※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


ドキッ!ビキニでサバイバルしちゃうんです!~サバイバル?ゲーム~

ドキッ!ビキニでサバイバルしちゃうんです!~エロバルゲーム~

 

私は龍壱と愛し合いそれが終わり膝枕をしてあげている中ヴェネラナ様、いえヴェネラナは彼の股間に顔をうずめ精液が付いたチンポをお掃除フェラをしています。

 

ヴェネラナ「あぁ♡龍壱のちんぼぉ♡んん♡んちゅるるるる♡♡」

 

グレイフィア「明日はリアス様達とサバイバルですか……(サバイバルと称した乱交でしょうね……羨ましい)」

 

本当に羨ましい。敵に捕まり尋問と称してのレイプされるようなイチャラブセックスをするのでしょうね。

 

龍壱「グレイフィア達も行ければ良かったのにな」

 

グレイフィア「仕方ありません。仕事なのですから」

 

仕方がない。グレモリー家のメイド長として、あの男―サーゼクス―の妻として演じなければならないのですから。

 

ヴェネラナ「グレイフィア、頑張りなさい」

 

ヴェネラナ、貴女という人は、

 

龍壱「それは置いといてグレイフィア、ヴェネラナ一緒に寝ようぜ」

 

ヴェネラナ「そうね。愛する人と一緒に寝ましょう」

 

グレイフィア「そうですね」

 

 

◇◇◇◇◇◇

 

ロスヴァイセ「皆さん! これからサバイバルゲームを開始します! ルールは先ほど説明しましたがもう一度言います」

 

ルール

①オカ研女性陣VS龍壱の複数対一人のサバイバルゲーム。

②女性陣が水着を取られた場合、捕虜にならなければならない。

③捕虜になったら相手側の拠点にいなければならない。

④捕虜の格好は首輪付きの全裸でいなければならない。

⑤捕虜を好きにしても良い。

 

ロスヴァイセ「以上です。それではスタートです!」

 

ゲームが開始され女性陣は移動し俺はスタート位置から移動しようとするとゼノヴィアとイリナが、

 

龍壱「ゼノヴィア? イリナ?」

 

ゼノヴィア「……」

 

イリナ「私達、捕虜になりまーす♡」

 

自ら水着を取り俺に引っ付いてきて体を押し付けてチンポを取り出して手でシゴいて来る。

 

ゼノヴィア「龍壱、私達はお前の牝奴隷だ。命令をしてくれ♡」

 

イリナ「どんな事でも良いよ♡」

 

龍壱「なら、朱乃を捕らえる。手伝ってくれ」

 

二人「うん♡」

 

ゼノヴィア「だがその前にこのガチガチチンポを静めないとな」

 

イリナ「Wパイズリだよ~♡」

 

二人はチンポを取り出してパイズリをし精液を摂取しようと乳圧を強めてはみ出している先っぽを舐めていき、

 

龍壱「射精る!」ドピュドピュ

 

二人「んっ♡」

   

二人のパイズリ奉仕が終わり俺達は朱乃を捕らえに向かったが直ぐに捕らえた。捕らえた時に言った言葉が、

 

朱乃「アラアラ。捕まってしまいましたわ~♡」

 

明らかにわざと捕まっている様だった。そして朱乃も自分から水着を取り四つん這いになり、

 

朱乃「龍壱君、捕虜の私に尋問をして下さいな♡」

 

龍壱「じゃあ、尋問始めるか!」

 

朱乃「あぁ♡尋問チンポがぁ♡チンポで尋問されても負けない♡」

 

演技をしているが顔はトロ顔である。

 

ゼノヴィア「むぅ。朱乃さんめ」

 

イリナ「まぁまぁ、ゼノヴィア。この後、私達は奴隷セックスをしてもらえば良いじゃない」

 

ゼノヴィアとイリナはマンコからトロっと愛液を出して羨ましいそうにしている。 

 

朱乃「このチンポ気持ち良い♡ダメ♡こんな気持ち良い事を考えてはダメ♡」

 

龍壱「朱乃ほらマンコからトロトロっと愛液を出してるぞ。ほら」

 

朱乃「あぁ♡匂いを嗅がせないでぇ♡負けちゃうからぁ♡んん♡」

 

龍壱「そうか。なら負け薬を打つしかないか」

 

朱乃「負け薬?まさかぁ♡」

 

龍壱「射精すぞ!」ドクドクドクドク

 

朱乃「あぁ♡敗北絶頂しちゃうゥゥゥ♡♡♡」ビクビクビクビク

 

朱乃のマンコ奥まで精液を流しこみ朱乃は絶頂った。

 

朱乃「あぁ♡んん♡」ビクビク ビクッ

 

パァン!

 

龍壱「んっ?どうやら終わりの様だな」

 

イリナ「じゃあ龍壱君の拠点に行きましょ!」

 

ゼノヴィア「朱乃さん、行きますよ」

 

朱乃「ええ。んっ♡」

 

俺はイリナに腕を掴まれて連れてゼノヴィアは朱乃に肩を貸して連れていく。朱乃はマンコから精液が出る快感で震えている。

 

朱乃「んっ♡んちゅる♡」

 

イリナ「んん♡ンレロぉ♡」

 

ゼノヴィア「全くこんなにバキバキにチンポを固くして♡んっ♡」

 

拠点に着き俺はソファーに座りゼノヴィア達は俺が座った場所の前に来て直ぐ様チンポを取り出しトリプルフェラをしてきた。

 

朱乃「んっ♡んん♡んちゅる♡」

 

イリナ「んん♡んぁ♡」

 

ゼノヴィア「んふぅ、んっ♡」

 

???「私達も降伏するわ」

 

龍壱「んっ?あっ、リアス」

 

声がした方に顔を向けると水着を取っているリアス達がいた。

 

リアス「さぁ、龍壱。私達の捕虜マンコに尋問チンポを挿入れて♡」

 

リアス達がマンコを開き俺を誘う。

 

龍壱「良いだろ。先ずはリアス、お前からだ」

 

リアス「んっ♡んん♡リュイチのチンポ奥まで来てるぅ♡んん♡」

 

小猫「部長、羨ましいです」

 

黒歌「仕方ないにゃん♪」  

 

ロスヴァイセ「そうですよ」

 

アーシア「龍壱さん、私にも」

 

龍壱「あぁ。その前に」ドクドクドクドク

 

リアス「んぁあぁぁぁ♡ 不意討ち

射精ぃ♡」ビクビクビクビク

 

リアス「んぁ♡抜いちゃダメぇ♡」

 

リアスのマンコを楽しんでいるとアーシアが切なそうに言うのでアーシアのマンコに、

 

アーシア「あぁ♡龍壱さんのおちんぽ、気持ち良いですぅ♡」

 

龍壱「アーシアのマンコ、優しく包んでくれるから気持ち良いよ」

 

ロスヴァイセ「龍壱さん、次は私ですよ♡」

 

龍壱「アーシア、射精すぞ」ドクドクドクドク

 

アーシア「んん♡」ビクビクビクビク

 

アーシアのマンコに射精してそのままロスヴァイセのマンコに挿入れる。

 

ロスヴァイセ「あぁ♡おちんぽぉ♡気持ち良い♡」

 

ロスヴァイセは挿入れただけで軽く絶頂きそれを無視して腰を動かしていく。

 

ロスヴァイセ「んっ♡んん♡」

 

龍壱「そろそろ後の奴の方に行かないといけないから射精すぞ」ドクドクドクドク

 

ロスヴァイセ「んん♡んぁ♡」ビクビク

 

黒歌「次は私だにゃん♪」 

 

黒歌のマンコは待ちに待ったチンポに嬉しそうにうねっている。

 

黒歌「んっ♡んん♡あぁ♡」

 

小猫「お姉さま、早く逝って下さい」

 

黒歌「んにゃあぁぁあん♡♡♡」ビクビクビクビク

 

龍壱「くっ」ドクドクドクドク

 

黒歌のマンコに射精し最後は小猫のマンコにチンポを当てて挿入れた。

 

小猫「はぁあぁぁ♡」

 

龍壱「うわぁ、キツキツだな。相変わらず」

 

小猫「龍壱先輩のチンポ、奥までズボッて来てスゴいですぅ♡んん♡」

 

小猫のキツマンコを楽しみながら腰を動かしていきそして

 

龍壱「くっ」ドクドクドクドク 

 

小猫「んっ♡んん♡」ビクビクビクビク

 

小猫の子宮内が精液で満たされてぽっこりっと膨らんでいる。

 

リアス「リュイチ、お疲れ様♡明日はソーナ達が来るけど頑張ってね♡」

 

そうしてソーナ達が来てもこの淫らなサバイバルゲームは続いていった。

 

END

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