ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
挑戦!桃色メイド長です!~資金難になった家を救うために~
リアス部長の家が資金難になってしまった。その時、ある冥界の若い貴族の男が資金提供を申し出た。その見返りに、グレイフィアさんを一ヶ月だけ自分の屋敷のメイドとして働いて貰いたいと要望を出した。グレイフィアさんはそれを承諾。それがグレイフィアさんの運命を変えた。
一ヶ月過ぎてもグレイフィアさんは帰ってこず俺とサーゼクス様とイッセーは貴族の男がテロ組織と繋がりが有ると分かり家に乗り込んだが其処には、誰もおらず俺達がテレビの前に立つと男がライブ中継で現れた。
男「やぁ、サーゼクス様に赤龍帝、俺君。君達はグレイフィアさんを探して家に来たようだね。だが、残念其処には私はいないよ。グレイフィアさんもね」
男「グレイフィアさんは今、私の直ぐ側にいるよ」
そう言いカメラは男の股間を映すとグレイフィアさんが映った。其処には、カメラに映っている事も気づかずに男のちんぽに奉仕をしているグレイフィアさんの姿が……
グレイフィア「んむぅんぁ」チュパチュパ
男「ほら。グレイフィアさん、皆に挨拶をしないと」
グレイフィア「はい」
グレイフィア「どうも。お三方、私はサーゼクス・ルシファーの元妻で男様の奴隷妻のグレイフィア・ルキフグスと申します」
グレイフィアさんはそう言った。サーゼクス様は訳が分からない表情で立ち尽くしイッセーと俺はびっくりした表情になっていた。
男「訳が分からないといった様子だね。分かるように言うとグレイフィアは調教されて私の物になったというわけさ」
グレイフィア「んむぅ」レロレロ
男「グレイフィアがちんぽ狂いのこうなった経緯を教えよう」
男は俺達にグレイフィアの調教の話を始めた。
男「グレイフィア様、一ヶ月間だけメイドをヨロシクお願いします」
グレイフィア「はい、こちらこそヨロシクお願いします」
最初は普通にやっていたが数日を過ぎると男はグレイフィアさんにある物を飲ませた。
男「グレイフィアさん、この飲み物を飲んでみてください」
グレイフィア「これは?」
男「これは、ある秘薬で何でも体の不調を完璧に直すそうです。グレイフィアさんはグレモリー家での疲れが有るようなので」
グレイフィア「はあ、ありがとうございます。では早速」
グレイフィアさんは男に渡された薬を飲み干しそのまま仕事を始めた。その夜に事は起こった。グレイフィアさんは何故か体の火照りがありそれを沈めようと自慰を始めその最中、男が部屋に入ってきた。
男「おやおや。薬が思いの外効果が遅かった様子だね」
グレイフィア「なっ、薬の効果?」
男「そう。貴方が飲んだ薬は悪魔を強制的に発情させる物です。さらにその副作用で魔力を練る事ができず非力なものにさせてしまうのです」
グレイフィア「くっ」
男はグレイフィアさんに近づきグレイフィアさんの胸を揉み始めた。
男「おぉ。この揉みごたえ、柔らかさやはり素晴らしい」
グレイフィア「んっ、あっ」
男「下の方は確認しなくても良いようだ。なら早速頂くかな。」
男はそう言いうとズボンを脱ぎちんぽをグレイフィアさんの膣内に挿入した。
グレイフィア「んぁー」
男「くっ、これは何て名器だ。絞り取られそうだ」
グレイフィア「このちんぽサーゼクスより大きいぃ!」
男はグレイフィアさんに気遣う事なく激しく腰を動かしている。そして限界が来たのか、
男「ぐぉ、射精る」ドクドク
グレイフィア「んぁ。射精る、膣内に射精る」ビクビク
射精は数十秒は続き男はグレイフィアさんの膣内からちんぽを抜き膣内からは大量の精液が出てきた。
男「はぁはぁ。こんなに出たのは久しぶりですよ」
グレイフィア「なら満足したのてすね」
男「イヤイヤ。グレイフィアさん、貴女の膣内が良すぎてまだビンビンになっていますよ。だからまだまだヤらせてもらいます」
男はグレイフィアさんにまた襲いかかった。何回も膣内に射精したり胸や口、アナルなどを犯し朝まで続いた。
グレイフィア「アへェ……」ビクビク
男「グレイフィアさん、残りの日数は貴女を調教し堕とすために使います。覚悟をしていてくださいね」
それからグレイフィアさんの調教が始まった。
ある時は、他のメイド達にレズプレイをさせた。
グレイフィア「んぁ、んっ」
メイド「グレイフィア様の胸、キレイです。」
メイド「下の方もシルバーの陰毛のキレイでビラもはみ出しも少ないしどんどん蜜が溢れてきてる」
またある時は、パイズリさせながら膣内とアナルにバイブをいれたり
グレイフィア「んっ。あっ」ブブブブ
男「嗚呼。気持ちいいですよ。そろそろ射精ます」ドピュドピュ
グレイフィア「んっ」
又々ある時には、電車に乗り痴漢プレイをし駅のトイレで犯されたり
グレイフィア「ばれてしまいます。やめてください」
男「そう言いながらどんどん濡れていますよ」
グレイフィア「んぁ。んん」
男「そんなに大きな声を出すとばれますよ」
そして、メイドをする期間も残りわずかになり何時もの様にグレイフィアさんは男に犯されていた。
男「そろそろ、グレイフィアさんのメイド期間も終わりですな」
グレイフィア「んぁあん」
男「グレイフィアさん、どうします? このまま私の物になり奴隷妻となるか、サーゼクス様の所に戻るかどっちにします?」
グレイフィア「それはぁ(サーゼクスの所に帰りたいけど私にはもうこのちんぽに逆らえない)」
グレイフィア「‥‥帰りません。私は貴方の奴隷妻になります」
男「良く言いました」
グレイフィア「あぁん」
グレイフィアさんはそう宣言し、男は激しく腰を動かしていきそして、
男「受け止めろぉ。グレイフィア!」ドクドク
グレイフィア「アーーー」ビクビク
グレイフィアさんは激しく絶頂し男は大量に精液を射精した。そして、男とグレイフィアさんはキスをした。
男「という事でグレイフィアは私の奴隷妻になったと言うわけです」
グレイフィア「ええ。私はこのお方の物になり心が満たされています」
グレイフィア「ですからサーゼクス様、私はもう貴方の妻では有りません。お別れです」
そう言い、グレイフィアさんは男に濃厚なキスをしそこで中継が終わった。
それからはサーゼクス様は精神が病み二度と起き上がれない体になり魔王としての責務が働けず解任された。今はグレモリー領ののどかな場所で療養生活をしている。
そして、グレイフィアさんは時折DVDをイッセーと俺宛に送りつけてその近況を報告してくる。最近は子供を妊娠したとあった。
END
リクエスト再開です。
場所は同じ所で構いません。