※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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スコーピオン9255さんのリクエストです。


セクシーアイドルと真夏のドリームライブです!~フェスでエッチ~

セクシーアイドルと真夏のドリームライブです!~ドリームフェス~

 

セラフォルー「ヤッホー♪駒王学園裏サイトを見ている皆にお知らせだよ~。今度、駒王学園で感謝祭を行うから来てね☆じゃあ動画を楽しんでね☆」

 

私はそう言ってパソコンの電源を落とした。

 

セラフォルー「ふぅ。これで大人数が駒王学園に来るね☆」

 

ソーナ「お姉様、その時は」

 

セラフォルー「うん。好きな様にして良いよ」

 

ソーナ「そうですか」

 

ソーナちゃんたらすました顔をしているけどおマンコからだらだらっと出てるよ?

 

セラフォルー「さて、サイトの動画をみてみるかな?」

 

私は自分のマスターキーを使ってサイトに入った。

 

村山『あぁ♡木場くぅん♡スゴいよぉ♡んん♡』

 

片山『木場くん♡私にも早くぅ♡』

 

椿姫『フフフ、ダメです♡次は私の番なのですから♡』

 

村山ちゃんと片山ちゃんだったかな?村山ちゃんは木場君に正常位で犯されていて嬉しそうにしてる。片山ちゃんは木場君の背中に密着してる。その周りにはおマンコから精液を垂れ流してる駒王学園女子が多数いる。椿姫ちゃんは木場君専用悪魔になっていて公私共にヤってるんだよなぁ~。

 

セラフォルー「うんうん。木場君、頑張ってるなぁ」

 

ゼノヴィア『んん♡あぁ♡松田のおチンポと元浜のおチンポがゴリゴリって音をたてて擦れてるぅ♡』

 

松田『ゼノヴィアちゃんのマンコ、相変わらずキツキツだね』

 

元浜『アナル、初めてなのにすんなり挿入ったね?』

 

セラフォルー「うん。ゼノヴィアちゃんも楽しんでる楽しんでる」

 

ヴェネラナ『おほぉ♡一誠君のおチンポ大きくなってる♡』

 

イッセー『ヴェネラナさんのおマンコを拡張してあげますよ!』

 

ヴェネラナ『ダメぇ♡一誠君の専用肉便器妻になっちゃうぅ♡』

 

セラフォルー「ヴェネラナおば様、良いなぁ~。今度私もしてもらおうっと」

 

私は粗方見て回って体を伸ばして

 

セラフォルー「さーてと感謝祭に向けて準備をしなきゃ」

 

軽くストレッチをしてから感謝祭へ向けて準備をしに向かった。

 

◇◇◇◇◇

 

セラフォルー『皆ー今日は来てくれてありがとー♡人気商品や絶版商品、特別壁尻を用意してるから楽しんでね☆』

 

ウオォォォォ!

 

セラフォルー「ふぅ、皆の熱気かがスゴいや」

 

セラフォルー「さて、壁尻に向かわないと」

 

私は壁尻コーナーへと向かうと先客がいて犯されてた。

 

セラフォルー「ガブリエルちゃん、もう初めてたの?」

 

ガブリエル「ええ。んん♡」

 

壁尻の壁は特別でガラス製。このガラスは強度が高くてハンマーで叩いても割れない優れもの。

 

セラフォルー「じゃあ私もっと」

 

私がスタンバイし終わると直ぐにチンポをバキバキに勃起させた人が来て挿入れて来た。

 

セラフォルー「んん♡あぁ♡」

 

ガブリエル「んっ♡それにしても良く考えましたね。んん♡ガラスを使って見える様にする発想は」

 

セラフォルー「エヘヘ。壁越しなのに反応見られるからねぇ~。中々のアイデアだよ♡んん♡」

 

ガブリエル「あっ♡そろそろ射精しそうですね♡」

 

セラフォルー「此方も♡」

 

男『うっ!』ドクドクドクドク

 

ガブリエル「んん♡」ビクビク

 

セラフォルー「んふぅ♡」ビクビク

 

精液が射精されてる中私は他の場所の事を考えているけど

 

セラフォルー「んん♡あぁ♡」

 

ガブリエル「あぅ♡んん♡」

 

別のおチンポが挿入ってきてそれどころじゃあないや♡

 

◇◇◇◇◇

 

ヴェネラナ「はい♡リアスオナホとヴェネラナオナホです♡」

 

グレイフィア「オカ研オナホセットです♡」

 

私とヴェネラナ様は部品コーナーでオナホとぺニスバイブ、DVD、BDを販売しています。

 

ヴェネラナ「んっ♡はい、グレイフィアオナホですね。はい♡グレイフィアオナホです♡」

 

此処で買ったオナホは魔法で繋がっていて挿入感覚があるオナホしかも射精したらおマンコに精液が入って来る優れもの。直ぐ様使われるお客様がいて先ほどからおマンコに何人も挿入感覚があります。

 

グレイフィア「んっ♡ガブリエルオナホですね。はい、ガブリエルオナホです」

 

ヴェネラナ「んっ♡射精されてるわね♡」

 

グレイフィア「あっ♡此方も♡」

 

何人分の精液が射精されたのかしら♡

 

◇◇◇◇◇

 

リアス『あぁ♡おじさん、私のおマンコ気持ち良いかしら♡』

 

朱乃『フフフ、足で踏まれて興奮してますわねぇ。この変態さん』

 

アーシア『んちゅる♡んん♡んぶぅ♡』

 

小猫『さっさと射精して下さい』

 

ゼノヴィア『おっぱいでして欲しいとはね。ほら♡』

 

ロスヴァイセ『くっ!おチンポ何かに負けnあぁ♡負けましたぁ♡』

 

イッセー「うむ。皆頑張ってるな」

 

人妻「あぁ♡夫より大きくて長くて気持ち良いのぉ♡」

 

木場「そうだね。僕達も頑張らないと」

 

駒王女子生「木場様のおチンポぉ♡」

 

俺と木場は何時もより多い女達を相手にしながらリアス達の恥変を見ている。俺の赤龍帝の籠手の力を使いチンポを自由に大きさと固さを変えられて女達を喜ばさせていて今や木場と並ぶ男優に成長した。

 

イッセー「射精すからしっかり孕めよ!」ドクドクドクドク

 

人妻「おほぉ♡子宮がパンパンに膨らむぅ♡しゅごいぃ♡♡」ビクビクビクビク

 

木場「ハハハ、何時見てもスゴいや」ドクドクドクドク

 

駒王女子生「あぁ♡木場様の精液ぃ♡」ビクビクビクビク

 

後、冥界の種龍帝って呼ばれてる。実際、何人も妊娠させている。

 

◇◇◇◇◇

 

ガブリエル「あひぃ♡んん♡あぁ♡」

 

セラフォルー「やっと終わったぁ♡」

 

私とガブリエルちゃんのおマンコとアナルからは大量の精液が出ていて足元は精液の池が出来てる。

 

グレイフィア「終わりましたね。お風呂を用意してます。其処で洗って下さい。後始末は私達がしますので」

 

グレイフィアちゃんの後ろにはグレイフィアちゃん直轄のメイド部隊がいて私達をお風呂場に連れて行きテキパキと掃除を始めた。

 

リアス「あぁ♡イッセーぇ♡んん♡」

 

朱乃「あはぁ♡んん♡」ビクビク

 

アーシア「イッセーしゃんん♡」ビクビク

 

小猫「イッセー先輩の獣ぉ♡」ビクビクビクビク

 

ゼノヴィア「あぁ♡イッセーぇ♡」ビクビク

 

ロスヴァイセ「んっ♡精液美味しい♡」

 

リアスちゃん達が赤龍帝君に犯されている所だった。私達はそれをBGMにしながらお風呂に浸かり疲れを癒していった。

グッズ販売で得たお金は冥界の銀行で預けて何か合った時に使う事にした。皆で話し合ってね。

 

END

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