※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストの1つです。どうぞ。


魔界の新作春物発表会です‼~魔王嫁、息子囚われ~

魔界の新作春物発表会です‼~魔王嫁調教です~

 

ある日サーゼクス様の友人でファッション企業を経営している男からグレイフィアさんをモデルに借りたいと連絡が入った。グレイフィアさんはサーゼクス様の御友人ならと快諾。先方の男はグレイフィアさんの息子である、ミリキャス様にも見学されてはと言われグレイフィアさんと一緒に男の所へ向かった。

 

しかしそれから何時までたってもグレイフィアさん達は戻ってこなかった。不審に思い男を詳しく調べるととあるテロ組織と繋がっていることが分かった。そして、件の男からの郵便物がサーゼクス様の元に届いた。その中身はグレイフィアさんがその男に犯されている写真だった。

 

サーゼクス「グレイフィア‼」ワナワナ

 

サーゼクス様はその写真を見て立ち上がった。さらに中身はまだありDVDが入っていた。それを再生してみると、

 

グレイフィア「くっ」

 

男「フッフフフフ」

 

男「どうですか? 魔力を封じられた気分は?」

 

グレイフィア「最悪ですね、それよりミリキャスは何処へやったのですか⁉」

 

男「ミリキャス様なら、無事ですよ。この部屋から離れた場所にある部屋に監禁してあります。無論、貴女が私の要求に答えたらですが」

 

グレイフィア「くっ、分かりました」

 

どうやら男はミリキャス様を人質にしグレイフィアさんを捕まえたようだ。サーゼクス様の顔には後悔の文字が……

 

男「では早速。グレイフィアさん、洗っていないですがこれをフェラして下さい」

 

男はグレイフィアさんに言い、ズボンのチャックからちんぽを取り出しグレイフィアさんに見せた。

 

グレイフィア「っ(何て大きさ。サーゼクスより2回りも大きい)」ドキドキ

 

男「さあ早く、あぁ分かっていると思いますが噛み千切ろうとしたらミリキャス様の安全は……」

 

グレイフィア「分かっています」アーン

 

グレイフィア「んぁ、んちゅうレロ(何て濃厚な味……。おしっこの苦味が)」

 

男「おお、グレイフィアさんの口まんこ気持ちいいですよ」

 

グレイフィアさんは、やむなく男のちんぽを咥えフェラを開始した。男は気持ち良さそうにしておりそのせいか我慢出来なくなりグレイフィアさんの頭を掴み腰を動かし始めた。

 

グレイフィア「んごぉっんぐぅっ!」

 

男「そろそろ射精しますよ。飲んでみてください」

 

男「くぅ」ドクドク

 

グレイフィア「んむぅ、ングング」ゴクゴク

 

グレイフィア「ケホケホ」

 

男「さて、メインディッシュを頂きますかな」

 

男はグレイフィアさんを寝転がせ生地の少ないTバックパンツを脱がせちんぽを挿入した。

 

グレイフィア「くぅん」

 

男「おお、これは素晴らしい。子供を産んでいるのにこのキツさ腰が止まらない」

 

男は腰を激しく動かしていきそして男は、

 

男「グレイフィアさん、膣内に射精すますよ」ドクドク

 

グレイフィア「あぁぁ」ビクビク

 

男「これからよろしくお願いしますね」

 

それからは調教の日々の映像と写真が続々送られてきた。その中にはグレイフィアさんが男の部下達に犯されている写真、映像もあった。

 

グレイフィア「んぐぅ、んむぅ」

 

部下「あの最強の女悪魔で魔王様の奥様を犯せる何て夢のようだ」

 

部下「あぁ。グレイフィア様とヤレるなんて男様には感謝しかないな‼」

 

部下「そろそろ射精る」

 

部下「「「ぐぅっ!」」」ドクドク

 

グレイフィア「んむーー」ビクビク

 

とかまたは、男がデザインした衣装を着てヤったり(黒小悪魔Ⅴの進化度3の姿)

 

グレイフィア「っあん、んっ」

 

男「どうですか? 特別にデザインした衣装は?」

 

グレイフィア「んっ、変態ですね。こんな」

 

男「そう言ってますが嬉しそうに咥えていますよ」

 

男「射精しますよ」ドクドク

 

グレイフィア「っーーー」ビクビク

 

またある時は男が所有する魔物である触手に犯され卵を孕ませられ出産プレイをさせられ、

 

グレイフィア「んむぅ、んっ、こんな魔物にぃ」

 

ズチュズチュ

 

男「おやそろそろ射精しそうですね」

 

ドクドクドクドク

 

グレイフィア「んぁーーー」ビクビク

 

グレイフィア「何? お腹が膨れて」

 

男「あぁ。言い忘れてましたが射精した瞬間、触手の子供を孕ませる事が出来る魔物でして今正に子供を孕んだ瞬間です」

 

グレイフィア「ぐぅ、で、出るぅ」ブリュブリュ

 

そして、グレイフィアさんの心が折れる決定的な調教が起こった。グレイフィアさんは目隠しされたまま男に犯されていた。そのそばにはある人物がおりグレイフィアさんはそれを知らず今与えられる快楽に夢中であった。

 

グレイフィア「あぁん、んぁ」

 

男「フフフフ。大分、素直に快楽を受け入れているようですね、グレイフィアさん。嬉しいですよ」

 

男に股がりグレイフィアさんは腰を上下に動かし時折円を描くように腰を回し、下の男はグレイフィアさんの豊満な胸を揉みそして、

 

男「射精しますよ。受け止めて下さい」ドクドク

 

グレイフィア「んぁ。膣内に射精てるぅ」ビクビク

 

グレイフィア「気持ちいい」

 

男「今、気持ちいいと言いましたか? ミリキャス様、今聞きましたね」

 

グレイフィア「えっ?」

 

男はグレイフィアさんの目隠しをとりすぐそばにいるミリキャス様を見せた。

 

ミリキャス「お母様? 嘘ですよね?」

 

グレイフィア「ミリキャスこれはsんぁ」

 

男「ミリキャス様? グレイフィアさんは今ある快楽を受け入れているのです。もう貴方の知っているお母様はいません」ドクドク

 

男はグレイフィアさんがミリキャス様に何か言おうとするときに腰を動かしまた膣内に射精した。

 

ミリキャス「……お母様、穢らわしいです」

 

グレイフィア「ミリキャス?」

 

ミリキャス「もう貴女を母親として見れません」

 

グレイフィア「ミリキャス? ミリキャス」

 

そこで映像は終わった。このDVDが届けられた二日後にミリキャス様はとある公園で発見され保護された。しかし、グレイフィアさんは見つからず一週間後あるDVDと写真が届いた。あの男からだった。サーゼクス様は手掛かりがあるだろうと写真を見るとそこには満面の笑みでウエディングドレスを着ているグレイフィアさんとタキシード姿の男の姿が。同封されていたDVDを再生してみると、

 

グレイフィア「あぁん、気持ちいいです。旦那様」

 

男「私も気持ちいいぞ。グレイフィア」

 

男とグレイフィアさんが気持ちよさそうに交わっている映像だった。

 

男「グレイフィア。今、幸せか?」

 

グレイフィア「んぁんっ、はい。心の底から幸せを感じています」

 

男「そうか」

 

男は腰を激しく動かしていきグレイフィアさんは手足を絡めて濃厚なキスをしそして、

 

男「射精すぞ、孕めぇぇぇっ!!」ドクドク

 

グレイフィア「んぁーーー」ビクビク

 

男はグレイフィアさんの膣内からちんぽを抜きグレイフィアさんに掃除をさせた。男はカメラの所に来て

 

男「グレイフィアは私の妻になりました。もう貴方の所には戻らないでしょう。さぁグレイフィア、サーゼクス様にお別れの挨拶を」

 

グレイフィア「はい。旦那様」

 

グレイフィア「私、グレイフィア・ルキフグスは元夫と別れ現旦那様兼ご主人様である男様の奴隷妻になりました。ですから私を探さないで下さい。私の目の前にきたら敵として排除させてもらいます」

 

グレイフィア「では、さようなら」

 

そこで映像は終わった。その後、サーゼクス様はこの件で精神が壊れ脱け殻のようになってしまった。俺の回りでも変化が現れた。小猫ちゃんの姉である黒歌とロスヴァイセ等俺の回りにいる強く美人な女性達が次々いなくなり始めた。その女性たちの行方は俺の所に送られてきたある写真で分かった。みんな男の奴隷ハーレムに入っており全員ウエディングドレスを着ていた。そして、その写真にはグレイフィアさんの腕のなかには赤ちゃんが写っていた。

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ふー。今あるリクエストの1つが消えた。後、9個頑張ろう。

ガブリエルとフィルフイの喋り方どんなのだろうか?
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