ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
はじまります!スパルタメイド学!~魔王妻の野菜~
レイヴェル「んん♡あぁ♡サーゼクス様ぁ♡」
リアス「あぁん♡お兄様の指、テクニシャンで気持ち良いぃ♡」
朱乃「んっ♡サーゼクスしゃまぁのキスぅ♡」
今、俺はサーゼクス様に呼ばれてグレモリー邸の執務室に来たがそこでは我が妹のレイヴェルと元婚約者のリアス、その眷属の朱乃がいてレイヴェルはサーゼクス様のチンポをマンコで咥えてリアスは指でマンコを弄られ朱乃はキスをして4Pの真っ最中だった。
サーゼクス「あぁ、来たのかい、ライザー君。ちょっと待ってね」
そう言うとサーゼクス様はレイヴェルの尻を掴んでレイヴェルを上下に激しく動かして、
サーゼクス「うっ」ドピュッ
レイヴェル「はぁああぁ♡」ビクビクビクビク
レイヴェルの膣内に射精し、射精し終えたらレイヴェルを膝から下ろすとリアスと朱乃が、
リアス「お兄様、おチンポを綺麗にします♡」
朱乃「んっ♡んちゅるるる♡」
サーゼクス「さて、今日君に来てもらったのはちょっと頼みたい事があってね」
ライザー「はぁ頼み事ですか?」
サーゼクス「その頼みとはね、我妻グレイフィアを君の屋敷でメイドとしてくれないかい?」
ライザー「グレイフィア様をですか?」
サーゼクス「うん。これは決定事項だからね。それとこれから言う内容を守ってくれれば何しても良いよ、勿論犯すのもOKだ」
サーゼクス様の約束の内容は以下の様だった。
1.グレイフィアを貸し出すのは僕が良いと言うまで
2.グレイフィアの調教に危険な薬物等は使わない事
3.必要とあれば他の娘を使っても良い
の以上3つを守れば良いとの事。
サーゼクス「じゃあ、頼んだよ。あ、避妊はしないでくれたまえ」
そう言われてから俺は執務室を後にした。その後、リアス達の甘い声が聞こえてきた。
◇◇◇◇◇
グレイフィア「これから宜しくお願いします。ライザー様」
俺の屋敷に来たグレイフィア様は彼女用の股下0センチの超ミニスカートのメイド服をノーパン・ノーブラで着ている。
グレイフィア「では早速、おちんぽ様にご奉仕をさせて頂きます」
グレイフィア様は俺のズボンを下げ洗っていないチンポを取り出すと全く躊躇わずフェラをしてきた。
グレイフィア「んっ♡んちゅる♡んん♡」
ライザー「流石グレイフィア様だ。濃厚な人妻フェラをサーゼクス様に仕込まれてますね」
グレイフィア様のフェラは最高な物で正しく口マンコと言っても良い物だった。
ライザー「射精しますよ!」ドクドク
グレイフィア「んぬぅ♡」ゴキュゴキュ
こうして最初のご奉仕挨拶が終わりグレイフィア様はメイドとして仕事をし始めた。
メイドの仕事ぶりはグレモリー邸でメイド長をしているだけあり正に完璧としか言い様がなく、超ミニにノーパンという格好を気にすることなく丁寧で流石だった。
そして、俺はキッチンで仕事しているグレイフィア様のアナルに、
グレイフィア「んほぉお♡ゴーヤがお尻にぃ♡」
ライザー「ハハハ、グレイフィア様美味しいですか? 肛門で食べるゴーヤは」
グレイフィア「はい♡ゴリゴリっとアナルがめくれるよう刺激して気持ち良いです♡」
俺はゴーヤをグレイフィア様のアナルに何度も出し入れをしてゴーヤを取り出すと糞がこびりついているのでそれを置いてチンポを取り出しマンコに挿入れた。
グレイフィア「あぁ♡んん♡」
レイヴェル「只今帰りましたわ。あら? お兄様とグレイフィア様」
ライザー「帰ってきたかレイヴェル。どうだったサーゼクス様とのセックスは」
グレイフィア「お帰りないませレイヴェル様♡んん♡」
レイヴェル「ええ最高でしたわ。あの後、リアスお姉様の卷属の方が来て一緒にセックスしましたわ♡」
ライザー「そうか。レイヴェル、グレイフィア様の乱れた姿をカメラに納めてくれ」
グレイフィア「はぁ♡んん♡あぁ♡」
レイヴェル「分かりましたわ。その後、私にご褒美としておチンポを下さいね♡お・兄・様♡」
レイヴェルはカメラを構えてグレイフィア様の乱れた姿を撮り俺は執事を呼び、
執事「何でしょうか? ライザー様」
ライザー「お前のチンポをグレイフィア様の口に挿入れて差し上げろ」
執事「分かりました」
執事は俺の命令にチンポを取り出しグレイフィア様の口に挿入れ腰を好き勝手に動かしていく。
グレイフィア「んぶぅ♡んん♡んちゅるるる♡♡」
レイヴェル「綺麗ですわぁ♡」
執事「くおっ! 射精る!」ドクドクドクドク
グレイフィア「んん♡」ゴキュゴキュ
ライザー「うっ、締まって射精る」ドクドクドクドク
グレイフィア「んはぁ♡んん♡」ビクビクビクビク
俺はグレイフィア様のマンコに射精しレイヴェルはカメラを俺に渡して、
レイヴェル「さぁお兄様、お部屋に♡」
レイヴェルは自分の腕を俺の腕に絡めて俺の部屋へと向かった。その前に執事に、
ライザー「屋敷にいる全執事達に伝えろ。グレイフィア様を好きに使えとな」
執事「はっ!」
執事は足早に立ち去り俺達は自室へと向かった。その際、カメラはグレイフィアに向けて置いておき、
グレイフィア「んはぁ♡んん♡あぁん♡」
執事「魔王妻のグレイフィア様とヤれるとは光栄だなぁ」
執事「全くだな、でもセラフォルー様と同じで淫乱って噂は本当だったんだな」
執事「グレイフィア様、手の動きが疎かですよ」
カメラのライブ映像からはグレイフィア様が複数の執事に輪わされていてマンコ、アナル、口、手と全てチンポで埋まっていて他の執事はチンポを自分でしごいている。
執事達「射精る!」ドクドクドクドクドクドク
グレイフィア「んぶぅ♡んん♡んちゅるるる♡」ゴキュゴキュ ビクビクビクビクビクビク
執事「次は俺だ」
グレイフィア「んはぁ♡もっとおチンポを恵んで下さいぃぃ♡」
グレイフィア様は尻を振り執事達を誘惑している。その後は執事達の精液で白く染められるまで輪わされていた。
朝、リビングに行くとグレイフィア様は尻を高く上げてアナルにキュウリやナスが挿入れられた状態で気絶していた。
後日、サーゼクス様が俺の屋敷に様子を見に来て、
サーゼクス「ハハハッ、キュウリを肛門に挿入れてモロキュウとは良いねグレイフィア」
グレイフィア「んっ♡はぁ♡」
サーゼクス「ライザー君、しっかり妻で遊んでいるね。この後も宜しく。おっとリアスも我が母ヴェネラナもを使いたい時は遠慮せず言ってくれたまえ」
そう言ってサーゼクス様はグレイフィア様の尻をピシャリと叩いてから帰っていった。
グレイフィア「ライザー様、次は大根を挿入れて下さい♡」
グレイフィア様は頬を染めながら大根を持ってきた。俺はソレを受け取りおもいっきり大根をアナルに挿入れてあげた。
グレイフィア「んほぉおぉぉぉ♡♡♡♡」ビクビク
END