ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
ワンワン彼女が甘えまくり~元メイド妻の再婚~
グレイフィア「んん♡あぁ♡気持ち良い♡」
「そうか。嬉しいよ」
グレイフィアは息子が見ているのにも関わらずチンポに夢中だ。
グレイフィア「んん♡んぁ♡」
ミリキャス「んんー!んん!」
「ハハハ。自分から腰を動かして来るなんて」
今の体位は対面座位で私が動きに合わせて動き時折、自分から腰を動かしている。
グレイフィア「んっ♡チンポがビクビクしてる♡射精して下さい♡んっ♡」
「締め付けが」ドクドクドクドク
グレイフィア「んん♡イクゥ♡」ビクビクビクビク
グレイフィアの膣内に射精しグレイフィアも絶頂った。ミリキャス君はそんなグレイフィアを見て射精していた。
グレイフィア「んっ♡んん♡」
グレイフィアのマンコからチンポを抜き顔に近付けるとチンポを咥えてきた。
グレイフィア「んっ♡んちゅる♡んちゅるるるる♡♡♡」
ディープスロートをしてくれて私はそれに答える様に精液を射精した。
グレイフィア「んん♡」ゴキュゴキュゴキュ
喉奥で射精したにも関わらず飲みほし嬉しそれな笑顔でいる。
「グレイフィア、これを付けてきてくれないかな?」
グレイフィア「分かりました。ご主人様♡」
グレイフィアに渡したのは犬耳のカチューシャと尻尾バイブと首輪でそれ以外は渡していない。
グレイフィア「ご主人様、着替えました♡」
グレイフィアが出てきて鎖を渡してきた。
グレイフィア「ワンワン、ワゥン♡」
ミリキャス君をほったらかしにして散歩に行こうと言うので(というか行動)少しばかり散歩しに行く。その際、グレイフィアは四つん這いになり歩いて行く。
グレイフィア「ワゥン♡ウゥ♡」
歩く度に尻尾バイブの振動がアナルに伝わりグレイフィアは尻を小さく震わせている。
グレイフィア「ワゥン♡」
グレイフィアが止まりある部屋に入りソコで上半身を床に付け尻を高く上げて指でマンコを開いたので
「偉い雌犬にはご褒美を上げないとね!」
グレイフィア「ワフゥン♡ウゥ♡」
グレイフィア犬は嬉しそうに鳴き声を上げてふるふるっと尻を震わせている。
グレイフィア「ワフゥン♡ウゥ♡ワゥン♡」
「グレイフィアは偉いなぁ。ちゃんと自分から動くなんて」
グレイフィア犬は言われなくとも自分から腰を動かしてきてそれに合わせて腰を突きだすと
グレイフィア「ワゥン♡♡♡」ビクビク
軽く絶頂し私はそれを感じたので腰の動きを激しくしていく。
グレイフィア「ワゥン♡ウゥ♡ワゥンン♡」
大きく鳴きそして
「くっ!射精る!」ドクドクドクドク
グレイフィア「ワフゥン♡♡♡♡」ビクビクビクビクビクビク
グレイフィア犬に射精しグレイフィア犬も絶頂った。
「ほら、掃除をしなさい」
グレイフィア「ワフゥン♡んん♡」
チロチロっと精液と愛液で汚れたチンポを舐め、それから咥えてキレイにすると次に床に落ちている精液を舐めてキレイにした。私はグレイフィア犬の頭を撫でると嬉しそうにしている。その際、尻尾バイブが嬉しそうに震えていた。
◇◇◇◇◇◇
ミリキャスが見付かりとある冥界の病院に運ばれ私は見舞いに来てある程度ミリキャスと話をしてミリキャスの専属医に話を聞きに来ていた。
サーゼクス「ミリキャスの容態は?」
「はい。体には外傷は無く体調面も問題は有りませんが……」
サーゼクス「何か有るのか?」
「えぇ。どうやらミリキャス様は精神がその、壊れてしまって要るようで事件の事やグレイフィア様の事を考えたり思い出させようとすると錯乱してしまいます」
サーゼクス「そうか。わかった。ミリキャスの事を宜しく頼む」
「はい。お任せ下さい!全力を尽くしてメンタルケアをします!」
サーゼクス「グレイフィア……君は無事なのかい?」
グレイフィア…ミリキャスは見付かったがグレイフィアは見付からず友人も見付からないままだ。手掛かりのミリキャスも精神状態が良くない。
サーゼクス「でも必ず助けに行くよ。グレイフィア」
◇◇◇◇◇◇
「キレイだよ、グレイフィア」
グレイフィア「はい。ご主人様と結婚出来る事が嬉しいです♡前の男の事を忘れさせて下さい♡」
私とグレイフィアはある場所で結婚式を上げていた。グレイフィアのウェディングドレスはキレイで正に女神であった。
「私はグレイフィアを永遠に愛す事を此処に誓う」
グレイフィア「私もご主人様を永遠に愛します」
そう宣言し誓いのキスをした。
END