ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
納涼、魅惑の花火大会です!~逝くよ、神輿~
セラフォルー「!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!オオー」
グレイフィア「セラフォルー様、落ち着いて下さい。変に思われてしまいますよ」
セラフォルー「エヘヘ♡ごめんごめん。久しぶりの休暇で駒王町に来たらお祭りがあるんだもん。ついね☆」
私とグレイフィアちゃんは偶々駒王町でお祭りをしていると聞いたので男漁りがてら来ている。
セラフォルー「結構、人いるね。あっ、チョコバナナだ」
グレイフィア「セラフォルー様、此処にいては何ですから行きましょう
」
セラフォルー「ちょっと待って。もうすぐ私の愛しい愛しいソーたんが褌を持ってきてくれるから…………あっ、ソーナちゃんだ」
ソーナ「すみません。遅れてしまいました。お姉様、言われた通りの物です」
私はソーナちゃんが持ってきてくれたハッピと褌を確認して見て親指を立てて、
セラフォルー「ナイスだよ!! これでこのお祭りの主役は私達ね♪今度、ソーナちゃんが好きな物を送るね☆」
ソーナ「そうですか(どうせろくでもない物でしょうね)」
ソーナちゃんはこの後用事が有るようなので帰って行った。一緒に褌してお祭り回りたかったなぁ~。
グレイフィア「さぁ、行きますよ」
着替え終わって私達のハッピと褌姿を見てみるとさらしは無しなのでおっぱいはほぼ丸見えで褌でおしりの方も丸見せで前なんかはもうマンコ毛がはみ出しているよ。
屋台を回ってみると所かしこから良い匂いがして何処から行こうかな。まぁやっぱりチョコバナナ屋からだよね♡
セラフォルー「おじさん、チョコバナナを二本頂戴」
チョコバナナ屋「はい。○○○円になります」
セラフォルー「はい。グレイフィアちゃん」
グレイフィア「ありがとう。んっ♡んちゅる♡」マンコニイレタイワ♡
セラフォルー「んん♡ちゅる♡んん♡」
私達がチョコバナナをいやらしく舐めたり啜ったりしている姿を幾人もの男が見ているけどちんぽ小さそうなので無視して食べながらどの店にしようか考えている。
セラフォルー「金魚すくいだ。次は彼処に行こ」
グレイフィアちゃんは少し乗り気じゃあなかったけどついて来る。
金魚すくい「おっ、お姉さん達挑戦かい? なら○○○円」
セラフォルー「はい。いよーし金魚いっぱいすくうぞ♪」
私達が金魚をすくっているなか金魚すくい屋の人は私達の丸見えのおっぱいとマンコを凝視している。そして、
セラフォルー「うん☆すくったすくった♪」
グレイフィア「ちゃんとお世話をするんですよ? セラフォルー様」
セラフォルー「もー。分かってるよぉ♪」
仕事場に持っていってインテリアとして使えば癒されるし世話も出来る。一石二鳥だよね。
「なぁ、あんたらちょっと良いか?」
セラフォルー「ほぇ?」
グレイフィア「何でしょうか?」
「あんたら神輿を担ぎたくねぇか?」
セラフォルー「えっ!? 良いの!」
「そっちが良いならな」
セラフォルー「やるやる! グレイフィアちゃんもするでしょ?」
グレイフィア「仕方ありませんね」
ヤレヤレって感じで言ってるけど顔は日本の祭りに参加できるって事で楽しみって感じになってるよ。グレイフィアちゃん。
「あっ、神輿を担ぐならハッピは脱いでもらって褌だけになって下さい」
そう言われて露出狂の私達は気にせずハッピを脱いで上半身裸になっていざ神輿を担いで行く。おっぱいに突き刺さる男達の視線が気持ちいいわ♡
「へへへッ。今回は上玉だな」
「あぁ。逝くか」
私の後ろから急に褌を脱がされておっぱいを揉まれてマンコにはチンポが挿入れられた。
セラフォルー「あぁ♡んん♡チンポがぁ♡」
「あんたもう濡れ濡れマンコだからすんなり挿入れられたぜ」
セラフォルー「みんなじっとり見てるんだもん、濡れちゃうわよんん♡ズンズン来るぅ♡んん♡」
グレイフィアちゃんの方を見てみるとグレイフィアちゃんも犯されている。
グレイフィア「んっ♡んん♡」
「この銀髪外人、男を喜ばせるマンコだな!」
私はふと周りを見てみると私が呼んだ冥界のTV局がいて私達の犯されている姿を生放送していた。生放送されてると思うとマンコがキュンキュンしてきて、
「おっ、締まりが良くなったな」
セラフォルー「んっ♡んん♡」
後ろの人は私に、
「ほら、力が入ってないぞ」パコパコ
セラフォルー「無理だよぉ♡こんなガチガチチンポを挿入れられたらぁ♡」
「嬉しいねぇ!」
セラフォルー「あぁぁぁあん♡」
後ろの人は奥までゴリゴリっとチンポを挿入れて子宮が潰れる位にしてきて、
「くっ!」ドクドクドクドク
セラフォルー「んぁ♡チンポ汁きたー!」ビクビクビクビク
子宮が満タンになるまで射精されてそれを蓋するようにバイブを挿入られてそのまま神輿を担ぐのが終わった。
その後、TV局の皆に挨拶してから残り満喫していない屋台を巡った。ふわふわのかき氷美味しかった♪冥界に作ろうかなぁ~かき氷屋。
END
~ソーナの用事~
祭りの最中はソーナ達が見回り祭りが終わると全員でゴミ拾いをしている。
ソーナ「ほら! 匙、ちゃんとゴミ拾いをするんですよ!」
匙「会長~~何で俺だけなんですかぁ~~( ;∀;)」
ソーナ「皆は他の場所のゴミ拾いで大変なんです。実際、リアス達にも手伝って貰ってるんですからね。此処は二人でゴミ拾いをしないと」
匙「うぅ~~分かりましたよ~。ウレシイカライイケド」
ソーナ「その代わり、一回はデートしてあげます」
匙「えっ!? 本当ですか!」
ソーナ「ええ」
匙「うおしゃあぁぁぁ!」
匙の頑張りによって担当していたエリアは綺麗になった。
デートはと言うと勉強デートであった。しかも生徒会室で皆いるなか。
END