ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
チャイナ娘と至福アルバイト~お尻舐めり人~
セラフォルー「んっ♡んちゅる♡店長さんのチンポ、美味しいよ♡」
店長「オーナーのフェラテク、気持ち良いよ」
セラフォルー「当たり前だよ~。今まで沢山のチンポを食べて来たんだよ?テクニック位自然と巧くなるよ」
私はリアスちゃん達がバイトをしてる店で店長にフェラをしてあげてる。この店は私が買い取ってあげてこの店の店長は続投してもらい私はオーナーとして店に貢献してる。
リアス「失礼します。店長」
店長「あれ?リアスちゃん、どうしたんだい?今日シフト入ってないよね?」
リアス「実は…………」
リアスちゃんと木場君と朱乃ちゃんが店に入って来て店長になぜ来たのかを説明している。
どうやらAVデートの撮影でリアスちゃんと木場君が主演で撮影係が朱乃ちゃんだ。その他のスタッフは全員駒王女子学生だ。
店長「そうか。なら好きに使っても良いよ。っとセラフォルーちゃん、射精すよ!」ドクドクドクドク
セラフォルー「んむぅ♡んん♡」ゴキュゴキュ
リアス「じゃあ早速」
リアスちゃんは店の控え室に入った。その間木場君は朱乃ちゃんのおっぱいを揉んで遊んでいる。そしてリアスちゃんが出て来て、格好は何時仕事で着ているミニスカチャイナでおっぱいは丸出しだった。
リアス「祐斗、さあ始めるわよ」
木場「では、セラフォルー様いただきます」
セラフォルー「んにゃぁ♡いきなりぃエクスカリバーチンポぉが来たぁ♡」
私は店長のチンポをまた咥えている中木場君が後ろからチンポをヌレヌレマンコに挿入れて来た。
リアス「店長、失礼しますね♡んっ♡」
店長「リアスちゃん!?何処でそんなテクを!?」
リアス「AVとかでね。イッセーや祐斗にしてあげて好評なんです。んちゅる♡んん♡」
リアス「あぁ♡店長のお尻の穴、臭くて病みつきになりますぅ♡」
リアスちゃんは店長のお尻の穴を舐めてあげている。皺の一つ一つを丹念に舐めている様で店長も気持ち良さそうにしてる。
セラフォルー「んぁ♡あぁ♡木場君のチンポ、気持ち良い♡」
木場「そろそろ射精します」ドクドクドクドク
店長「くっ」ドクドクドクドク
セラフォルー「んぬぅ♡んん♡」ゴキュゴキュ ビクビクビクビク
リアス「フフフ、セラフォルー様ったらそんなに美味しそうに飲んで良い絵が撮れます」
リアスちゃんはそう言うとお尻を店長達に向けて
リアス「店長、私のお尻の穴を舐めて下さい♡」
セラフォルー「じゃあ、私もしてもらおうかな?木場君に♡」
床に寝転がる店長達の顔の上にお尻の穴が来る様に調節して私達はそれぞれのチンポを舐めて上げる。
セラフォルー「んっ♡んん♡」
リアス「んちゅる♡んっ♡」
木場「セラフォルー様のお尻の穴、綺麗にしてますね」
店長「リアスちゃん、キチンと処理してるんだね」
店長達はそう言うと舐め始めてお尻の穴の中に舌を入れてかき回して来る。
セラフォルー「んん♡あぁ♡」
リアス「んふぅ♡んん♡」
私達はその快感に奮えながらもチンポの奉仕を忘れずにヤリ続けている。回りのスタッフはおマンコを弄りオナニーをしてる。
木場「そろそろ射精しますよ。セラフォルー様」
店長「こっちも。リアスちゃん飲んでね」
セラフォルー「んん♡」
リアス「いいでふよ♡」
「くっ」ドクドクドクドクドクドク
二人「んぬぅ♡♡♡♡♡」ゴキュゴキュゴキュゴキュ
店長達の大量の精液を口マンコで受け止めるけど無理で鼻から少量の精液が出てマヌケな顔になっているっと思う。その顔をカメラに納められている。
◇◇◇◇◇◇◇
セラフォルー「んん♡学生が作ったにしては中々の出来だね。うん。販売決定かな?んん♡」
木場「ありがとうございます。これでこのオカルト研究部改めAV研究部が盛り上がります」
私は撮影した映像を生徒会室で観ていて他のギャラリーもオナニーやチンポをマンコで咥えている等と興奮を発散している。
セラフォルー「じゃあ、また今度販売計画書を持ってくるね♡」
木場「はい。お願いします」ドクドクドクドク
セラフォルー「んぁ♡」ビクビクビクビク
あっ、因みにリアスちゃんと朱乃ちゃん以外のオカ研のメンバーはそれぞれ仕事で居なかったよ。
END