ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
オカ研レースクイーン!セクシーデッドヒート!~レースクイーン四本座し~
ゼノヴィア「んぶぅ♡んん♡あぁ」
「ゼノヴィアちゃんのおマンコ、気持ち良いよぉ~」
「お尻の穴ギチギチだなねぇ」
「そんなに美味しそうに咥えて美味しいのかい?」
私は今、観客席にいた男達に犯して貰っている。マンコとアナル、口にチンポを挿入れられて道具の様に扱われて子宮が熱くて堪らない。あぁ、本当にありがとうリアス部長♡
「くっ射精る!」ドクドクドクドク
ゼノヴィア「んん~~~~♡」ビクビク
リアス部長、ありがとう。
◇◇◇◇◇
ゼノヴィア「レースクイーン?」
リアス「そう。私のお得意様がスポンサーをしている大会でレースクイーンをしてくれる人を探しているらしくてね私に相談してきたの。私や朱乃が行ければ良かったのだけれど用事が有ってね」
ゼノヴィア「それで私に」
リアス「ええ。どうかしら?報酬は弾むっと言っていたしそれに」
リアス「セックスしほうだいっと言ってわ」
ゼノヴィア「分かりました。その依頼受けます」
リアス「そう。良かった」
◇◇◇◇◇◇
っとまぁリアス部長にセックスしほうだいっと言われたら依頼を受けずには要られない。現に私が出て男達はズボンにテントを張って襲い掛かって来たからな♪
ゼノヴィア「んん♡チンポ、硬いなぁ♡んちゅるるるる♡」
「うぉ!?吸引力ハンパネェ」
「マンコの締まりもだ。まるで生
きてるみたいだ!」
「くそ、アナルが更にきつくなって来やがった」
ゼノヴィア「そんなものか?私を気持ち良くしてくれるんだろ?」
「そうかい!」
ゼノヴィア「んぎぃ♡マンコに二本のチンポぉ♡」
周りにいた男達の一人が前の方を犯していた男をずらしてチンポをもう挿入れられているマンコにあてがうと無理矢理挿入れて来た。
ゼノヴィア「オホォ♡二本座しやっぱり気持ち良いぃ♡」
やはりマンコ二本座しは気持ち良い。学校でもイッセーと木場にして貰っているが野外だからか気持ち良さが段違いだ。
「ほらゼノヴィアちゃん、二本座しチンポは気持ち良いかい?」
ゼノヴィア「気持ち良いぃ♡んん♡あぁ♡」
「なら、アナルにもプレゼント」
ゼノヴィア「んぐぅ♡」
更に男達の一人がもう一本アナルに挿入れてきて合計四本のチンポが挿入れられてギチギチになっている。だが
ゼノヴィア「あぁ♡気持ち良いぃ♡んん♡あぁ♡」
「ハハハ。マンコに二本、アナルに二本の合計四本も挿入ってるのに気持ち良さそうにしてこの変態が!」
ゼノヴィア「んっ♡変態ではない、淫乱なだけだぁ♡」
「それ同じでは?」
私は四本のチンポがバラバラに動いて止まらない快感がきている。回りの男達はチンポを自分で扱い私の体に精液を射精そうと頑張っている。
ゼノヴィア「んっ♡んん♡あぁ♡」
「ゼノヴィアちゃん、マンコとアナルに一斉に射精すからねぇ!」
「「「「ぐっ!」」」」ドクドクドクドクドクドクドクドク
ゼノヴィア「んぐぅ♡あぁぁあぁぁぁ♡♡♡♡♡」ビクビクビクビク
「っ!」ドピュドピュドピュドピュ
マンコとアナルの四本から精液が射精されて腹がぽっこりっと膨らんでいった。体にも精液が付着して全身が白濁色に染まってしまった。
ゼノヴィア「あひゅう♡んぁ♡」ビクビクビクビク
「面白い位に震えてるなぁゼノヴィアちゃんは」
「なぁ、こうしようぜ」
男達は私を持ち上げてチェカーフラッグ付近に台座を置きそこに私を置いていって観客席に戻った。
◇◇◇◇◇
朱乃「んぁ♡んん♡はぁ」
リアス「どうかしら?今回の収益は?」
「あぁ。良い感じだよ。まぁリアスちゃん達程ではないがね」
リアス「フフフ、それにしては笑みがこぼれているわよ?」
「そうかもね」
朱乃「んぁ♡あぁ♡」ビクビクビクビク
「朱乃ちゃん、絶頂っちゃったか」
リアス「オーナーとの久しぶりだから朱乃も気持ち良いのよ」
「そうかい?ならプレゼントだ」ドクドクドクドク
朱乃「んん♡」ビクビクビクビク
リアス「さて、私はゼノヴィアを連れて帰るわ。報酬、宜しくお願いね♡」チュツ
「あぁ、弾むよ」
朱乃「あぁ♡またぁ♡」
END