※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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タクミスターさんのリクエストです。


ウエイトレスとラブラブデートです!~ウエイトレス達の奉仕~

ウェイトレスとラブラブデートです!~エッチな奉仕~

 

ファミレスでの朱乃さんとのウエイトレスデートがバレて今、俺はリアス、アーシア、イリナ、ロスヴァイセ、ソーナ会長、雪蘭の六人の前で正座させられていた。

 

リアス「さて、匠。何で正座させられてるか分かってるわよね?」

 

「はい」

 

イリナ「じゃあ、その理由を言ってくれるかな?」

 

リアスとイリナとソーナ会長は笑ってるが目が全然笑っていない。ロスヴァイセは怒ってますといった表情でアーシアは悲しそうな表情をしていながらやきもちを妬いてる。雪蘭は怒ってなくむしろ、楽しんでいる。

 

「自分は皆様に黙って朱乃さんとウエイトレスデートしました。そのままエッチをしました」

 

イリナ「ウンウン、そうだね。だから罰として私達にもウエイトレスの姿でのエッチをしようか。勿論、拒否権はないよ♪ねーリアスさん」

 

リアス「そうね。匠には頑張って私達六人の相手をして貰いましょ♡」

 

皆が着替えに行って俺は正座のまま待つこと十分。ドアが開いてリアス達が来てそのウエイトレス衣装を見た瞬間俺は、

 

リアス「きゃあぁぁ♡」

 

イリナ「急に衣装を破壊する何てケダモノだよぉ♡」

 

アーシア「はうぅぅ……♡」

 

ロスヴァイセ「まったく」

 

ソーナ「むぅ」

 

雪蘭「あ、あのソーナ様?」

 

そして俺は痺れている脚を無視して全員に襲い始めたがあっさりと無効化されて皆は俺のチンポを取り出して

 

リアス「フフフフ、私達全員のパイズリ奉仕を受けて貰うわよ♡」

 

イリナ「んっ♡チンチン、硬いよ~♡」

 

アーシア「乳首が擦れて気持ち良いですぅ♡」

 

ロスヴァイセ「節操なしなチンポですね♡これは後で指導しないといけませんね♡」

 

ソーナ「んっ♡んちゅる♡私のおっぱいでは無理なので口で奉仕します♡」

 

雪蘭「本当に大きくて硬いチンポ♡んん♡」

 

それぞれがバラバラにおっぱいを動かして俺に快感を与えていって俺は射精しそうなのを我慢している。

 

リアス「あら。何時もなら射精しているのに」

 

イリナ「でも射精してくれないとダメだよ」

 

ロスヴァイセ「皆さん、激しく逝きますよ!」

 

「はい!」

 

リアス「んっ♡」

 

イリナ「あぁ♡」

 

アーシア「皆さんの乳首が当たってんん♡」

 

ロスヴァイセ「ふぅ♡んん♡」

 

ソーナ「んん♡んちゅるるる♡んん♡」

 

雪蘭「はぁんぁ♡」

 

皆がパイズリの動きを激しくしてきて俺はたまらず、

 

「ぐぅ」ドクドク ドピュドピュ

 

「あぁぁ♡」

 

皆の顔とおっぱいに精液をかけてそれを皆は精液を舐めて、

 

リアス「それじゃあおマンコ奉仕を始めるわよ♡先ず最初は私よ♡」

 

リアスが俺に股がり自分から挿入れて来た。

 

リアス「んん♡はぁんぁ♡」

 

リアスのおっぱいがブルブルンっと弾んでいって

 

「くっ」ドクドクドクドク

 

リアス「んぁ♡あぁぁ♡」ビクビク

 

リアスのマンコに射精しリアスは次のイリナにバトンタッチをした。

 

イリナ「ダーリン、次は私だよ」

 

イリナもリアスと同じように自分から動きリアス同様おっぱいが動いてそれに興奮した俺は、

 

「ぐぅ」ドクドクドクドク

 

イリナ「あぁん♡熱ぅい♡」ビクビクビクビク

 

次はアーシアでアーシアも自分から挿入れてきた。

 

アーシア「あぁ♡硬くて大きいチンポが挿入って来ましたぁ♡」

 

アーシアの慎ましいおっぱいが動いてエッチな顔を見ながら、

 

「射精る」ドクドクドクドク

 

アーシア「ぁぁ♡」ビクビクビクビク

 

ロスヴァイセ「次は私ですよ」

 

ロスヴァイセは四つん這いになって尻をフリフリっと振って俺に挿入して欲しそうにしているので、

 

ロスヴァイセ「はぁあぁ♡おちんぽきた~!」

 

ロスヴァイセのマンコに挿入れた。ロスヴァイセの尻に腰を打ち付けていきロスヴァイセも自分から尻を動かしていく。俺はロスヴァイセのおっぱいを揉んで早く逝かせようとして

 

ロスヴァイセ「あぁぁぁ♡」ビクビクビクビク

 

「マンコが締まって」ドクドクドクドク

 

ロスヴァイセからチンポを抜くと次はソーナ会長が、

 

ソーナ「んっ♡んちゅる♡次は私です♡んん♡」

 

ソーナ会長はマンコに挿入れずに口マンコで奉仕してくれていて的確に攻めてきて、

 

ソーナ「んっ♡ビクビクしてきましたね、なら射精してください。んちゅるるる♡」

 

「そんなに吸ったら」ドクドク

 

ソーナ「んん♡」ゴキュゴキュゴキュゴキュ ビクビク

 

ソーナ会長は精液を飲みながら絶頂き尿道に残った精液を一滴も残さず吸い綺麗になったら、

 

雪蘭「ほら匠、私のおマンコ貴方のチンポを食べたいって言ってるから挿入れて♡」

 

雪蘭は寝転がりマンコを指で開いて俺を誘いそれに誘われて挿入れた。

 

雪蘭「んぁ♡奥までぇ♡」

 

俺は雪蘭のマンコの奥までチンポを挿入れては抜き挿入れては抜きを繰り返していき雪蘭は脚を俺の腰に絡めて離さないようにしてから自分で奥まで挿入れて、

 

雪蘭「んん♡」ビクビクビクビク

 

「くっ」ドクドクドクドク

 

リアス「最後にパイズリ奉仕で終わりよ♡」

 

マンコに射精し抜くとリアスに押し倒されてまた全員でのパイズリ奉仕が始まった。

 

リアス「あんなに射精したのにカチカチね♡」

 

イリナ「本当に節操なしなんだから」

 

アーシア「更に硬くてなてますぅ♡」

 

ロスヴァイセ「ほら、早く射精してください♡」

 

ソーナ「そうですよ。我慢はいけません」

 

雪蘭「あっ、ビクビクしてきましたよ」

 

チンポがビクビクしているのに気がつき全員が更に激しくパイズリをしてきて

 

「くぅう」ドクドクドクドク

 

「あはぁん♡」

 

全員に精液をぶちまけた。その後はシャワーで汗を流して終わったがこれが他の皆にもバレて正座&エッチ奉仕があったのは余談である。

 

END

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