ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
聖夜に最高の贈り物です!~性なるクリスマスプレゼント~
セラフォルー「ムムム。どうしよう?」
私、セラフォルー・レヴィアタンは悩んでいるの。それは
セラフォルー「本当にどうしよう?この配達リスト」
今年のクリスマスプレゼントには大人にも渡す事になった。とは言え抽選で選ばれた人だけだが
セラフォルー「人手が足りないのとプレゼントが問題何だよね~」
ソーナ「レヴィアタン様?どうしたのですか?」
セラフォルー「ソーナちゃん、今はお姉ちゃんでいいんだよ?」
ソーナ「はぁ、分かりました。で、お姉様は何を悩んでいたんですか?」
セラフォルー「うん。実はね~」
私はソーナちゃんに人手不足とプレゼントについて話すと
ソーナ「お姉様、人手は私達、駒王学園女子が手を貸します。後プレゼントは」
ソーナちゃんがプレゼントについて耳打ちをして私は
セラフォルー「それ良い案だよ!ソーナちゃん!」
私は早速その案を纏めて実行に移した。
椿姫「んっ♡んん♡どうですか?おマンコクリスマスプレゼントは♡」
男「こんな美人サンタのプレゼント最高ーーー!」
一方では生徒会副会長の椿姫が童貞にプレゼントを配ったり
ロスヴァイセ「んっ♡そうそう。時に激しくするんですよ♡」
少年「サンタさんのプレゼント気持ち良くてスゴいや」
一方ではロスヴァイセが孤児院の子供達にプレゼントをしたり
イリナ「あはぁ♡性なるプレゼントだよ♡」
男「こんな所にタダでプレゼントしてくれるなんて」
トイレで性なるプレゼントをしているイリナとか各地でプレゼントをあげている。そして私とソーナちゃんは
セラフォルー「さて、行こうか、ソーナちゃん☆」
ソーナ「ええ」
イッセー「あれ?会長、これからですか?」
ソーナ「ええ。イッセー君も?」
イッセー「はい。これから人妻達に子供をプレゼントしてあげようかと。それよりも会長、チンポハントに夢中にならないで下さいよw」
ソーナ「種龍帝の貴方の相手は今度してあげますからその時覚悟しておきなさい」ニコリ
ソーナちゃんが種龍帝ちゃんに近付いて種がいっぱい入ってる金玉を掴んで笑顔で言った。それに種龍帝ちゃんは下品な笑顔でいる。私も真似て金玉を掴むと
セラフォルー「わぁ~。スゴいね☆ズシリしてるよ♡」
ソーナ「お姉様、行きますよ」
セラフォルー「うん、分かった。じゃあまたね~☆」
私達は転移魔法で町通りに来て歩いているとチャラ男達が来て
チャラ男「ねぇソコのミニスカサンタのお姉さん」
セラフォルー「うん?何かな?」
チャラ男「ちょっとソコでシテくれない?」
チャラ男達の一人がギンギンに立っているチンポを見せ付けて来てまだプレゼントする時間までまだあるからソーナちゃんとアイコンタクトをして了承をつけて私達はそれに乗った。
ソーナ「んほぉ♡ヤリチンしゅごいぃ♡♡」
セラフォルー「んん♡男優のチンポに引けを取らないよぉ♡」
チャラ男「ソーナちゃんのおマンコ、キツキツだね。チンポがもげそう♡」
チャラ男「セラフォルーちゃん、それは光栄だなぁ」
チャラ男達のチンポは凄くてソーナちゃんは下品な顔をしていてチャラ男達を喜ばせている。私の方にはおっぱいを吸ったりする人がいて凄く感じちゃう。
チャラ男「そういえばセラフォルーちゃん、AVに出演している女優だぜ。しかもソーナちゃんは駒王学園AV女子学生の幹部らしいぜ?」
チャラ男「ハハハ、ソイツはついてるな」
チャラ男「全くだ!」
ソーナ「んん♡激しいぃ♡」
セラフォルー「お尻にもおチンポちょうだぁい♡」
チャラ男「分かったよ!淫乱女優!」
セラフォルー「んはぁあぁぁ♡♡♡」
チャラ男達は私達の体の隅々まで精液で汚していく。
ソーナ「オホ♡チンポが大きくなったぁ♡」
セラフォルー「射精すの?無責任精液を射精すの♡」
チャラ男「っ!」ドクドク
二人「んはぁあぁぁ♡♡イクゥゥゥ♡♡♡♡♡」ビクビクビクビク
チャラ男達が一斉に射精して私達はそれと同時に絶頂ってしまった。
ソーナ「ねぇ、まだまだシタいでしょ?」
セラフォルー「貴方達に特別プレゼントだよ♡」
二人「私達のおマンコプレゼントを受け取って♡私達、牝サンタのお願い♡」
チャラ男「しょうがねぇな!」
二人「あぁあん♡」
セラフォルー「んぶぅ♡んん♡んぶぅ♡」
ソーナ「おほぉ♡アナル二本挿しぃ♡」
何時間犯されているのだろうか?次々に来るチンポにおマンコや口、アナルで対応してるけど全然終わらないや♡でも
セラフォルー「んぶぅ♡」ビクビクビクビク
ソーナ「アナル浣腸来たぁ♡」ビクビク
気持ち良いから良いけど♡そういえば何か忘れてるような?
チャラ男「ほら、休まない休まない」
セラフォルー「んん♡んぁ♡」
ソーナ「おマンコに二本座挿しはダメぇ♡♡」
まっ、いか☆このチンポパラダイスを楽しもうっと♡
◇◇◇◇◇◇
私、グレイフィアはセラフォルー組が担当エリアを代わりに私とヴェネラナ様が担当する事になった。
グレイフィア「んん♡んぁ♡」
ヴェネラナ「んっ♡んん♡」
私達は駒王学園の男子達にプレゼントをあげている最中で複数の男子がいるため時間がかかってしまいます。
グレイフィア「んん♡」ビクビクビクビク
ヴェネラナ「んぬぅ♡」ゴキュゴキュ
セラフォルーには説教が必要見たいですね。ですがそれは後。今は楽しみましょう♡
END