※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

153 / 186
龍牙さんのリクエストです。


魔界の新作春物発表会です!!~牝悪魔のファッション~

魔界の新作春物発表会です‼~人妻のショー~

 

今、ファッションデザイナーとなった友人からあるお願いをされている。

 

サーゼクス「フム。グレイフィアを貸して欲しいんだね」

 

「あぁ。今度のファッションショー、モデルが急病になってしまってな。新たに探そうにも時間が無いしそれに今回のコンセプトは婦人何でな」

 

サーゼクス「分かったよ。グレイフィアに伝えておくよ」

 

「ありがとう。友よ」

 

そうして友人は出ていって僕は仕事へと戻った。

グレイフィアが出ているファッションショーを初日と二日目は見れたけど最終日は関係者のみで私もその日は仕事だったので見れなかった。

 

◇◇◇◇◇◇

 

私は今、ファッションショーの練習真っ最中です。

 

グレイフィア「んん♡んちゅる♡んん♡」

 

「おおう。良いよ。そのままチンポを吸ってくれ」

 

今はこの人のチンポを気持ち良くさせる練習です。

 

グレイフィア「んふぅ♡んちゅ♡んん♡」

 

「グレイフィア、射精すぞ!」ドクドクドクドク

 

グレイフィア「んん♡」ゴキュゴキュ

 

グレイフィア「チュ~、んぱぁ♡ご馳走様でした」

 

私は精液を一滴もこぼさずに飲みチンポに残った精液も吸って飲みました。

 

「グレイフィア、次のレッスンだ。鏡の前で四つん這いになれ」

 

グレイフィア「はい」

 

私は言われた通りに鏡の前で四つん這いになり男は私のお尻をつかんで一気にチンポをおマンコに挿入れてきました。

 

グレイフィア「おぉん♡んん♡んぁ♡」

 

「グレイフィアのマンコは気持ち良いなぁ! サーゼクスには勿体無いぜ!」

 

サーゼクスに対して何か言っている様ですがどうでもいい事です。今はレッスンの最中なのですから。

 

グレイフィア「んふぅ♡んぁ♡あぁぁ♡」

 

「射精すぞ! グレイフィア」ドクドクドクドク

 

グレイフィア「んん♡」ビクビクビクビク

 

おマンコの膣内に精液を射精した男はレッスンの終了を告げました。

 

夜、私は自室でバイブを使った自主トレをしています。

 

グレイフィア「んっ♡んん♡」

 

バイブは標準より少し大きい型を使っているのですがやはり本物のチンポでないと気持ち良くありません。男の部屋に行こうにも今は他のモデルとトレーニングをしているはずです。仕方ないので今はバイブで我慢します。

 

グレイフィア「んん♡んぁ♡」

 

ファッションショーの初日、私は衣装の中にバイブを仕込まされてバイブが抜けない様にとバレないようにしろと命令されたので私は了承した。

 

グレイフィア「ふぅ♡んん♡」

 

サーゼクスが私を見て綺麗っと再認識している顔でその顔を見ただけでおマンコがキュンっと熱を帯びてしまいました。

 

「グレイフィア、マンコが大洪水じゃあないか」

 

グレイフィア「んっ♡」

 

男は手をスカートの中に入れマンコを弄られて、

 

グレイフィア「んぁぁぁ♡」

 

急にチンポを挿入れました。すぐそこには観客がいて私がおマンコされているのがバレてしまう。しかし、それも快感に変わってしまう。

 

グレイフィア「んん♡んぅ♡んぁ♡」

 

「見られてるかもしれないのにマンコをキツく締め付けてきてもう射精る」ドクドクドクドク

 

グレイフィア「んん~~♡♡♡♡」ビクビクビクビク

 

射精し終わったら男は離れていき足を震わせている私だけになった。

 

二日目には、

 

グレイフィア「んん♡んちゅる♡んん♡」

 

トイレの中で男の精液便所として口マンコを使って精液を射精して貰う。

 

「口マンコ便所が様になったな」

 

グレイフィア「んちゅる♡んん♡んん♡」

 

「うお!? 喉奥まで咥えやがった!?」ドクドクドクドク

 

グレイフィア「んん♡」

 

 

そうして最終日、関係者のみのファッションショーで全員、女です。関係者達は全員、全裸でおマンコやおっぱいを揉んでいました。

 

「グレイフィア、関係者達に挨拶しないと」

 

グレイフィア「どうも。グレイフィアです」

 

私は挨拶を軽くこなすと男が後ろから抱きついてそのままチンポを挿入れてきました。

 

グレイフィア「んん♡んぁぁぁ♡」

 

関係者達に見られれながらのセックスは気持ち良く私の衣装である全裸が良く見えると思います。

 

グレイフィア「んん♡はぁん♡あぁ♡」

 

関係者「さすがね。あんなに着こなすなんて普通は出来ないわ。んっ♡」

 

関係者「ですね。今度、私の所に来てショーに出てもらおうかしら?」

 

それぞれの関係者の皆様は何か言っている用ですが私には関係ない事です。今はショーが成功するためにセックスに集中します。

 

グレイフィア「あん♡んっ♡んん♡」

 

「射精すぞ!グレイフィア受け止めろ!」ドクドクドクドクドクドク

 

グレイフィア「あぁあぁぁぁぁ♡♡♡」ビクビクビクビク

 

最後という事で大量の精液を私のおマンコに射精しお腹がぽっこりっと膨らんでしまいました。

 

そうして、ファッションショーも無事に終わり私はサーゼクスの所へと戻りました。

 

◇◇◇◇◇

 

サーゼクス「やあ、グレイフィア。お疲れ様」

 

グレイフィア「いえ」

 

グレイフィアが帰って来て僕はショーの間に何をしたのかモデルをしてみてどうだったとかを聞きながら仕事をしていく。

 

END

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。