ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
ドキドキ秘密の料理教室です!~黒猫露出~
黒歌「んにゃあ、んん♡」
グレイフィア「んっ♡んん♡黒歌の乳首、甘いわね。んっ♡」
黒歌「はにゃあぁ♡んぁ♡あぁ♡」
今、男に犯されてグレイフィアには乳首を舐められ吸われているにゃ。
黒歌「くぅん♡んん♡あぁ~~~~♡」ビクビクビクビク
「うっ!」ドクドクドクドク
グレイフィア「こんなに射精されて羨ましい。んっ♡」
黒歌「んにゃぁ!?」
男が射精して抜くとグレイフィアがマンコから出ている精液を舐められてるにゃ。
「グレイフィア、程々にね」
グレイフィア「ふぁい。んっ♡」
黒歌「ンにゃあ♡」
男は私達を置いて部屋を出ていった。
黒歌「はぁはぁ」
それからはメイドとしての研修、掃除のイロハをメイド長とのマンツーマンの授業をしたにゃ。メイド長は厳しいけどキチンと出来たら褒めてくれるにゃ。
黒歌「また、潜伏先を変えるのかにゃ」
でもそれは好機かもしれない。グレイフィア以外のメイド達はその準備に忙しい。なら大丈夫かもしれない
黒歌「っと思ってたのにぃ♡♡♡」
グレイフィア「フフフ、黒歌のお尻ギュウギュウに締め付けてくるわ」
「マンコもグレイフィアが動く度にギュウっと締め付けてくるよ」
男がマンコをグレイフィアはお尻の穴を犯している。
黒歌「グレイフィア、激しいにゃあぁ♡んぁ♡」
グレイフィア「そう言っても仕方ないわ♡黒歌のお尻が気持ち良いのが悪いのよ♡」
「フム。先に射精させて貰うよ」ドクドクドクドク
黒歌「んぁ♡んん♡」ビクビク
「グレイフィア、黒歌を可愛がってあげて?」
グレイフィア「はい、ご主人様。さぁ、黒歌行くわ」
黒歌「ンにゃ♡んっ♡んん♡」
グレイフィア「あぁ♡もうダメ!射精る♡」ドクドクドクドク
黒歌「んにゃぁ♡♡♡♡」ビクビクビクビク
お尻の穴に射精しグレイフィアがチンポを抜くと
黒歌「あぁ♡射精る!」ブシュブシュ
お尻の穴から射精された精液が逆流して射精してしまった。
グレイフィア「黒歌ったらまるでウンチみたいに出して」
黒歌「これはグレイフィアのだにゃあぁ♡」ビクッビクッ
黒歌「何処に向かってるにゃんか?」
グレイフィア「ご主人様、何処に行くのですか?」
男は私達を裸エプロンにし目隠しをさせて何処に連れている。
「ちょっと町に買い物しにね」
黒歌「冗談にゃよね!?」
「大丈夫大丈夫。いざとなればメイド達が何とかするって」
私はその言葉を聞いても安心出来ない。
黒歌「ンにゃあ、うぅ」
グレイフィア「はぁはぁ♡んん♡」
黒歌「何感じてるにゃ。このメイドは」
グレイフィア「有象無象に好き勝手に見られてあぁ♡」
グレイフィアはもうダメみたい。けど私はそんな事で感じてなんか
黒歌「んん♡」
あっ、ダメみたいにゃ。マンコが濡れてる。どうして
「ほら、二人共。買い物が終わったから帰るよ」
黒歌「うぅ、んっ♡」
グレイフィア「はぁい♡あぁ♡んぁ♡」
露出なんて最悪だにゃあぁ♡
◇◇◇◇◇◇
松田「うおぉぉぉぉ!!!エロイぜ!!!」
元浜「このグレイフィアさん嫌、グレイフィア様と黒歌様は最高にエロイな!」
イッセー「そうだろ!流石は我が親友だ!」
アザゼル「ふぅ、この二人の集中力スゲェな。授業とかでその熱意を向けて欲しいぜ」
匙「どうしてですか?」
アザゼル「嫌なあの三人、テストでけっこうギリギリなラインでな良く担任が頭を抱えててな」
匙「あっ~それは」
まぁ確かに良くテスト前日とかで手伝わされてましたよ。しかも休憩と称してエロ談義になったりしましたよ。その談義が勉強より熱意がありました。
アザゼル「仕方ねぇ。ここまでにして勉強をさせるか」
そうですね。もうすぐですし。
匙「あっ、俺も参加しても良いですか?」
俺達はエロ談義をしている三人を尻目に勉強会の準備をしに買い物に出た。
END