※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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タクミスターさんのリクエストです。


夏本番砂まみれでもビキニバトルです!~バトル?しないよ~

夏本番砂まみれでもビキニバトルです~落とし穴にはまった男の前で~

 

オッス! 俺、イッセー。今日はみんなと海に来たぜーェェェ!!! っと言ってもリアス部長の家のプライベートビーチだけど。けどそんなの関係ない!! 何と言っても部長達の水着姿! どんな水着何でしょうかぁねぇ~。グヘヘヘ 

おっと、いけねぇいけねぇ鼻血が。

メンバーはリアス部長、朱乃さん、アーシア、ロスヴァイセさん、イリナ、黒歌、ガブリエル、村山と俺とアイツだ。

 

リアス「あら? イッセー早いわね」

 

むっ! その声はリアス部長! 俺はリアス部長の方へ向くとリアス部長の姿を見て、

 

リアス「ちょっと! イッセー大丈夫!?」

 

ええ。大丈夫です。寧ろ元気に為りました。ええ、息子も元気に。

リアス部長の格好は水着ではなくもはや紐だ。乳首は隠れてるけどおっぱいは丸見えでマンコもビラがはみ出てる。プライベートビーチじゃなきゃ出来ない格好だ。

 

リアス「これから皆が来るはずよ。パラソルを用意しましょ」

 

はい。…………それにしてもリアス部長の紐水着はエロい。あんな格好をされると俺の鋼の精神(笑)が崩れるぜ!

 

朱乃「遅れてごめんなさい」

 

朱乃さんの声がしてその方へ向くと朱乃さん達がいた。朱乃さん達の水着は普通だ。まぁ、水着の面積は小さいけど。

 

リアス「さてと私はちょっと泳いで来るわ」

 

朱乃「ええ。気をつけて」

 

リアス部長がいなくなり残ったメンバーで遊びその度におっぱいがプルンプルンっと跳ねていてそれをみて俺は我慢出来ず襲いかかった。

 

ズボッ

 

んっ? 何か浮遊感が……あっ、落とし穴ぁ?!

 

◇◇◇◇◇◇

 

全く、イッセー君はぶれないですわねぇ。前もって掘っていた落とし穴が役に立ちましたわ。

 

朱乃「さぁて、悪いイッセー君には罰を与えませんと。まぁご褒美かしらね」

 

私が水着を脱ぐと他の皆も水着を脱ぎあの人の所へと向かい

 

朱乃「んっ♡どうですか?七人パイズリは♡」

 

アーシア「んん♡熱いですぅ♡」

 

ロスヴァイセ「早く精液を射精して下さい♡」

 

イリナ「あぁ♡んん♡」

 

黒歌「熱くて硬いにゃん♪」

 

ガブリエル「あぁ♡ガチガチですねぇ♡」

 

村山「んっ♡」

 

私達がパイズリ奉仕している中イッセー君の方を見ると血ばした目で私達をみていて落とし穴のせいでオナニーも出来ずもどかしい感じのようですわ。

 

 

朱乃「あっ♡チンポがビクビクしてきましたわ♡んっ♡良いですわよ。私達の顔に射精しても♡」

 

私がそう言うとチンポがビクビクと震えてそして熱い精液がチンポから射精されて来て私達の顔に降り注ぎました♡

 

朱乃「熱いですわぁ♡♡」

 

アーシア「匂いだけで絶頂きそうですぅ♡」

 

ロスヴァイセ「んっ♡ドロッとしていますね♡」

 

イリナ「ハァハァ♡」

 

黒歌「んにゃあぁ♡匂いだけで妊娠しそうにゃん♡」

 

ガブリエル「堕ちちゃいますよぉ♡」

 

村山「熱っうい♡」

 

アーシアちゃんは精液の匂いで絶頂きそうになりロスヴァイセさんは精液のドロドロさに嬉しそうにしてイリナさんは息を整えて黒歌さんは精液の匂いにヤられガブリエル様は恍惚した顔でいて村山さんは精液の熱さにやられていますわ。

 

朱乃「次は私達のおマンコを味わって下さいな♡」

 

私達はマンコを指で開いてチンポが挿入れられるのを待っています♡

 

◇◇◇◇◇◇

 

朱乃「あぁ♡んん♡」

 

俺の目の前で背面駅弁位で朱乃さんがアイツのチンポをマンコで咥えて嬉しそうにしている。

 

朱乃「んっ♡んん♡あっ♡」

 

「っ!」ドクドクドクドク

 

朱乃「あぁあぁ♡♡」ビクビク

 

朱乃さんを砂浜の上に置きアーシアをまた背面駅弁位でマンコに挿入れる。

 

アーシア「あぁん♡イッセーさんに見られてますぅ♡」

 

アーシアは恥ずかしいそうに言うが寧ろ見せつけてきていてマンコからはトロトロっと愛液を出している。

 

アーシア「あっ♡んん♡」

 

「っう」ドクドク

 

アーシア「あぁぁぁあん♡」ビクビク

 

アーシアの膣内射精を決めてロスヴァイセさんも同じ様に犯し始めた。

 

ロスヴァイセ「あぁ♡んぁ♡んちゅ♡」

 

ロスヴァイセさんは顔をアイツの方へ向けてキスをし始めて

 

「くっ」ドクドクドクドク

 

ロスヴァイセ「んん♡」ビクビクビクビク

 

ロスヴァイセさんを下ろして黒歌のマンコに挿入れた。その時ロスヴァイセさんはマンコから溢れた精液をマンコに塗り込んでいた。

 

黒歌「にゃあぁ♡大きいにゃあん♡」

 

黒歌はおっぱいを自分で揉み乳首を引っ張りつまみ上げていく。

 

「うっ」ドクドクドクドク

 

黒歌「んにゃあぁぁあん♡」ビクビクビクビク

 

黒歌を降ろしてイリナのマンコに挿入れ始めた。

 

イリナ「あぁ♡ガチガチチンポが挿入って来るぅ♡」

 

イリナはアイツに身を任せてただ快感を味わっていた。

 

「くっ」ドクドクドクドク

 

イリナ「あぁぁあん♡イッセー君に見られながらイクゥウゥゥゥ♡♡♡」ビクビクビクビク

 

イリナを降ろしてガブリエルさんのマンコにチンポを挿入れこんだ。

 

ガブリエル「あぁ♡チンポぉ♡気持ち良い♡」

 

ガブリエルさんはアへ顔をさらしていて綺麗だ。後、それを見ていたらオナニーしたい衝動が。

 

「ふぅ」ドクドクドクドク

 

ガブリエル「あぁ♡イクゥウゥゥゥ♡」ビクビクビクビク

 

ガブリエルさんは自分で降りてマンコを指で塗り込み残った精液を舐めている。

 

村山「あぁ♡んん♡変態兵藤に見られて感じてるぅ♡」

 

恍惚した顔で俺を罵倒し喘ぎ声を上げていっていき

 

「っ!」ドクドクドクドク

 

村山「あぁ♡」ビクビクビクビク

 

村山のマンコに射精して村山は溢れた精液を舐めている。

 

朱乃「んちゅる♡んん♡お疲れ様ですわぁ♡」

 

朱乃さんがお掃除フェラをして全員水着を着た後リアス部長が帰って来て

 

リアス「あら? イッセー、貴方どうして穴にはまってるの?」

 

END

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