ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
ピンクメイドの大胆ご奉仕です!〜八人メイド〜
朱乃「フフフ♪」
レイヴェル「どうでしょうか?」
セラフォルー「気持ち良い?」
フィルフィ「んっ」
孫権「あっ♡また大きく」
アーシア「はうぅ///」
村山「全く、エッチなんだから」
雪蘭「ビクビクして我慢できない?」
今、八人の美少女達に体を洗って貰っている。其々の体を使っているので其々のおっぱいの感触がある。
朱乃「フフフ、我慢できないのでしたら私達のオマンコを使用して下さいな♡」
そう朱乃さんが言うと皆、スカートの中のパンツを脱いで俺に見せ付けたので俺はメイド服ごと破りさった。当然皆は悲鳴を上げたが嬉しいそうにしていた。
朱乃「では私から♡」
朱乃さんが上になり自分から挿入れてきた。
朱乃「んん♡やっぱり匠さんのおチンポは気持ち良い♡んぁ♡あぁ♡」
朱乃さんは上下に腰を動かしていってチンポがビクビクし始めるとマンコの締め付けをきつくしてきて
匠「くぅ」ドクドクドクドク
朱乃「んん♡」ビクビクビクビク
レイヴェル「次は私ですわ!匠さん、挿入れて下さいな」
レイヴェルはマンコを指で開きチンポを頂戴っと言っているので俺はそれに答えた。
レイヴェル「んん♡あぁん♡」
匠「相変わらず締め付けが」
レイヴェルはマンコから来る快感に夢中で顔は嬉しいそうにしていて俺はそれを見て激しく腰を動かした。
レイヴェル「んん♡はぁあ♡」
匠「くっ!」ドクドクドクドク
レイヴェル「はぁあぁぁぁ♡」ビクビクビクビク
レイヴェルの膣内に射精したら次はセラフォルー様が
セラフォルー「次は私だよ」
セラフォルー様は四つん這いになってお尻を振っているので尻を掴んで一気に挿入れた。
セラフォルー「んん♡♡奥までぇ♡♡」
セラフォルー様のお尻に激しく腰を打ち付けるとセラフォルー様はソレに喜んでいてマンコの締め付けを強めてくる。
セラフォルー「ねぇ、おチンポビクビクしてきてるね。良いよ、射精♡」
匠「うっ!」ドクドクドクドク
セラフォルー「んっ♡」ビクビク
フィルフィ「次は私」
フィルフィは俺に抱き着いてそのままチンポを挿入れた。
フィルフィ「んん♡あっ♡あぁ♡」
フィルフィは手足を絡めて俺を離さないっと言っている様な行動をしていてそれに嬉しくなってしまい
匠「あっ」ドクドクドクドク
フィルフィ「あぁ♡♡」ビクビクビクビク
孫権「あの、次は私と雪蘭さんと一緒に」
そう言われて孫権の方を見ると孫権が下で上には雪蘭がいた。俺は孫権のマンコにチンポを挿入れてた。
孫権「んん♡んぁ♡」
孫権は挿入られてすぐ近くにいる雪蘭に自分の顔を見られて恥ずかしくとも嬉しい声を出している。
雪蘭「私にも早くチンポを挿入れて」
雪蘭は孫権のマンコに挿入っているチンポが待ちどうしくそうしているので抜いて雪蘭のマンコにチンポを挿入!
雪蘭「あぁぁぁ♡♡♡んっ♡んちゅるぅ♡」
孫権「んむぅ♡んん♡」
雪蘭は挿入られたチンポに酔いしれ下にいる孫権にキスをしていった。それからは交互に挿入れては抜きを繰り返していった。
孫権「あぁんん♡」
雪蘭「交互に挿入れられてるぅ♡♡」
匠「くっ!」ドクドクドクドク
孫権「んぁあぁん♡♡」ビクビクビクビク
雪蘭「んん♡私にも来たぁ♡」ビクビクビクビク
最初に孫権に半分射精し残り半分を雪蘭のマンコに射精した。
村山「最後に私とアーシアさんのマンコサンドイッチで射精してよね」
アーシア「では匠さん行きますね」
村山は俺を寝転がらせてチンポを中心に左右からマンコを挟んだ。
村山「んっ♡相変わらず絶倫ね」
アーシア「硬いですぅ♡んん♡」
二人は交互に腰を動かして行って
匠「うっ」ドピュドピュ
村山「お腹熱ぅい♡」
アーシア「凄いですぅ♡♡♡」
二人の体に精液がついて二人はそれを手ですくって舐め取っていった。
朱乃「最後に全員でパイズリをしてあげますわ」
最後に全員でパイズリをしてくれてそのお礼に全員に精液の顔パックを上げた。
ソーナ「ふぅ。これで皆のおやつが完成しましたね。フフフ、喜んでくれるでしょうか?」
END