ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
美尻セレクションガチャ~壁尻コーナー~
木場「うーん。どうしょう?」
僕は悩んでいる。イッセー君からリアス部長を奪ってしまった事に。同性の中では一番仲が良い友人なのに。
木場「どうしょう?本当に」
そうだ!セラフォルー様にアレをしてもらうように頼まないと!僕はセラフォルー様にある事を頼む為に転移魔法でセラフォルー様の所へ跳んだ。
セラフォルー「良いね!早速準備して来るよ!」
セラフォルー様はそう言って出ていった。そして、出来たのが
『フリー壁尻便器』と言う物だ。
これは悪魔女性が定期的に壁尻を行う物で未婚者、既婚者関係なく壁尻を行う。これが大盛況であり駒王学園の便所の横には壁尻コーナーが設けられ性欲を発散させる等の用途に使われている。更には冥界にも壁尻コーナーを設置していった。何故なら
男性悪魔「こんな便器を目の前にして我慢なんて出来るかよ!」
男性悪魔「全くだぜ」
壁尻コーナーを警護していた悪魔がコッソリ使用していたのが分かりセラフォルー様は
セラフォルー「あ~あ、仕方ないなぁ♡悪魔も使える様にしてあげないとね♡」
そういう時のセラフォルー様は計画通りっていう顔をしていた。それのせいでセラフォルー様の人気は更に上がった。
駒王学園の一角にリアス部長とソーナ会長の壁尻を置いてイッセー君を待った。
イッセー「此処が壁尻コーナーか………」
匙「会長のタダマンコ」
イッセー君はセラフォルー様で脱童貞をしているのでそこまで喜んでいない様に見えるがチンポはギンギンになっていた。匙君も同様にチンポをギンギンにしている。
イッセー「リアス部長のマンコ使わせて貰います」
匙「会長、逝きます!」
イッセー君と匙君はギンギンなチンポをリアス部長とソーナ会長のマンコに挿入れて最初はガツガツっと攻めると急にスローになりまた激しく、弱くを繰り返している。
木場「やっぱり二人共、学園の娘達を食べてるね」
イッセー君は異常なまでの性欲と精力で学園の娘達を食べている。前では剣道女子に痛めつけられていたのに今では堂々と更衣室に入りセックスしている。匙君は生徒会のメンバーや様々な部活の女子と夜の生徒会を開いたりしている。
イッセー「くっ!」ドクドクドクドク
匙「うぅ」ドクドクドクドク
どうやら射精したようだ。
イッセー「ふぅ。リアス部長、中々のマンコでした」
匙「下級悪魔に好き勝手される会長、興奮する」
そして、交代してイッセー君がソーナ会長をリアス部長には匙君がとチンポを挿入れていき射精して、イッセー君は何処か行き匙君は生徒会室へ行った。
ライザー「フム。これがリアスの壁尻マンコか。レイヴェルやリアスの卷属を味わったがリアスのはどうだろうか」
ライザー・フェニックスが来ると早速、リアス部長のマンコを味わっていく。するとそこにイッセー君の友人の松田君が来てソーナ会長のマンコにチンポを挿入れた。
ライザー「赤龍帝の小僧には怨みがある。リアスにはそれを償ってもらう!」
松田「リアス先輩を使いたいけど仕方ない、ソーナ会長を使うか」
ライザーはリアス部長を気遣う事なく好き勝手に動き松田君はソーナ会長をパコパコっと犯していた。そして
ライザー「孕めぇ!リアス!」ドクドクドクドク
松田「うっ!」ドクドクドクドク
松田君は射精し終わる頃、ライザーはまだ射精し続けている。松田君は帰る時に
松田「会長のマンコを味わえるなんて勉強を頑張ったかいがありました」
っと言って何処かへ行った。
それから、リアス部長はライザーの子供を孕みライザーを夫の一人とした。
◇◇◇◇◇◇
私、リアス・グレモリーは今、駒王学園の一角で壁尻をしている。何故壁尻をしているかと言うとセラフォルー様の直々の命令でソーナと共に壁尻マンコをして欲しいっと言われて私達は意気揚々と壁尻を行う。
リアス「あら、最初はイッセーね」
ソーナ「もう一人は匙ですか」
二人は私達の尻を掴んで一気にチンポを挿入れて来た。
リアス「んっ♡イッセーのチンポ」
匙「匙のチンポ、んん♡」
二人は慣れた腰使いで私達を喘ぎさせてくれていて凄い。
リアス「んん♡激しくしたり優しくしたりしてぇ♡もう」
匙「全く、匙はんん♡」
そして二人が射精して私達もまた
リアス「んん♡」ビクビクビクビク
ソーナ「んっ♡」ビクビクビクビク
絶頂った。それで二人は交代し私には匙君がソーナにはイッセーが来て挿入れて来た。
リアス「匙君のは祐斗よりカリが大きいわ。んぁ♡」
ソーナ「一誠君のチンポは大きいですね♡んっ♡」
それで二人はまた射精して何処かへと行った。
リアス「ライザーなのね。フェニックスの不死がチンポにも影響あるか確かめてあげるわ」
ソーナ「松田君でしたか?フム。良いでしょう」
二人は一気にチンポを挿入れて来た。
リアス「んん♡あつぅい♡チンポが熱々で凄いぃ♡」
ソーナ「んっ♡中々良い物を持っていますね♡」
ライザーのチンポは熱々で火傷しそう。ソーナも不満は無い様だしこのまま続行かしら?
リアス「んぁ♡激しぃ♡そんなに怨みがあるなんてごめんなさい。お詫びに孕んであげるわ♡」
ソーナ「はぁ、リアスったら」
リアス「んぁ♡イクゥゥゥゥ♡♡♡」ビクビクビクビク
ソーナ「んっ♡んん♡」ビクビクビクビク
二人は射精し松田君とやらは射精し終わるライザーはまだまだ射精し続けて私は子宮に精液を貯め続けた。その結果
リアス「ふぅ。ライザーの子供を授かる何て凄いわね。フェニックスの精子って」
フェニックスの精子はどうやら不死の様で受精率が高い。そのお陰か見事的中しライザーは私の夫の一人となった。
END