ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
チェリーピンクに、大胆ハプニングです!?~ウンチ交換~
監督「それでは、撮影再開しまーす!」
撮影が再開し先ずソーナちゃんがキメラドラゴンに向かって攻撃をするけど私の時と同じく全く効いてない。それどころかパワーアップしてる?
ソーナ「まさか、お姉様のウンチを食べてパワーアップを!?」
ソーナちゃんが驚いているうちにキメラドラゴンの触手がソーナちゃんのお腹に攻撃が当たりうずくまってしまった。
ソーナ「ごっ、ゴホゴホ!(何てパワーなの?)」
ソーナちゃんは果敢に攻撃するけど全く効いていない。そして
ソーナ「くっ!」
ソーナちゃんは私同様に捕まり吊るされた。
ソーナ「くっ!放しないぃ♡」
ソーナ「アナルにぃ触手チンポがぁ♡」
ソーナちゃんのアナルに触手チンポが挿入れられジュボジュボっと動いている。
セラフォルー「んひゃあ♡何で私にもぉ♡」
ソーナちゃんだけでは不満なのか私にも触手チンポが挿入ってきた。
ソーナ「んん♡あぅ♡」
セラフォルー「んゅ♡あっ♡あぁ♡」
下品なそれでいて興奮させる音を出していく。
ソーナ「んほぉ♡射精されてる♡あぁ♡」
ソーナちゃんの方の触手チンポが射精して
ソーナ「ウンチ、出ちゃうぅ♡」ブリュブリュ
ソーナちゃんは脱糞していると
松田「生徒会長が脱糞してるぞ!」
「レア処か、宝物級だ!撮れ録れ!」
パシャパシャっとカメラでソーナちゃんの脱糞ショーを撮っている。触手チンポは脱糞しているソーナちゃんのアナルに触手チンポを挿入れると食べ始めた。
セラフォルー「んきゅうぅ♡何これぇ♡何か入って来てるぅ♡」
見てみると触手チンポから茶色い物体が来ていた。
セラフォルー「もしかしてソーナちゃんのウンチぃ♡んん♡」
ソーナ「お姉様が私のウンチを食べてる♡」
セラフォルー「ダメ、ソーナちゃんのウンチと一緒に出ちゃうぅ♡」ブリュブリュブリュブリュ
私は圧迫感に耐え兼ねてソーナちゃんのウンチと混ざった私のウンチが出てしまった。するとそれを触手チンポは食べて
ソーナ「おぉん♡お姉様と私のミックスウンチが入ってきてまた混ざる♡」
ソーナちゃんのお腹が膨れていくとまた
ソーナ「またウンチ出るぅ♡」ブリュブリュブリュブリュ
セラフォルー「はぁ♡ソーナちゃんのがまたぁ♡」
桐生「ハァハァ♡あんなにウンチを出し入れ出来るなんて羨ましい♡」
またウンチが入ってはまた出してソーナちゃん、私、ソーナちゃんへっとウンチが出入りしてそれをキメラドラゴンは満足するまで続けられて満足すると混ぜ合い熟成されたウンチを食べてパワーアップしてしまった。
イッセー「おい!皆、レヴィアたん達がピンチだ!このオナホに精液を射精してレヴィアたん達に精液を送ろうぜ!」
一人の男がオナホを皆に渡して行き皆は疼いてオナホを装着しシコリ始めた。
イッセー「レヴィアたん!受け取れぇ!」ドクドクドクドク
「「「「うおぉぉぉ!」」」」ドクドクドクドク
セラフォルー「んにゃあぁぁぁぁ♡皆の精液がいっぺんにぃ♡」ビクビクビクビク
ソーナ「おほぉ♡しゅごいぃ♡」ビクビクビクビク
私達は皆の精液を受け止めて絶頂してしまったけど
セラフォルー「ハァハァ、これなら勝てる♡」
ソーナ「そうですね。では!」
ソーナちゃんは拘束している触手を破壊し私は再び変身して二人で攻撃をしていくと先ほどまでダメージが無かったキメラドラゴンにダメージを与えて
セラフォルー「ソーナちゃん!同時に必殺技するよ☆」
ソーナ「はい!お姉様」
『ツープラトンマンコアタック』
キメラドラゴンの顔を左右からマンコで挟み何とか倒した。
セラフォルー「やった☆これで解決☆☆」
ソーナ「ふぅ」
監督「カットォ!」
撮影終了の合図が入り私達は意気揚々と観客の前に出て
セラフォルー「皆のお陰で撮影終了出来たよ☆ありがとうね♡」
ソーナ「私からもお礼を言います。ありがとうございます」
私達はがに股になり皆から送られた精液をマンコから出しながらお礼を言った。
ちなみにキメラドラゴンだけど今は
桐生「んぶぅ♡んん♡アナルぅ♡」
村山「んふぅ♡んん♡」
片瀬「はぁ♡んん♡」
三人の女子学生のアナルを犯している様で三人は喜んでいる。その犯されている姿を坊主頭の男が
松田「へへへっ。三人共、これをネットで流すからなぁ(とは言え勿体ないから流さないけどな)」
まぁ、どうでも良いか。さてっと仕事終わりにソーナちゃんと一緒にお風呂に入ろうかな!ソーナちゃんの可愛い可愛いちっぱいを堪能しながら!グヘヘヘ
END