※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


悪魔な彼女とハッピーウェディングです!~NTR結婚~

悪魔な彼女とハッピーウェディングです~種付け結婚~

 

サーゼクス「クソ!全く情報が入らない」

 

ミリキャスが見付かったが精神が壊れてしまっている。

 

「サーゼクス様、お荷物が届いています」

 

サーゼクス「あぁ、ありがとう」

 

誰からだろうか?差出人は……誰だ?うーん、分からないが開けてみよう。危ない物と分かれば消せば良いし。

 

サーゼクス「これはディスク?」

 

私はディスクを再生する為にPCを起動しディスクを入れると

 

サーゼクス「これは動画かな?」

 

その動画を私は再生した。そこには私の友人がいた。

 

『やぁ、サーゼクス。元気だったかい?』

 

サーゼクス「良かった無事だったのか」

 

私は友人が無事でいたのを喜んだ。

 

『もうすぐグレイフィアさんも来るからちょっと待っていろ』

 

サーゼクス「グレイフィアと一緒だったのか」

 

グレイフィア『サーゼクス、お久しぶりです』

 

グレイフィアの顔が映りカメラが引くとグレイフィアの全体が映し出された。

 

サーゼクス「グ、グレイフィア!?」

 

グレイフィアの格好は露出度の高いウェディングドレスを着ていてこれから結婚式をあげる様な格好だった。

 

グレイフィア『サーゼクス、私はこれからこのご主人様と結婚するわ♡』

 

グレイフィアは友人の体にもたれかかり手をズボンに当てて擦っている。

 

『サーゼクス、すまんな。グレイフィアは性奴隷メイド兼性奴隷妻にさせて貰う』

 

そう言い友人とグレイフィアはキスをした。それも深いキスを。

 

グレイフィア『んっ♡んちゅる♡んん♡』

 

グレイフィア『おチンポを取り出させて貰います♡』

 

グレイフィアはズボンのファスナーを下げ友人のを取り出し舐め始めた。

 

グレイフィア『んっ♡んちゅる♡んぁ♡』

 

『グレイフィアの口マンコは何時シテも良い感じだ』

 

グレイフィア『ンふぅ♡ご主人様のせいです♡んちゅるるるる♡』

 

『射精る!』ドクドクドクドク

 

グレイフィアの吸引に我慢出来なったのかグレイフィアの頭を掴み奥まで咥えさせて射精した。

 

グレイフィア『んむぅ♡んん♡』ゴキュゴキュゴキュ

 

グレイフィアは友人のを一滴も溢さず飲み、飲んだ後も残っているのを吸い

 

グレイフィア『ご主人様、溢さず飲み干しました♡ほら』ンァー

 

『よしよし。偉いぞ』

 

友人はグレイフィアの頭を撫でてあげグレイフィアは嬉しそうに目を細めていた。

 

『さぁ、グレイフィア。カメラに向かって誓いのセックスをしょうか』

 

グレイフィア『はい。ご主人様♡』

 

友人が椅子に座りその上にグレイフィアが来てそのまま挿入した(逆対面座位)。

 

グレイフィア『んぁ♡んん♡』

 

『グレイフィアのマンコ、ギュウギュウに締め付けて来るよ。元旦那に見られて嬉しい?』

 

グレイフィア『嬉しいですぅ♡ご主人様とのラブラブ結婚セックスをサーゼクスに見せ付ける事が出来るんですから♡んぁ♡』

 

グレイフィアは顔を友人の方に向けてキスをし腕を友人の頭に乗せている。

 

グレイフィア『ンふぅ♡んん♡ご主人様のおチンポ、ビクビクしてます♡』

 

『あぁ。グレイフィア、お前のマンコに種付け射精しても良いか?』

 

グレイフィア『ご主人様、私に拒否権何て有りません。私はご主人様の性奴隷メイド兼性奴隷妻何ですから、遠慮無く種付け射精して下さい♡ご主人様♡』

 

『じゃあ遠慮無く』

 

グレイフィア『んぁ♡激しいぃ♡んん♡』

 

友人はグレイフィアを激しく攻めて行きそして

 

『くっ!』ドクドクドクドクドクドク

 

グレイフィア『んぁ♡イクゥゥゥ♡♡♡』ビクビクビクビクビクビク

 

友人が射精すと同時にグレイフィアも絶頂し結合部の隙間からは精液が溢れて友人が抜くとドロッと精液が溢れた。

 

グレイフィア『あぁ♡こんなに射精して貰えて嬉しいです♡』

 

ソコで映像は終わり私は放心状態になってしまっていた。

 

サーゼクス「まさか、そうか。そう言う事か」

 

ある程度の時間が過ぎ私は友人がテロリストの一員である事に気付いた。

 

サーゼクス「あのパーティーはこれの為に用意された物でテロは隠れ蓑か」

 

そうして時は過ぎ

 

「サーゼクス様、お荷物が届いています」

 

サーゼクス「あぁ、ありがとう」

 

あの男からの荷物だった。あれから音沙汰もなくグレイフィアがどうなったかも分からずにいた。

 

グレイフィア『んぁ♡んん♡』

 

『やぁ、サーゼクス。元気かな?私は元気だったよ』

 

見えないが男はグレイフィアを犯しながら元気かい?っと言い私はそれに殺意を感じながら聞いていた。

 

『グレイフィアにめでたい事があったからその報告』

 

グレイフィア『んぁ♡んん♡旦那様♡』

 

男がグレイフィアを映し胸を揉むと母乳が出てきた。

 

『ご覧の通りグレイフィアは妊娠したんだ。無論、私の子供だ』

 

グレイフィア『んん♡あぁ♡』

 

『グレイフィアのミルクは甘くて美味しい物だ』

 

グレイフィア『んぁ♡あぁ♡旦那様、そんなにミルクを飲んではダメです。赤ちゃんに飲ませるミルクが無くなってしまいます♡』

 

『そんな時はまた孕ませてあげるよ』

 

グレイフィア『んぁ♡あん♡』

 

グレイフィアは男に甘えて私の事は眼中に無い。

 

『っう』ドクドクドクドク

 

グレイフィア『んぁ♡あぁ♡』ビクビクビクビク

 

グレイフィアに射精しグレイフィアも男にしがみつき絶頂した。

 

『ほら、グレイフィア。カメラに向かって何か言ったら?』

 

グレイフィア『旦那様と子供と幸せになるから邪魔しないでよね。邪魔したら殺すわ。じゃあね、元旦那でつまらない人』

 

グレイフィア『あぁ♡旦那様のおチンポ、まだ硬いですね♡なら次はケツマンコに挿入れて下さい♡』

 

グレイフィアは冷たい顔でそう言い男に甘えた声で行為を再開し様とした所で映像は終わった。

 

END

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