※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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スコーピオン9255さんのリクエストです。


開幕!アイドルフェスティバルです!~魔王少女の恥ショー~

学園祭アイドル、やっちゃいます!~魔法恥女のショー~

 

セラフォルー「皆~~今日、来てくれてありがとー♡レヴィアたんのショーを楽しんでね☆それじゃ」

 

俺と元浜、松田はレヴィアたんのショーに来ている!ショーの進行役としてリアス部長と朱乃さん、アーシアがショーを盛り上げてくれる。三人の格好はシンプルなデザインの服だけど着ているのがリアス部長達な訳で何処かの有名なブランドに見える。

 

リアス「キャ~~♡皆、逃げて~~♡」

 

朱乃「捕まってはいけませんわ~」

 

アーシア「子供達には触れないでください!」

 

おっと早速ショーが始まった。リアス部長達はおっぱいを掴まれて揉まれていて抵抗するフリをしていながらも戦闘員役の人に身を任せている。

 

リアス「んっ♡んん♡」

 

朱乃「あぁ♡」

 

アーシア「はぅん♡」

 

三人は完全に牝の顔をしていて全然抵抗しなくなった。子供達はきゃきゃっとはしゃぎ保護者の奥様方(全員美人でとても子持ちとは思えない)はそれを顔を赤らめながらも見ていた。

 

リアス「んぁ♡み、皆レヴィアたんを呼んで」

 

朱乃「皆の呼ぶ声が必要なの。んん♡」

 

アーシア「せーので叫んで下さい。あぁ♡」

 

三人は戦闘員のチンポを挿入れられながらもレヴィアたんを呼んでと言い子供達は

 

三人「せーの」

 

レヴィアたーーーーん!!!

 

三人「あぁ♡イクゥゥゥ♡♡」ビクビクビクビク

 

子供達な叫ぶと同時に三人は絶頂き戦闘員達も精液を射精している。

 

レヴィアたん「悪を許さない。魔法恥女レヴィアたん参上!」

 

レヴィアたんは相変わらず超ミニスカのノーパンで登場しリアス部長達三人の元に向かい戦闘員を蹴り飛ばした。ちょっと酷い音がしたけど。

 

レヴィアたん「私が来たからには子供達に指一本触れさせないんだから!」

 

アカンそれフラグです。レヴィアタン様。

それからは普通にショーをしていたんだけど子供の一人が

 

子供「何でノーパンなの?お姉ちゃん?」

 

レヴィアたん「それはね、パンツを履くとお姉ちゃん力が出ないんだよ☆」

 

レヴィアたん「そうだ。皆におマンコの仕組みを教えてあげるね♪」

 

ショーの途中なのにマンコ講座が始まった。その講座を子供達は食い見る様に見て質問とかをしていた。その間に

 

リアス「んぶぅ♡んん♡」

 

朱乃「んちゅる♡んん♡」

 

アーシア「あぁ♡んぁ♡」

 

リアス部長達は戦闘員達に犯されていた。リアス部長は口とマンコを朱乃さんは腹の上に乗られてパイずりをされてアーシアはアナルにチンポを挿入れられていた。俺達はレヴィアたんの講座とリアス部長達をカメラに納めていく。

 

レヴィアたん「これでお勉強はお仕舞い。じゃあ続きヤろうか☆」

 

そう言うと怪人役は

 

怪人「フム。これが見えないかね?」

 

レヴィアたん「なっ!?子供が」

 

怪人に捕まっている子供がいた。その子供は銀に近い白い髪で猫の髪止めをしている子だ。まぁ小猫ちゃんなんだけど。

 

小猫「にゃぁ♡」

 

怪人「この子供を解放して欲しくば子供のチンポを舐めろ」

 

レヴィアたん「くっ!しょうがない」

 

レヴィアたん「ごめんね皆。せめて気持ち良くしてあげるね♪」

 

レヴィアたんはしょうがないとかを言っていたが明らかに嬉しいそうにして子供達のズボンを下げてチンポを咥え始めた。

 

子供「何これ!?気持ち良いぃ」

 

レヴィアたん「んっ、んん、んちゅる♡」

 

子供「おちんちんが吸われて取れそう」

 

子供達のチンポを咥えて舐めては変え咥えて舐めては変えをしている。その間に小猫ちゃんは大人しくしており(と言うか甘えてる)怪人と喋っている。

 

レヴィアたん「(これじゃあパワーアップが出来ない。今ならヤれる)んぷぁ。ねぇソコの人、精液を私の口マンコに射精してくるない?」

 

俺に向けて口を開けて誘惑してきて俺はそれに誘われレヴィアたんの口にチンポを挿入れた。

 

レヴィアたん「んっ♡んちゅる♡んん♡」

 

俺の横では松田と元浜がチンポをしごいてレヴィアたんの口に精液を射精す準備をしていた。

 

レヴィアたん「んぶちゅう♡んん♡んぶぅ♡」

 

レヴィアたんは俺達が限界なのが分かったのか口を離して口を開けて

 

レヴィアたん「んぁー♡」

 

イッセー達「くっ!」ドピュドピュ

 

レヴィアたん「んっ♡んっ♡んっ♡んん♡」ゴキュゴキュゴキュゴキュ

 

レヴィアたん「ありがとう。これで新必殺技が出せるよ!」

 

レヴィアたんは怪人に向かってジャンプすると大開脚して

 

レヴィアたん「マンコアターック!」

 

怪人の顔にマンコをぶつけた。それが決めてとなり勝利した。

 

レヴィアたん「ふぅ。怪人さんの舌が当たっておマンコが濡れちゃった☆でもこれで悪を滅ぼせたからいか☆」

 

レヴィアたん「じゃあ皆声援ありがとうねー。皆の包茎チンポ美味しかったよー♪」

 

そうしてショーは終わり子供達は帰っていた。(奥様方は終始脚を擦られていた)

 

END

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