※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


納涼、魅惑の花火大会です!~牝悪魔の出店~

納涼、魅惑の花火大会です!~見せ物の牝悪魔~

 

屋敷の部屋では淫らな声が聞こえてくる。

 

黒歌「んにゃあぁん!」ビクビクビクビク

 

少年「うぅ」ドクドクドクドク

 

部屋の中には少年と猫耳と尻尾を生やした美女がいる。美女、黒歌は少年に犯されていて周りには精液をマンコからドボドボっと流しているグレイフィア、セラフォルー、ロスヴァイセもいるが少年の絶倫さに着いていけずに気絶している。

 

少年「黒歌お姉ちゃんのマンコ、やっぱり気持ち良いや♪」

 

黒歌「んにゃあぁ……♡」

 

黒歌のマンコからもドプゥっと流がれていて少年はメイドを呼び自身のチンポを掃除させている。

 

メイド「んちゅる♡んぶぅ、んん♡」

 

少年「(-ω-)ウーン、どうしようかな~」

 

メイド「綺麗になりましたのでこれで」

 

メイドが部屋から出ていきそれから少年は次は何をして遊ぼうか考えているとある事を思い付く。

 

少年「そうだ、うん。おもしろいかもしれない。早速、準備しなきゃ」

 

少年は準備するために黒歌達を部屋に置いていった。

 

そして黒歌達を連れて(無論、首輪とリードを付けて)レーティングゲーム空間へと転移するとそこには、

 

小猫「あっ、ご主人様♡」

 

レイヴェル「お待ちしてましたわ♡」

 

ミッテルト「準備出来てるッスよ~」

 

オーフィス「我、頑張った。だからご褒美が欲しい」

 

小猫達が準備していて丁度良く終わっておりオーフィスはご褒美が欲しいとねだってくる。

 

少年「頑張ったね、オーフィス。後であげるよ」

 

少年はオーフィスの頭を撫でてあげて小猫達にある出店に黒歌達をノーパンノーブラで子供用の浴衣を着せて(かろうじて乳首は隠れている)拘束するように言い拘束させてた。その出店の名前は、

 

『犯し見屋』

 

である。内容は黒歌達を犯すのを見せる物。値段は300円である。

 

少年「じゃあ、最初はグレイフィアからだね。ミッテルト、おっぱいの方頼んだよ」

 

ミッテルト「分かってるッス♡」

 

少年「逝くよ!」

 

グレイフィア「あぁうんん♡」

 

黒歌達は犯されると分かるとマンコを濡らしていてすぐに挿入られる状態でありまずグレイフィアのマンコにチンポが挿入れられた。

 

グレイフィア「んっ、んん♡んぁ♡」

 

グレイフィアはNPCとはいえど見られているという感覚があるため何時もより感じており少年は満足している。

 

少年「グレイフィアお姉さんのマンコが気持ち良いからもう射精すね!」ドクドクドクドク

 

グレイフィア「んん♡んはぁ♡」ビクビク

 

少年はグレイフィアのマンコに射精して抜き次のセラフォルーへと移動した。その際ミッテルトにバイブで蓋するように言い後はグレイフィアを好きに使ってと言った。

 

セラフォルー「あぁ♡」

 

少年「おぉ。セラフォルーお姉ちゃん、待ってたんだね♪」

 

レイヴェル「ええ。セラフォルー様のマンコ、ご主人様のチンポを早く早く欲しいとねだってましたわ♡」

 

少年「そうかぁ」

 

セラフォルー「んん♡んぁ♡あぁぁ♡」

 

セラフォルーは奥まで来るチンポに負けそうになるが我慢している。

 

セラフォルー「んん♡はぁ♡」

 

少年「うぅ」ドクドクドクドク

 

セラフォルー「んぁ♡あうぅ♡」ビクビクビクビク

 

セラフォルーに射精して次のロスヴァイセへ向かう。

 

レイヴェル「セラフォルー様、ご主人様の精液を溢すのはマナー違反ですわ♡」

 

セラフォルー「んぁ♡」

 

ロスヴァイセ「あぁ♡んん♡」

 

オーフィス「準備、出来てる。ご主人様のチンポを挿入れられる」

 

少年「ありがとう」

 

オーフィスは自身の魔力で創ったチンポでロスヴァイセのマンコを犯していた。

 

少年「うん。丁度良い感じだよ♪」

 

ロスヴァイセ「ん、ふぁ♡んん♡」

 

ロスヴァイセはオーフィスの時のチンポでトロ顔にされているので少年のチンポを純粋に感じていた。

 

オーフィス「ご主人様のチンポ気持ち良いか?」

 

ロスヴァイセ「んん♡んぁ♡あぁぁ♡」

 

少年「うっ!締まって」ドクドクドクドク

 

ロスヴァイセのマンコに精液を射精して抜くとオーフィスは魔力チンポで蓋をして少年は黒歌の所へ向かった。

 

少年「最後に黒歌お姉ちゃんのマンコを楽しませて貰うね!」

 

黒歌「にゃあぁ♡」

 

小猫「黒歌姉様のおっぱい、大きくて羨ましいです!」

 

黒歌「にゃあ♡白音ぇ♡」

 

小猫は黒歌の乳首をおもいっきり捻り黒歌は痛みを快感として改変してしまい少年のチンポをキツく締め付けてしまう。

 

少年「うぅ。妹に乳首を弄られて感じてるんだね。マンコがキツイよ」

 

黒歌「んん♡んぁ♡」

 

少年は奥までチンポを挿入れてはギリギリまで抜きまた奥まで挿入れるを繰り返し

 

少年「うぅ」ドクドクドクドク

 

黒歌「にゃあぁぁぁん♡♡♡」ビクビクビクビク

 

黒歌のマンコに精液を射精してこの出店は終了した。

 

小猫「お姉様、早くしてください。じゃないとご主人様のご褒美チンポが貰えませんので」

 

ミッテルト「そうッスよ~。早くご褒美チンポが欲しいッスから」

 

オーフィス「早くご褒美チンポから出る精液が欲しい」

 

レイヴェル「さぁお早くして下さいね」

 

小猫達は床に落ちた少年の精液を黒歌達に掃除させている。無論、舌で舐めとる掃除だ。そして掃除が終われば少年の所へ向かった。

 

END

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