※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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スコーピオン9255さんのリクエストです。


はじまります!スパルタメイド学~魔王メイド~

はじまります!スパルタメイド学!~エロメイド学~

 

兵藤父「はぁ。疲れた」

 

今日は長時間の会議があって疲れたよ。まぁ家族を養う為だから良いのだけども。

 

兵藤父「そういえば、今日はグレイフィアさんが来る日じゃあないか」

 

昨日の夜、寝室でゼノヴィアちゃんがリアスちゃんからの伝言でグレイフィアさんが我が家に来ると言われていたのを忘れていた。(無論、妻とアーシアちゃんも一緒に居る)家に早く帰宅するために早歩きをした。

 

???「フーフンフフーン♪♪」

 

帰宅して食卓前の扉の前にノーパンのお尻があり私はそのお尻の穴に向かって挨拶代わりにチンポを挿入れた。

 

???「あぅ♡んぁあぁぁ♡」

 

セラフォルー「もう! 誰? いきなりケツマンコに挿入れたのは!? あっ、赤龍帝君のお父さんだ☆どうもお帰りなさ~い♪」

 

兵藤父「あっ、あれ? セラフォルーちゃん? 何で!?」

 

私はグレイフィアさんではなくセラフォルーちゃんに突っ込んでいた。

 

セラフォルー「今日は代理妻として来たんだ☆本当はグレイフィアちゃんだったんですけど急用が出来たから私が来たんですよ♪」

 

私はセラフォルーちゃんが説明している間にもケツマンコを堪能しながら納得した。

 

セラフォルー「今頃、奥さんはサーゼクスちゃんとパコパコしていますよ☆」

 

妻はサーゼクスさんの所か……まぁ良いか。

 

セラフォルー「んっ♡んん♡んぁ♡」

 

兵藤父「それにしてもセラフォルーちゃんのケツマンコ、気持ち良いですよ」

 

セラフォルー「んん♡おじ様のおちんぽも気持ち良いよぉ~♡」

 

セラフォルーちゃんのケツマンコの締め付けに耐えられず、

 

兵藤父「くぅ」ドクドクドクドク

 

セラフォルー「んぁ♡あぁあぁぁぁ♡♡♡」ビクビクビクビク

 

ケツマンコからチンポを抜きセラフォルーちゃんの顔の前に出して綺麗にしてもらう。

 

セラフォルー「んっ、んちゅる♡んん♡私のケツマンコのピリッとした味とおじ様のしょっぱい精液の味がミックスされて美味しい♡」

 

兵藤父「っ! セラフォルーちゃん、口マンコに射精しますよ!」ドクドクドクドク

 

セラフォルー「んん~♡」ゴキュギュ

 

私はセラフォルーちゃんの頭を掴み喉奥までチンポを挿入れて精液を射精した。セラフォルーちゃんは嫌がりもせず飲みながら喉でチンポをシゴキ更に精液を採取してくる。

 

セラフォルー「ハァハァ♡ご馳走様でした♡」

 

セラフォルーちゃんは妖艶な顔で口に付いた精液を舐めとり、

 

セラフォルー「さぁ、おじ様♡まだまだエロメイドは御奉仕をしますよ♡」

 

セラフォルーちゃん、イヤセラフォルーは食卓の上に寝転がりマンコを広げて、

 

セラフォルー「さぁ、おじ様♡エロメイドトロトロマンコにおっきいおちんぽを挿入れてズブズブって犯して下さい♡」

 

兵藤父「逝くぞ! セラフォルー!!」オラ!

 

セラフォルー「あぁ♡おっきいおちんぽがまんこに来たよぉ~♡」

 

セラフォルーのマンコに挿入れて奥までチンポを挿入れ腰を動かしていきセラフォルーの顔に近付き

 

セラフォルー「んっ♡んん♡んちゅる♡んん♡」

 

兵藤父「セラフォルーの口、美味しいよ」

 

セラフォルー「おじ様の唾液、もっとぉ♡んん♡」

 

セラフォルーがキスをねだったのでそれに応えてセラフォルーの口を蹂躙していく。

 

セラフォルー「んっ♡んちゅる♡あっ♡おちんぽ、膨らんできたね♡」

 

兵藤父「マンコの膣内に射精すけど良いよね?」

 

セラフォルー「うん♡セラフォルーのマンコに射精してぇ♡」

 

兵藤父「くぅ!」ドクドクドクドク

 

セラフォルー「んぁあぁぁ♡♡射精てるぅ♡子宮を蹂躙してる♡」ビクビク

 

セラフォルーのマンコからチンポを抜くとマンコからはドロッと精液が出てきた。

 

セラフォルー「ハァハァ♡じゃあ、ご飯を作りますね。それまでシャワーを浴びていて下さい♡」

 

私は言われた通りシャワーを浴びて(セラフォルーが入って来るのを期待していたが来なかった)食卓へ着くと其処には

 

セラフォルー「エヘヘ。どうかな?」

 

美味しいそうな料理が並べられておりリアスちゃん達も食卓に並び私を待っていた。

 

兵藤父「美味しいそうだね。じゃあ頂きます」

 

セラフォルーが作った料理に堪能して夜は、

 

セラフォルー「あぁ♡おちんぽ♡」

 

リアス「んっ♡んちゅる♡んぁ♡おじ様ぁ♡」

 

朱乃「あぁ♡んん♡指、激しいですわ♡」

 

リアスちゃんと朱乃ちゃんも参加しリアスちゃんはその豊満な体を押し付けてキスをして朱乃ちゃんはマンコに指で弄られていっている。

アーシアちゃん達はイッセーとしているだろう。

 

セラフォルー「ダメ。イクイクイク、イクゥ~~~~♡♡♡♡」ビクビクビクビク

 

兵藤父「くっ!」ドクドクドクドク

 

セラフォルーのマンコに射精してセラフォルーはチンポを自ら抜き指をマンコ入れ塗り込む様に指を動かしている。

 

リアス「おじ様♡次は私のマンコに♡」

 

朱乃「リアス。次は私ですわ♡」

 

その後、リアスちゃん達を満足させて朝を迎えた。

 

セラフォルー「あっ、ねぇおじ様。さっきサーゼクスちゃんから連絡あったんだけど奥さん、明日帰って来るって」

 

妻はサーゼクスさんの所にまだいる様だ。

 

セラフォルー「おじ様は今日休みですよね。なら、一日中私達を犯して貰えますね♡」

 

そうして妻が帰って来るまでセラフォルー達をイッセーと一緒に犯していった。

 

◇◇◇◇◇

 

兵藤母「あぁ♡サーゼクスさんのおちんぽ、おっきいぃ♡♡あの人よりおっきいのぉ♡♡♡」

 

サーゼクス「それは光栄ですね」

 

奥さんのマンコは良いな。高校生の息子が居るとは思えない程の見た目で若々しい。

 

ジオティクス「後ろ、失礼しますよ」

 

兵藤母「あぁ♡お尻にぃ♡マンコとケツマンコに挿入ってくから圧迫してるぅ♡」

 

ジオティクス「具合が良いですな。奥さん」

 

兵藤母「ジオティクスさんのおちんぽも気持ち良いですよ♡んん♡」

 

父上の腰の動きに合わせて交互に動きそして

 

二人「くっ!」ドクドクドクドクドクドク

 

兵藤母「んぁ♡イクゥゥゥゥ♡♡♡♡」ビクビクビクビク

 

私はチンポを抜いて奥さんにキレイにしてもらう為に咥えさせて父上は精液が出ているマンコに挿入れて腰を動かしている。そうして帰る日になっても犯している。

 

サーゼクス「フム。奥さん、帰るのは明日にしますか?」

 

兵藤母「んむぅ♡そうしますぅ♡んん♡」

 

奥さんは私と父上のチンポを交互に咥えて返事をした。顔と体とマンコ、アナルからは精液が出ている。

 

サーゼクス「では、早速」

 

兵藤母「あっ♡」

 

 

 

◇◇◇◇◇

 

一方グレイフィアの用事はというと

 

グレイフィア「んん♡んぁ♡あぁ♡」

 

重鎮「ホホホ。グレイフィア様のマンコは具合が良いですな」

 

重鎮「そうですなぁ。アナルも逝けますぞ」

 

重鎮「ほれ、手を動かして下さいな。グレイフィア様」

 

ヴェネラナ「おぉん♡犬チンポ、スゴいぃ♡」

 

複数人の政府重鎮の慰安をしておりその後ろにはヴェネラナがおり犬とセックスしていた。

 

重鎮達「射精る!!」ドクドクドクドク ドピュドピュ

 

グレイフィア「んぁあぁぁ♡」ビクビク

 

ヴェネラナ「あぁ♡犬ザーメンでイクゥゥゥゥ♡♡♡」ビクビク

 

重鎮「さぁ、まだまだヤりますぞお二方」

 

重鎮達の慰安はまだまだ続く。

 

 

END

 

 




昨日、MEGAMAXペヤング焼きそば食べたんですがヤバかったです。本当にキツかった。
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