※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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スコーピオン9255さんのリクエストです。


ビキニクエストにチャレンジです!~ビキニなアーマー~

ビキニクエストにチャレンジです!~ビキニアトラクション~

 

セラフォルー「おじ様のおチンポ気持ち良いよぉ~♡」

 

私は錬金術師のおじ様に依頼をするために交渉している。

 

錬金術師「ヒヒヒ。まさか依頼人が悪魔の女魔王で会って直ぐにセックスとはやはり女悪魔は淫乱だなぁ」

 

セラフォルー「その言い方だと誰か知り合いいるのぉ♡んん♡」

 

錬金術師「赤髪の女悪魔とその眷族だよ。アイツら私の造ったホムンクルスにお熱のようでね何時も私を討伐するとか言いながらわざと負けて犯されているんだよ」

 

さっきエッチな匂いがしてたのはそのせいなんだ。

 

セラフォルー「そうなんだ。んぁ♡あぁ♡」

 

錬金術師「射精しますよぉ」ドクドクドクドク

 

セラフォルー「んぁ♡イクゥゥゥ♡♡♡」ビクビクビクビク

 

セラフォルー「でね今回、依頼するのはね」

 

◇◇◇◇◇◇

 

リアス「んぁ♡あぁ♡」

 

朱乃「あん♡んん♡」

 

セラフォルー「どうかな???に犯されるアトラクションは?」

 

リアス「最高ですぅ♡???チンポが奥をドンドンって叩いてますぅ♡」

 

朱乃「スゴいですぅ♡んん♡あぁ♡」

 

今日から始まるアトラクションの為に幾つもの実験(意味深)を繰り返し漸くお披露目出来る所まで出来た。今は最終調整でリアスちゃんと朱乃ちゃんの二人に突き合って貰っている。

 

リアス「あぁ♡」ビクビクビクビク

 

朱乃「んっ♡んん♡」ビクビクビクビク

 

あっ、射精されて絶頂ってる。うわぁ、何時見てもスゴい迫力だなぁ???の射精。流石は錬金術師のおじ様が造っただけはあるね!さぁてとアトラクションのお披露目だね!

 

◇◇◇◇◇◇

 

ゼノヴィア「なぁ、イリナ今日からだよな?リアス部長がおっしゃったアトラクションは?」

 

イリナ「うん、今日からだよ」

 

ゼノヴィア「では行くとしょうか」

 

私とイリナはリアス部長がセラフォルー様が新しくアトラクションが出来たと言った。リアス部長はそのアトラクションを調整役に選ばれて先に一週間前に行き今日から始まる。

 

ゼノヴィア「むっ。此処だな。んっ?何々、『当アトラクションではビキニアーマーを着て貰います。』か。成る程」

 

イリナ「ふーん。なら着ましょ」

 

私達はその指示に従い布地の少ないビキニアーマーを着た。そこから出ると観客がいて私達の格好を見て興奮している。

 

セラフォルー「良く来たね!先ずはこの触手ちゃんと遊んで貰うよ!」

 

私達の背後から触手が出てきて私達のおっぱいを揉み始めた。

 

ゼノヴィア「んん♡あぁ♡」

 

イリナ「あぁ♡吸われてるぅ♡」

 

触手はおっぱいを揉み吸いをして男の観客を喜ばせている。

 

セラフォルー「さぁ次はおマンコだよ」

 

ゼノヴィア「んぁ♡あぁ♡」

 

イリナ「あぁ♡んん♡」

 

触手の二本が私達のおマンコに挿入ってきて更に男達を喜ばせていく。

 

ゼノヴィア「んん♡あぁ♡バラバラに動いて♡」

 

イリナ「スゴいよぉ♡んん♡」

 

ゼノヴィア「んっ♡あぁ♡」ビクビクビクビク

 

イリナ「んっ♡んん♡」ビクビクビクビク

 

挿入れて直ぐに触手達は射精した。そして最後にメインが出てきた。

 

セラフォルー「今日の為に作ったキメラドラゴンだー!」

 

奥から出てきたのはキメラのドラゴンでそのチンポは凶悪の一言だ。だがそのチンポを見て私達は濡らしてしまった。

 

セラフォルー「じゃ、行け~!キメラちゃん!」

 

キメラが私達に向かって来るのを私達はチンポに夢中で反応出来なかった。

 

ゼノヴィア「ンホォ♡んん♡」

 

イリナ「大きいぃ♡んぁ♡」

 

キメラは私達を観客の目の前に来る様に姿勢にしてチンポを挿入れて来た。チンポが気持ち良くて情けないない声を出してしまった。

 

ゼノヴィア「んん♡あぁ♡」

 

イリナ「あぁ♡ダメぇ♡」

 

私はチンポが動く度に気持ち良く

て

 

ゼノヴィア「あぁ♡」ジョロジョロジョロ

 

オシッコを出してしまった。イリナの方を向くと

 

イリナ「ダメぇ♡それを取っちゃダメぇ♡」

 

アナルに挿入っている物を取り出した。

 

イリナ「ンホォ♡アナルパール乱暴に取られちゃてるぅ♡♡♡」ビクビクビクビク

 

極太アナルパール(擬態の聖剣)が取られてアナルから脱糞してしまっている。

 

イリナ「んぁ♡あぁ♡アナルにもチンポぉ♡んん♡」

 

おっぱいはタコの吸盤の様な触手でコリコリっと乳首を捏ね回している。それを見て私は

 

ゼノヴィア「私にもその極太アナルパール・エクスかリバーを挿入れてくれ♡」

 

キメラはアナルパールをおもいっきり私のアナルに挿入れた。

 

ゼノヴィア「オホォン♡♡」ジョロジョロジョロ

 

私は気絶はしなかったがまたオシッコを出してしまった。

 

グォオォォォン!!!

 

ゼノヴィア「んぁ♡あぁぁぁぁ♡」ビクビクビクビクビクビク

 

イリナ「あひゅう♡」ビクビクビクビクビクビク

 

キメラが大量の精液を子宮に浴びせて私達は絶頂ってしまった。

 

◇◇◇◇◇◇◇

 

セラフォルー「うん。大☆成☆功!」

 

私は今回のアトラクションの成果に満足していた。最初のゼノヴィアちゃん達その次にレイナーレちゃんとカラワーナちゃん、アーシアちゃんと小猫ちゃん等々、様々なお客様が来て良かった。

 

セラフォルー「それに爆乳なお客様が何人も来たのは予想外だけど」

 

さぁってとこの後は精算を始めないと。ゼノヴィアちゃん達とは違い観客から接収した観客料金が多いから時間がかかるなぁ~。

 

END

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