ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
遅くなり申し訳ございません。
またまた、ビキニで世界を救います~堕とされた仲間が~
俺達はまたゲームの世界に入ってしまった。入る時にそれぞれバラバラになってしまったが途中で俺はグレイフィアさんと合流しとある街でとある剣闘士が美しく強いという噂を耳にしそれをどんな人物か見に行くと其処には、ゼノヴィアがいた。俺とグレイフィアさんはゼノヴィアを助けるために夜になってゼノヴィアがいる場所に行き助けたが調教師に見つかり戦闘になったがその最中に突然、背後から攻撃を受けた。何とか後ろを見るとゼノヴィアがデュランダルを降り下ろしていた。俺は意識が無くなる寸前にゼノヴィアは調教師の側に行き、キスをされている所だった。
目が覚めると俺は腕と足に鎖が繋がれていて身動きが出来ない状態でいた。そこから何週間かたった時、調教師がゼノヴィアとグレイフィアさんを連れてやって来た。
調教師「よぉ。どうだ? 其処の居心地は?」
ゼノヴィア「最高に決まっているじゃないか、ご主人様」
グレイフィア「そうです。こいつにはお似合いの場所です」
ゼノヴィアとグレイフィアさんが俺に対して冷たく言い放ち調教師にすり寄って調教師の股間をズボン越しに撫ぜ、調教師は二人の胸を揉みながらこう言った。
調教師「二人とも淫乱で調教のしがいがあって極上だったぞ。その様子をこの魔法の玉で見せてやろう」
そう調教師は魔法の玉を使い先ず見せたのはゼノヴィアだった。
ゼノヴィア「くっ!」ガチャガチャ
調教師「暴れても無駄だ。その鎖は特殊な合金で出来ていて例えオークが引っ張っても壊れない品物だ」
ゼノヴィア「私をどうするつもりだ‼」
調教師「先ずは、奴隷剣闘士として働いて貰おうかな? もし断ったら……分かっているな」
ゼノヴィア「くぅ」
ゼノヴィアは調教師の言う通りに奴隷剣闘士として戦っていたがある日何時も通り出された食事を食べていると突然
ゼノヴィア「何だ? 体が熱くなって……」
調教師「媚薬が効いてきたか」
調教師「その媚薬は強力でなどんな女でもちんぽを見たら我慢出来なくなる物だ」
そう言うと調教師はちんぽを取りだしゼノヴィアの顔の前に出した。それを見たゼノヴィアは喉を鳴らし恐る恐るちんぽを舐め始めた。
ゼノヴィア「んぁんレロ」
調教師「初めてだからしょうがないがこれでは射精する事は無理だな。俺のペースでやらせて貰うぞゼノヴィア」
ゼノヴィア「んごぉっ!」
調教師はゼノヴィアの頭を掴むとオナホの様に口の中にちんぽを激しく出し入れをしている。ゼノヴィアは苦しそうにしているが何処か嬉しそうな表情をしている。そして、
調教師「そろそろ射精すぞ。飲み込め」ドクドク
ゼノヴィア「んむぅング」ゴクゴク
ゼノヴィアは大量に射精された精液を飲み干し熱にうなされているかのようにボーッとしており調教師はゼノヴィアを寝転がせ足を開いて股間の布をずらし一気に挿入れた。
ゼノヴィア「んぎぃっ!」
調教師「初物なだけあって絞まりが凄いな」
ゼノヴィア「何か熱くて硬いのが私の膣内に挿入っている……。これがちんぽか」
調教師「ほぉ。もう感じているのか。なら動いても良さそうだな」
調教師はそう言って腰を激しく動かし始めた。ゼノヴィアはそれを痛がりもせず受け入れていた。
ゼノヴィア「んぁ、ん、あぅ」
調教師「どうだ? 俺のは気持ちいいか?」
ゼノヴィア「気持ちいいです」
調教師「そうか気持ちいいか。ならもっと激しくしてやる」
調教師は更に激しくしていきゼノヴィアは手足を絡ませていて自らキスをしにいったりしていき遂に、
調教師「射精る」ドクドク
ゼノヴィア「アーーー」ビクビク
調教師はゼノヴィアの膣内からちんぽを抜きゼノヴィアの顔の前に出しお掃除をさせている。そして調教師は、
調教師「またヤラれたかったら活躍する事だな」
そう言い残しゼノヴィアの居るところから出ていった。そこからゼノヴィアは他人棒調教され始めた。ある時は戦っている時に相手に犯され、
ゼノヴィア「んぁん」
相手剣闘士「まさか、剣闘士している俺がこんな上物を犯せる何て」
またある時は布地が少ない服で町を散歩し公園で若者に輪姦されたり、
ゼノヴィア「んごぉんむぅ」
男「絞まりがすげぇ、さすが奴隷剣闘士」
男「此方も凄い」
男「口もすげぇ」
そして輪姦から開放されてからゼノヴィアは騎乗位でヤラれながら調教師に宣言をした。
ゼノヴィア「私、ゼノヴィアは調教師様に性奴隷剣闘士として忠誠を誓いどんな命令でも聞く事を此処に宣言します」
調教師「良かろう。なら奴隷としての最初の一発目だ受け止めろ」ドクドク
ゼノヴィア「射精てるぅ。私の膣内に調教師様の精液が沢山」ビクビク
そこで映像が止まり調教師は、
調教師「これがゼノヴィアが俺の物になった事だ。そしてグレイフィアは」
グレイフィア「私は、調教師様とゼノヴィアさんに調教されました」
グレイフィアさんは語る。
グレイフィア「くっ、私をどうするつもりですか?」
調教師「フム、こいつはすぐに堕とすか。よし、あれを使うか」
調教師はある小瓶を取りだしグレイフィアさんに飲ませた。
グレイフィア「ゴホゴホ」
調教師「今飲んだのは精液を飲む又は膣内に射精されたらその射精した者を好きになる物だ」
グレイフィア「なっ!」
調教師「ではさっそく膣内に挿入れるとしようか」
グレイフィア「やめn」
調教師「ふん」
調教師はグレイフィアさんの制止も聞かず挿入した。調教師は腰を激しく動かしグレイフィアさんはこれから来るであろう物に恐怖しながらも手足を絡ませていった。そして調教師は遂に、
調教師「そろそろ射精すぞ」
グレイフィア「いや、やめて」
調教師「ぐぅ」ドクドク
グレイフィア「イヤー!!」ビクビク
調教師はグレイフィアさんの膣内からちんぽを取りだしグレイフィアさんに
調教師「グレイフィア、今誰が好きだ?」
グレイフィア「それはもちろん、調教師様に決まっています」
そこからはグレイフィアさんは調教をされていった。ゼノヴィアとレズプレイ
ゼノヴィア「どうだ。グレイフィアさんこの特注のペニスバンドは?」
グレイフィア「くぅ。気持ちいいですね」
調教師にゼノヴィアと共に奉仕をしたりとかしていたそうだ。
調教師「俺はゼノヴィアとグレイフィアを連れて何処か別のコロシアムに行き稼ぐことになったからそのお別れだ」
ゼノヴィア「さらばだ。皆にヨロシク」
グレイフィア「では、ご機嫌よう。フニャチンの元夫によろしくお伝えください」
そう言い三人は出ていった。その後、他の皆がゲームをクリアして俺は元に戻ったけどゼノヴィアとグレイフィアさんそして何故かイリナが居らず探したが居ない。しかしある時アザゼル先生があることに気づいた。それは作った覚えのない続きがありそれを見てみると其処には、調教師がおりそのすぐ近くにはゼノヴィアとグレイフィアさんそしてイリナがいた。しかも格好が過激な物になっておりお腹は膨らんでいた。調教師が言うには妊娠させ三人をゲームに取り込んだ。自分はこのゲームの支配者となり二度とゲームに俺達からは入れないと言い、順番に俺の周りにいる女性達をゲームに取り込む。そして取り込まれたら最後二度とゲームから出れないと伝え何処かに消えた。宣言通りリアス部長達は消えその調教の様子やらが俺の部屋のテレビに映った。
END