ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
チェリーピンクに、大胆ハプニングです!?~ゲリラウンチ~
セラフォルー「んっ♡んっ♡」
アザゼル「はぁ、何かと思えばそんな事をするのかよ?」
セラフォルー「んん♡アザゼルちゃんなら出来るでしょ?洗脳装置を作るのと設置は」
アザゼル「まぁな。それで対価は?」
セラフォルー「私とソーナちゃん、リアスちゃん達のハーレムプレイと最近、卷属にした爆乳っ娘をあてがうよ。それなら良いでしょ?」
アザゼルちゃんにその娘の射精を見せてあげて
アザゼル「ほぉ、デカイな。朱乃よりデカイじゃあねぇか。全く隠せてないな」
するとチンポがビクビクっと動いて
セラフォルー「んん♡もぉ♡チンポがビクビクしてるよ♡」
アザゼル「んじゃとりあえず顔に射精すぜ」ドピュドピュ
セラフォルー「んぁ♡」
◇◇◇◇◇◇
監督「魔王痴女ノーパン☆レヴィアたん3のゲリラ撮影を始めます!セラフォルー様、お願いします!」
セラフォルー「はぁい♡皆、今日はありがとうね♡ゲリラ撮影で私のエッチぃ姿を見てチンポをシコシコしてね♡」
私はゲリラ撮影に来ている人におマンコを見せてお礼をしてあげた。
撮影が早速スタートだよ!
駒王女子生「おぉん♡怪物チンポしゅごいぃ♡」
駒王女子生「おマンコとアナルに触手チンポで絶頂かされちゃうぅ♡」
女性教師「んぶぅ♡んん♡」
学生と教師が犯されている中、私は颯爽と登場して
セラフォルー「そこまでだよ!」
私は変身しキメラドラゴンに攻撃したけど直ぐに再生されて全く効いていない。
セラフォルー「くっ!何て再生力なの!」
攻撃を続けるけど全く効いていない。そして私は捕まりM字開脚をさせられて
セラフォルー「んん♡あぁ♡」
おマンコとアナルにキメラドラゴンの触手チンポが挿入れられた。
セラフォルー「んん♡あん♡」
キメラドラゴンは的確に私の弱い所を突いてきている。
セラフォルー「イキュウゥゥ♡♡♡」ビクビクビクビク
私が絶頂くとキメラドラゴンも射精して私のお腹は膨れてしまった。
セラフォルー「反撃開始するぅ♡」
私が反撃をしようとするとキメラドラゴンが透明な触手をアナルに挿入れて来た。
セラフォルー「あふぅ♡何か入って来るぅ♡んん♡」
透明な触手から何か液体を腸内に入ってきて更にお腹が膨れてきて液体が流れて来なくなりそのまま
セラフォルー「んん♡あぁ♡ジュボジュボしないでぇ♡」
精液と液体が満杯なお腹にジュボジュボっと厭らしい音を出して腸内の精液と液体を触手が混ぜ合わせている。
セラフォルー「んひゅ♡うぅ♡」
触手をアナルから抜きお尻を開くと
セラフォルー「あぁ♡ダメぇ♡精液が、ウンチが出ちゃうぅ♡」
そう言うと触手がお腹を押すと
セラフォルー「んにゃあぁぁぁぁ♡」ブリュブリュブリュブリュブリュブリュ!!
観客「おいおいwまたウンチしてるよレヴィアたんはw」
精液と液体のミックスウンチが出てしまった。そのウンチはこの撮影を見ている観客にまで行きその場面を観客達はカメラに撮っていた。
キメラドラゴンは私が出したウンチを食べ始めて食べ終わると急激に力が強くなった。
ソーナ「そこまでです!ハァ!」
ソーナちゃんが私を拘束していた触手を切り助けてくれた。
ソーナ「お姉様、大丈夫ですか?」
ソーナちゃんの体には精液が所々についていた。どうやら手下達を倒す為に精液を浴びて来たのだろう。
ソーナ「さぁ!次は私の番です!」
監督「はい!一旦休憩を挟みまーす!セラフォルー様、シャワーを浴びて下さい。ソーナ様もシャワーを。その後、また精液を浴びて下さい」
監督さんが指示を出し私が出したウンチをテキパキと片付けていった。
セラフォルー「ふぅ、さっぱりした」
よし!撮影を再開しようかな☆
END