ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
バニーガールと極上スイーツです~バニーのお酌~
グレイフィア「あぁ、んん♡」
「声に艶が出てきたね」
グレイフィア「んっ♡んぁ♡」
私は正常位の状態で犯されていて男は激しく腰を動かしている。
グレイフィア「んん♡んっ♡」
「ぐぅ!」ドクドクドクドク
グレイフィア「んはぁぁぁ」ビクビクビクビク
男は精液を射精し私は絶頂ってしまった。
「ふぅ。グレイフィアのマンコは最高だ」
グレイフィア「んっ♡んん♡」
男はチンポを子宮にグリグリっと押し付けて私の反応を楽しんでいる。
「次はこれに着替えて奉仕して貰おうかな?」
渡してきたのはバニーガールのコスチュームだった。
グレイフィア「ど、どうぞ。お酒です♡」
「うーん。グレイフィアに注いで貰うお酒は美味しい」
男にお酒を注いだり食べ物を食べさせたりしているなか男は私のお尻や胸を触ったりしてきます。
グレイフィア「あっ」
「あ~あ勿体無い。グレイフィアさん、キレイにして下さい」
男はズボンのチャックを下げてチンポを取り出して私に奉仕を強要してきました。
グレイフィア「くぅ、んっ♡んちゅる、んん」
グレイフィア「んん、んっんん」
「奥まで咥えてくれるなんて感動的です」
男は私の頭を撫でて嬉しそうにしていますが私はそれを見て屈辱を感じました。
「もう良いですよ」
グレイフィア「んはぁ」
「次はこっちで奉仕をしてもらいます!」
グレイフィア「んっ、んん♡」
男は私を机の上に押し倒しそのままチンポを挿入れてきました。
グレイフィア「んっ♡んん、あぁ♡」
「そうだ。息子の映像を見せてあげるよ」
そう言って男はミリキャスが映っている映像を見せてきた。
ミリキャス『お母様!』
グレイフィア「ミリキャス、んん♡無事でいたのね。んぁ♡」
「おや?息子の映像を見た瞬間、マンコの締まりが良くなったけどもしかして興奮した?」
グレイフィア「そんな訳有りません。んん♡んっ♡」
「その割にはギュウギュウに締め付けてくるけど?」
グレイフィア「んん♡あぁ♡これは生理現象ですぅ♡んん♡」
ミリキャス『お母様!お母様!?』
グレイフィア「んん♡んっ♡んん♡」
「射精る!」ドクドクドクドクドクドク
グレイフィア「んん♡ん~~っ♡イクゥ」ビクビクビクビクビク
映像のミリキャスは顔を伏せて体を震わせている。どうやら怖い思いをしているのね。待ってて私が必ず助けにー
ミリキャス『その男に屈服してるんですか!』
グレイフィア「ミリキャス?」
「あぁ、そう言えばこれ映像は映像でもLIVE中継なんだよね」
グレイフィア「えっ?」
「だから今の嬉しそうにしている顔をバッチリ見られてたという訳」
この映像はLIVE中継?ちょっと待って
ミリキャス『うぅ。こんなお母様はお母様じゃあ無いです!この変態!変態!』
ミリキャスが泣きながら私を否定した。
女性悪魔『よしよし。こんなお母様は見たく有りませんよね。あっちで慰めて上げます』
映像は終わり私は放心状態になっている。
「ほら、放心していない」
グレイフィア「んぁ♡んん」
男は放心している私にチンポを挿入して我に返させた。
グレイフィア「んぁ♡んん♡」
「もう一層その事快楽に身を委ねてはどうかな?」
男は私にそう言い私は
グレイフィア「あぁ♡そうしますぅ♡んん♡」
私は男にしがみつき男から送られてくる快楽に身を委ねた。
グレイフィア「んん♡んぁ♡あぁ♡」
「グレイフィア、射精すけど何処がいい?」
グレイフィア「おマンコの膣内に射精して下さい♡」
「わかった。うぅ」ドクドクドクドク
グレイフィア「んん♡あぁ♡イクゥゥゥ♡」ビクビクビクビク
◇◇◇◇◇◇
女性悪魔「よしよし。おもいっきり甘えて良いですよ」
ミリキャス「うぅ」
私はミリキャス君を慰めてあげている。ミリキャス君は私のおっぱいを吸い私は頭とチンポ撫でてあげている。
ミリキャス「うぅ」ドピュドピュ
女性悪魔「(これでグレイフィアさんは堕ちたかな?後はこの子をどうしょうか)」
私はミリキャス君のチンポから精液が射精されているのを見ながら今後の事をご主人様と相談しながら決めていこうっと考えながらミリキャス君の慰めを続けた。
END