ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
開幕!アイドルフェスティバルです!~魔王のコンサート~
此処は控え室。私は控え室でプロデューサーの少年に犯されている。
セラフォルー「んん、あぁ♡」
「ハハハ。だいぶ慣れてきたんじゃないかな? セラフォルーさ・ま。それにそのコスチュームも綺麗だよ」
セラフォルー「うるさいぃ♡んっ♡あぁ♡」
「そんな風な口を開くんだ。ならソーナちゃん達を食べようかなぁ~?」
セラフォルー「ご、ごめんなさい。貴方様のおちんぽ、気持ち良くて私の淫乱おマンコ喜んでいます。だからソーナちゃん達には」
「フフフ。分かったよ」
セラフォルー「んっ♡あぁ♡大きくなってる」
「射精すからね!」ドクドクドクドク
セラフォルー「んぁあぁぁ♡♡」ビクビク
あぁ、何でこうなっちゃたのかな? 確か最初は……
◇◇◇◇◇◇
セラフォルー「んっ? 何かな?」
私宛の郵便物がありそれを開けると、
『ソーナ・シトリーとその眷属の写真集』
と言う写真集が入っており私はそれを見て速攻で自室へ走り自室に入り鍵を掛けて写真集を開き見ていく。
セラフォルー「あぁ~~ソーナちゃん可愛いなぁ~♡」
ソーナちゃんが水着を着て可愛いポーズやちょっとエッチなポーズをしてもう可愛いよ!
セラフォルー「えっ? 何これ?」
ページをめくると急にソーナちゃんがレイプされている写真になっていた。
ソーナちゃんを持ち上げて挿入れてる所だったり精液がソーナちゃんの膣内から出てたりお尻の穴に挿入れてたりソーナちゃんの眷属もレイプされて精液を膣内から出てたり等とレイプ写真が多くあった。私は怒りでこの写真集を送った人物を殺ってやろうとしたけど最後のページを見てそれが出来なくなった。
『後日、そちらに伺います。僕に何かしようとすればこの写真集をばらまきます』
っと書いてあり私は言う事を聞かざるおえなくなった。
「ではセラフォルー様、この紙に条件を書いてありますのでサインして下さいね。無論、拒否権及び意見は聞かないので」
脅して来たのは少年で紙を私に渡して私はその紙を読むとこう書かれていた。
①セラフォルー・レヴィアタンは僕の牝奴隷となること。
②僕をプロデューサーとして起用する事。
③僕に絶対服従する事。
と書いてあり私は有無を言わせられずにその契約書にサインをした。すると契約書が光だし収まり
「これで安心出来るよ」
どうやらこの契約書は服従の紙のようで少年に反抗する事ができず服従してしまうようだ。
「じゃあ早速、頂こうかな」
セラフォルー「んぶぅ、んん、んぅ」
少年は舌を入れるキスをして手は私の胸や股間に行き弄ってくる。
セラフォルー「んん、んぅ、んぁあぁぁ」ビクビク
「フフフ。さぁ逝くよ!」
セラフォルー「んぁあぁぁ♡」
少年は私の脚を開かせてぺニスをあてがい一気に挿入れてきた。
セラフォルー「んふぅ、んん、んぁ」
「セラフォルーの魔王マンコ、気持ち良いよ!」
セラフォルー「んん、んぁ、はぁあ」
少年は胸を揉みながら突いてはギリギリまで抜いてまた一気に奥まで挿入れてそれの繰り返しをして、
「射精すからね!」ドクドクドクドク
セラフォルー「んはぁあぁ♡」ビクビクビクビク
「じゃあこれからよろしくね」
それからは少年のいいなりになった。先ず少年をプロデューサーへと雇用して私の専属とした。そして毎日の様に犯された。
セラフォルー「んん、んぁ」
「アハ☆隣の部屋に妹がいるから声を出さないようにね~」
隣の部屋にソーナちゃんがいてそこで犯されたり、
セラフォルー「んふぅ、んん、んぁ」
「セラフォルー様の口マンコ良いぜ!」
「マンコ、締め付けが良いな!」
「アナルにはまりそう」
命令で男スタッフ達に輪姦されて代る代る何時間も犯されたり、
セラフォルー「うぅ、んぁ」
トイレに拘束されドアを開けたままバイブを挿入れられて放置されてたりして調教されていった。
◇◇◇◇◇◇
そうして今である。
セラフォルー「んぁ、んんあぁ♡」
「射精すよ」ドクドクドクドク
セラフォルー「はぁあぁぁ~♡♡♡」ビクビク
「じゃあ、精液を入れたままコンサート頑張ってね」
セラフォルー「ハァハァ」
コンサートが終わり控え室に戻ると少年は、
「じゃあ、特別コンサートをしてもらおうかな?」
私はコスチュームを脱がされ全裸でステージに上がらされて四つん這いにされて、
「ほいっと!」
セラフォルー「んぁあぁぁ♡♡」
挿入れられて少年は腰を動かしながら円を書く様に動かしてきて、
セラフォルー「んん♡んぁ♡あぁ♡」
「よっこいしよ」
セラフォルー「んん♡」
少年が寝転がり私も少年の腰の上に移動し背面騎乗位にさせられて突き上げられていく。
セラフォルー「んぁ♡んん♡あぁ♡」
「アハ。さぁ逝くよ!」ドクドクドクドク
セラフォルー「はぁあぁん♡♡♡」ビクビク
子宮内に射精されて私は絶頂き少年は抜いて、
「さぁ、まだまだコンサートを続けようね」
セラフォルー「あぁ♡ダメぇ~~~~♡」
そうして、私は夜のコンサートが終わるまで淫らな歌声と踊りが続いた。
END