※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


秘密のセクシーナイトパーティーです!~調教記録~

秘密のセクシーナイトパーティーです!~感度UPメイド妻~

 

オッス! 今日も今日とてグレイフィアさんの捜索の手掛かりを探すぜ!

 

アザゼル「うぉーい、そろそろ再生するぞ~」

 

はーいヽ(*´∀`)ノ♪

 

◇◇◇◇◇

 

映しだされたのは今や俺達のシコネタNo.1のグレイフィアさんだ。グレイフィアさんの格好はいつものメイド服だがおっぱいの部分の布が切り取られて丸出しで、長かったスカートは股下0cmの超ウルトラミニのメイド服だった。そんな服を着せられながら下着は付ける事を許されずノーパンノーブラでグレイフィアさんは掃除をしているようだが何故か顔が赤い。

 

グレイフィア「んっ、んん♡はぁ♡」

 

窓におっぱいを押し付けているからなのか?

 

「フフフッ、グレイフィア。掃除が疎かではないかな?」

 

グレイフィア「んぁ♡あぁぁぁ♡♡」ビクビク

 

男に不意にむき出しのお尻を触られただけでグレイフィアさんは絶頂ってしまったようだ。

 

グレイフィア「ハァハァ♡」

 

グレイフィアさんは座り込んでしまいマンコからでる愛液が床を汚している。

 

「ほら、床が汚れてしまっているよ? ねぇ」

 

グレイフィア「んはぁぁぁ♡」ビクビク

 

男はグレイフィアさんのおっぱいを揉むとまた絶頂き更に床を汚してしまった。

 

「グレイフィア、この後楽しみにすると良いよ!」

 

グレイフィア「んきゅうぅぅん♡♡♡」ビクビクビクビク

 

グレイフィアさんの乳首を捻りまた絶頂かせるとグレイフィアさんは気絶して男はメイドに指示を出して何処かへと向かった。

 

 

グレイフィア「うっ、うぅん」

 

「おや? 目覚めたようだね」

 

グレイフィア「んっ、これは?」

 

グレイフィアさんはベッドに拘束させられていて格好も丸出しメイド服は脱がされ乳首とお尻が丸出しの下着に着替えさせられていた。

 

「じゃあ早速、宴を始めようか」

 

男がそう言うとメイド達が一斉にグレイフィアさんへと群がった。

 

メイド「さぁ、グレイフィア様。おマンコのお時間ですよ!」

 

グレイフィア「んん♡んきゅうぅぅん♡♡」ビクビクビクビク

 

メイド「お口マンコご奉仕もお忘れずに!」

 

グレイフィア「んぶぅ!? んん♡んちゅるぅ♡」ビクビクビクビク

 

メイド「乳マンコにもですよ♡」

 

メイド「手も、脇マンコもご奉仕してください♡」

 

グレイフィア「んん♡んはぁぁぁ♡」ビクビクビクビク

 

メイド達は魔法チンポでグレイフィアさんの至る所に擦りつけていてグレイフィアさんはそれだけで快楽の波が押し寄せている。

 

グレイフィア「んぶぅ、んん♡んぁ♡」

 

メイド「あぁ♡射精るぅ♡♡」ドクドクドクドク

 

メイド「お口マンコに射精すぅ♡」ドクドク

 

メイド「あぁ♡射精ちゃうぅぅ♡♡♡」

 

グレイフィア「ん~~ん♡」ビクビクビクビク

 

メイド達が一斉にグレイフィアさんのマンコ、おっぱい、口、脇、顔に精液をかけてからメイド達はどき男がグレイフィアさんに近づきマンコにチンポをあてがい、

 

グレイフィア「んふぅ♡んん♡」ビクビクビクビク

 

「流石はグレイフィアのロイヤルマンコだ!」

 

グレイフィアさんはチンポを挿入れられそれだけで軽く絶頂していて軽くアへ顔になっている。

 

グレイフィア「んぁ♡んん♡んはぁぁぁ♡」ビクビクビクビク

 

「くっ、締め付けが更に強くなったな。これじゃ射精しちまうぞ?」

 

グレイフィア「あぁ♡」ビクビクビクビク

 

グレイフィアさんはあまりにも快楽の波が押し寄せてしまい気絶してしまうが、

 

「寝たらダメだぞ。メイドとして!」

 

グレイフィア「んはぁ!? んん♡んぁ♡」ビクビクビクビク

 

男は腰を引いて思いっきり奥まで挿入れてグレイフィアさんを起こしてまた激しく動いていく。それでまた気絶してまた起こしての繰り返し最後には、

 

グレイフィア「サーゼクス、サーゼクス、サーゼクスぅ♡」ビクビクビクビク

 

男は腰の動きを止めるとグレイフィアさんは何故止めるのか分からないっと言う顔をしており、

 

「グレイフィア、そんな男の名前を言うと動かないよ」

 

グレイフィア「あぁ♡」

 

「どうしても欲しいならキスをしr」

 

グレイフィア「んん♡んちゅるるる♡♡♡」

 

「良い子だ!」

 

グレイフィア「んふぅ♡♡」ビクビクビクビク

グレイフィアさんは快楽に負けて男とキスをし男は腰を動かし始めた。そして、

 

「射精すぞ!」ドクドクドクドクドクドク

 

グレイフィア「んふぅ~~♡♡♡♡」ビクビクビクビクビクビク

 

そうして男は大量に精液を射精してチンポを抜きグレイフィアさんは正気に戻ったのか、

 

グレイフィア「あぁ、サーゼクスごめんなさい、ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」

 

「………」

 

男はグレイフィアを押し倒しまた犯し始めた。

 

◇◇◇◇◇

 

映像が終わった。どうでした? アザゼル先生?

 

アザゼル「ちっ! これだけじゃまったく分からないぜ」

 

イッセー「俺も何時も通り楽しmいや、残念な気持ちでいっぱいですよ。アザゼル先生!」

 

匙「畜生!」

 

そうだよな~~。生オナホとして協力してくれたリアス部長、朱乃さん、小猫ちゃん、アーシアに申し訳ない。(リアス部長がアザゼル先生と、朱乃さんが匙と、小猫ちゃんがイッセーと最後にアーシアが俺とペアを組んでいた。)

 

アザゼル「まぁ、今日はこれくらいにしてプロレスするぞ」

 

はい! リアス部長達対俺達の全裸プロレスですね! おい匙、もうリアス部長に突っ込んでんなよ……

 

◇◇◇◇◇

 

グレイフィア「んちゅる♡んん♡」

 

ロスヴァイセ「んっ♡んぁ♡」

 

黒歌「ちゅるぅ♡んっ♡」

 

「ふむ。久しぶりに初期のビデオを観たがグレイフィア、変わったな」

 

グレイフィア「そうしたのはご主人様のお陰です♡んっ♡ご主人様に調教されて真に仕えるのはご主人様とそのおちんぽと分かりましたから♡」

 

「そうか? ありがとう」

 

それにしても感度上げる秘薬を使用したのはヤバかったな。あの後、大変だったな掃除。それでメイド長に今後は控えるように言われてしまったからな。

 

END

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