ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
今ヤってるイベントで報酬カードのセラフォルーとグレイフィアが最終まで行った!初めてです。初日から最終まで行ったの。
夏到来!はじけるビキニは危険な香り!~メイド長のずらし~
グレイフィア「んん♡んぁ♡ご主人様ぁ♡」
私、グレイフィアはご主人様のチンポをマンコでご奉仕している最中。
少年「ハハハッ、グレイフィアは淫乱だなぁ。こんなに僕のチンポを離さないなんて」
グレイフィア「しょうがないんですぅ♡ご主人様のおチンポ様が気持ち良いからぁ♡」
少年「それは良かったよ!」
グレイフィア「んひゅう♡」
あぁ♡何でご主人様とラブラブエッチをしているんでしたかね?
◇◇◇◇◇
グレイフィア「今日から貴女達を指導するグレイフィアです。よろしくお願いします」
メイド「よろしくお願いします!!」
私はグレモリー家と友好関係である家で二つの仕事を依頼されて私は来ています。先ず一つ目の仕事は新人メイド達の指導。これは他のメイドがすれば良いのでは?とは思うが新人以外のメイドが少ない為である。それは三ヶ月程で終わりそして二つ目が
グレイフィア「護衛させて貰いますグレイフィアです」
少年「うん。ありがとう」
この少年を護衛する事です。この少年は趣味で神器を研究していて少年が所持している別荘で護衛をする。
少年「じゃあ早速、チンポを舐めてよ」
グレイフィア「はい。んっ♡んちゅる、んちゅる、んん♡」
私は少年に命令され年不相応なチンポを厭らしく咥えてあげます。
少年「あぁ♡良いよ。グレイフィア」
グレイフィア「んふぅ♡んちゅる♡んん♡」
少年「射精すよ!」ドクドクドクドクドク
グレイフィア「んむぅ♡」ゴキュゴキュゴキュゴキュ
チンポがビクビクして精液を口マンコに射精し私はそれを喜んで飲んでいきます。
少年「ふぅ、すごいや」
グレイフィア「お次はマンコに挿入れますか?」
少年「うーん。ビーチに行こうかな?」
私とご主人様はビーチに行きビキニを渡され目の前で着替えて準備体操をしてから海に入る前にビキニを脱ぎ泳いでビーチに戻るとご主人様は私の水着を剥ぎ取って押し倒されて
グレイフィア「んきゅうぅ♡んん♡」
少年「うわぁ、すごいね。今まで食べた女の人達より気持ち良いや」
ご主人様は腰の動きが巧みでサーゼクスより気持ち良い♡
グレイフィア「んん♡んっ♡あぁ♡」
少年「うぅ♡」ドクドクドクドク
グレイフィア「んん♡はぁあぁ♡」ビクビクビクビク
おマンコにご主人様の優秀精液が射精されて私の子宮は嬉しそうに精液を飲んでいる。
グレイフィア「んっ♡んちゅる♡んん♡」
少年「掃除フェラ、ウマイねぇ。旦那さんに仕込まれたのかな?」
グレイフィア「いえ、その、サーゼクスを喜ばせ様と思って勉強したんです///」
グレイフィア「でも、今はご主人様に気持ち良くなって貰う為に使います♡」
掃除フェラを再開して綺麗になったら四つん這いになり尻を振りながら
グレイフィア「次はバックから挿入れて下さい」
少年「そんなにお尻を振るなんてエロいよ!」
グレイフィア「んふぅ♡んん♡」
ご主人様は遠慮なく腰を動かしていき私はそれに合わせる形でお尻を動かしています。
グレイフィア「ご主人様、んん♡」
少年「ほら、もっと締め付けを強めてくれないと!」パァン
グレイフィア「んひぃ♡分かりましゅたぁ♡」
ご主人様はお尻を叩いて締め付けを強めろと言ったので私はマンコの締め付けを強めると
少年「うぁ」ドクドクドクドク
グレイフィア「んん♡はぁあぁ♡」ビクビクビクビク
私の子宮はご主人様の精液で一杯になりその幸福感に包まれながら私は気絶した。
◇◇◇◇◇
フフフ、こんなに上手く良くとは思わなかったなぁ。この
『認識の境界』
のお陰でね。
少年「さぁて最後にこれを使ってっと」
◇◇◇◇◇◇
グレイフィア「んん♡んぁ♡」
少年「グレイフィア、気持ち良い?」
グレイフィア「んん♡あぁ♡」
私は少年に無理矢理犯されていて抵抗しようにも全然出来ずにいる。そして犯される度に少年の事を愛おしく思ってしまう。
グレイフィア「止めてぇ♡これ以上わたひをおかひくしないでぇ♡」
少年「可笑しくなちゃえ!」ドクドクドクドク
グレイフィア「んはぁあぁぁ♡♡♡♡♡」ビクビクビクビク
サーゼクス、サーゼクス、サーゼクスゥゥ。ごめんなさい
グレイフィア「んん♡あぁ♡」
少年「ほら、休んでいないでもっとしよ?」
グレイフィア「んひいぃぃぃ♡♡♡」
グレイフィア「んちゅる♡んん♡ご主人様のチンポまだまだ硬いですね♡」
ごめんなさい。サーゼクス、もう少年のううん、ご主人様の物になってしまいました。でも安心して下さい。表面上は女王をメイド長を夫婦を母親として演じますから安心して下さい。
少年「射精るよ!」
グレイフィア「んぬぅ♡」ゴキュゴキュゴキュゴキュ
END