 

グレイフィア「セラフォルー様は童貞食いですものね」

 

セラフォルー「これからどうする?」

 

ライザー「そうだな。もう帰るか」

 

グレイフィア「そうですね。そろそろ帰らないと屋敷の皆様の不満を爆発しそうですからね」

 

セラフォルー「じゃあ帰ろうか☆」

 

私達は帰宅したのですがリアスお嬢様達は明日以降は私達がライザー様とデートすると言い私達はその勢いに苦笑いを浮かべていました。

 

ちなみにセラフォルー様はあの少年達と友達になったようで秘密基地で少年とそのペットと一緒に遊んでいるらしい。

 

END

 

ライザー:リアス達やグレイフィア、ヴェネラナを一誠とその旦那達から寝取った男でありソーナ達も堕とした男。

一度セックスしたら最後どんな厳格な女でも直ぐに堕ちるマジカルチンポを持ち絶倫。

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