ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
納涼、魅惑の花火大会です!~天界に向かう糞便~
セラフォルー達が屋台を見て回って楽しんでいる場所とは違う場所では金粉ショーが行われる予定でそこに向かう二人の天使(笑)がいた。
イリナ「ガブリエル様、もうすぐですね!」
ガブリエル「イリナさん、そんなにマンコを濡らしてはいけません。ほら、あの人達のおチンポが膨らんでいますよ」
二人の格好は全身に金粉が塗られ胸はほぼ丸出し下半身は歩く度に股間が見えるという痴女の格好その物でありマンコが濡れているのが見えているので周りの男達はチンポをバキバキに勃起させている。
ガブリエル「さぁ、イリナさん。勃起させてごめんなさいフェラをしてきて下さいね」
イリナ「はい♡」
男「うぉ!?」
男「おお!」
イリナ「ごめんなさい♡勃起チンポに謝罪しますね♡んちゅる♡」
イリナは男達に近付きチンポを取り出して謝罪フェラを始めた。男達のチンポを交互に口に含みながら舌を動かしていく。
男「おぉ♡やべぇ。射精る!」ドクドクドクドク
男「ぐぅ!手コキで逝く!」ドピュドピュ
周りの男達もイリナに向かって精液を射精しイリナを白く染める。
ガブリエル「イリナさん、終わりましたか?」
イリナ「はい。終わりました♡」
ガブリエル「そうですか。なら、行きますよ」
二人はショーの会場へと足を進めた。へたりこんでいる男達を残して。
会場には老人から子供までの老若男女がおり冥界のTV局も多数いる。
イリナ「何か緊張してきました。ガブリエル様は?」
ガブリエル「私は緊張してませんよ。これも彼ら(ちんぽ)を救うと思うとマンコがキュンキュンして濡れてきますわ」
イリナ「流石です! ガブリエル様!!」
イリナはガブリエルを尊敬の眼差しで見ていて自分も見習わなければと思っている。
ガブリエル「出番のようですね。行きますよイリナさん」
イリナ「はい!」
二人は舞台に立ち踊り始めた。
ショタ「うわぁーお姉ちゃん達のおっぱい、お母さんより大きい~」
老人「おぉ、あんな美女が卑猥な踊りを目の前でされて衰えた性欲がみなぎってきたわい」
青年「ハァハァ。あんな美人のエロ踊りを見られる何て最高だぜ!」
子供は胸が大きいとはしゃぎ老人はチンポを勃起させ青年は興奮しながらスマホのカメラ、ビデオに納めていく。
ガブリエル「(皆さん、興奮していますね)」
イリナ「(あんな大勢に見られてる♡)」
二人のマンコから愛液を垂れ流しそれを見せるためにがに股になり一人の子供があることに気付く。
ショタ「うわぁ、あのお姉ちゃん達おしっこ漏らしてる~!?」
ショタ「アレ? あのお姉ちゃんのお尻に何かあるよ?」
子供達ははしゃぎながら指を指して保護者の母親にそう言い母親は笑いながら子供の頭を撫でていた。二人は子供の言葉に赤くなるがそれは興奮している証拠である。そして二人は天使の翼を出して、
イリナ「私達は淫乱天使です♡これから天界に向かって脱糞をします♡」
二人はまんぐり返しになり踏ん張り始めた。
イリナ「ふにゅうぅぅぅ♡♡」
ガブリエル「フゥウゥゥゥ♡♡♡」
そして
二人「はにゃあぁぁぁ♡♡♡♡」ブリュブリュブリュ
パチパチパチパチパチパチ
天に向かってアナルビーズと糞便を飛ばした。美女二人の金粉ショーならぬ脱糞ショーに観客は拍手喝采をした。
スタッフ「では、優勝グループを発表します!優勝グループは………ガブリエル&イリナ組です!」
パチパチパチパチパチパチ
観客は拍手をして二人を祝福した。
スタッフ「そして、優勝を逃した人達には罰ゲームとして壁尻にして肉オナホとして設置してますのでご自由にお使いください!」
そうスタッフが言うと青年達は早速、壁尻へと向かった。
オォオン♡奥まで来てるぅ♡
お尻に来たぁ♡
膣内射精ぃ♡お腹タプタプになっちゃうぅぅぅぅ♡
喜声が聞こえてきてそんな中スタッフは二人にトロフィーを渡して終了した。
END