※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


はじまります!スパルタメイド学!~調教記~

はじまります!スパルタメイド学!~メイド妻は堕ちる前~

 

グレイフィア「やめ、んん♡あぁ♡撮るなぁ♡」

 

グレイフィアさんが男に犯されている。その周りにはカメラマンがおり撮っているのはメイドでそのメイド達は魔法で生やしたチンポをしごきながらグレイフィアさんの淫らな顔を映している。

 

グレイフィア「んん♡あぁ♡あん♡」

 

男「相変わらずグレイフィアのマンコは気持ち良いな」

 

グレイフィア「嬉しくないです!んん♡」

 

男「射精すぞ!」ドクドクドクドク

 

グレイフィア「んぁ♡あぁあぁぁぁ♡」ビクビクビクビク

 

グレイフィアさんのマンコに精液を射精してメイド達もグレイフィアさんの体にフタナリ精液を浴びせてグレイフィアさんはその精液の匂いに当てられて気絶してしまったようだ。

 

男「グレイフィア~?あぁ、気絶してるのか。なら風呂に入らせないとな」

 

男はグレイフィアさんをお姫様抱っこすると風呂場へと足を運んだ。その際メイド達に片付けを命じて。

風呂場に着くと男はグレイフィアさんを下ろして気絶したまま体を洗っていく。

 

グレイフィア「んん?んっ♡あぁ♡」

 

グレイフィア「何を!?んっ♡」

 

男「何をってグレイフィアの体を洗っているんだが?それにしてもご主人様に奉仕させるなんてメイド失格だな!」

 

グレイフィア「んぁ♡あぁ♡」

 

グレイフィアさんを対面座位にしてからチンポを挿入れた。グレイフィアさんは急な挿入にビックリして男にしがみついてしまっている。

 

グレイフィア「んん♡んぁ♡あぁ♡」

 

男「マンコもキチンと洗おうねぇ~」

 

グレイフィア「あぁ♡んぃ♡」

 

男「さぁシャワーを浴びせるぞ!」ドクドクドクドク

 

グレイフィア「んん♡」ビクビクビクビク

 

男はまたグレイフィアさんのマンコに射精しザーメンシャワーを浴びせた。その後はキチンと洗いグレイフィアは男の体を洗った。そしてグレイフィアと共に風呂場から上がりメイドに渡された服は肩からおっぱいが丸出しで股下0センチのピンク色のメイド服で強制的に着替えさせられた。

 

男「さぁグレイフィア、口移しで飲ませてくれ」

 

グレイフィア「くっ!んっんっんっ。んちゅる、んん」

 

グレイフィアさんに口移しでお茶を飲ませるように命令し(お茶はキチンと適温で保たれている模様)渋々口移しをしているがグレイフィアさんの顔は満更でもない様子だった。

 

グレイフィア「んっ♡んん、んっ♡」

 

口移しをしている最中に男はおっぱい丸出しになっている所に手を置き揉んでいた。

 

男「美味しいかったぞ、グレイフィア」

 

グレイフィア「やめて下さい!」

 

男はグレイフィアさんの頭を撫でるがグレイフィアさんはそれを払いのけて男から離れた。

その後は普通に食事をして普通にのんびりと過ごしている。そして夜

 

グレイフィア「んぁ♡うぅ♡あっ♡」

 

男「もっと締め付けを強くしてくれないか?」

 

グレイフィア「んん♡くぅ♡」

 

男はグレイフィアさんを騎乗位にしてカメラからはお尻がくまなく写し出されていてお尻の穴がはっきりと見えてしまっている。

 

グレイフィア「うぅ♡んっ♡」

 

男「お尻の穴を見られているのに興奮してるのかな?」

 

グレイフィア「そんな訳ありません。んぁ♡あぁ♡」

 

男「そう言う割には愛液がドバドバっと出てるが?」

 

グレイフィア「んっ♡んん♡」

 

男「聞こえてないか」

 

男はソッとお尻を掴んでいた手を放すがグレイフィアさんの腰の動きは止まらない。

 

男「気持ち良いかな?グレイフィア」

 

グレイフィア「そんな訳ない、んぁ♡あぁ♡」

 

男「そうか」

 

男は手を放したのを言わずにグレイフィアさんのマンコを堪能していった。

 

男「射精すぞ!」ドクドクドクドク

 

グレイフィア「んん♡」ビクビクビクビク

 

グレイフィアさんは自分からチンポをマンコの奥まで挿入れて精液を子宮で受け止めていった。

 

グレイフィア「うぅ♡あぁ………♡」

 

グレイフィアさんは少し気絶をして男はグレイフィアさんを背面駅弁位にしてカメラの前に立ち

 

男「これからグレイフィアがどんな風に変わるのかお楽しみに」

 

グレイフィア「んぁあぁあぁん♡♡」ビクビク

 

カメラの間近でグレイフィアさんのマンコに挿入れて終わった。

 

◇◇◇◇◇

 

アザゼル「やっぱり、最初が良いだろ!?」

 

ヴェネラナ「ひぃんん♡」

 

イッセー「いえ此処は堕ちる前がよろしいかと!」

 

アーシア「イッセーしゃん、そんなにおマンコ突かないでくだしゃいぃ♡」

 

匙「俺としては体は堕ちてるけど心までは堕ちてない所が」

 

リアス「あぁ♡んん♡親友の卷属チンポぉ♡」

 

イリナ「もっとチンポちょうだぁい♡」

 

今、俺達はどの調教記録が良いかを議論している。リアス部長達には興奮している俺達を慰め役をお願いしている。

俺はイリナに頼んで収めて貰っている。

その後も議論は白熱し三日後の朝まで続いた。

 

ヴェネラナ「あぁ♡」ビクビクビクビク

 

アーシア「んん♡」ビクビクビクビク

 

リアス「あへぇ♡」ビクビクビクビク

 

イリナ「もうダメぇ♡」ビクビクビクビク

 

リアス部長達が白く染まっているので俺達はリアス部長達を風呂場に連れていって体を洗ってあげた。

 

END

 

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