※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

177 / 186
龍牙さんのリクエストです。


SEXYビスチェで、アフターパーティーです!!~人妻の洗脳~

SEXYビスチェで、アフターパーティーです!!~洗脳された人妻~

 

グレイフィア「はい。ではその様に」

 

サーゼクス「あっ、グレイフィア。この後、予定は」

 

私は執務室から出ていくグレイフィアを呼び止め予定が有るかどうかを聞くと

 

グレイフィア「すみません。仕事がありますので」

 

サーゼクス「あぁ。そうかい。ゴメン」

 

グレイフィア「ですがそこまで急ぎでも無いので大丈夫です」

 

サーゼクス「じゃあ、久しぶりに食事に行こう」

 

グレイフィア「ええ。サーゼクス」

 

これからは夫婦の時間だ。久しぶりの二人きりの食事は楽しくグレイフィアはニコニコとしていてくれている。そして

 

グレイフィア「サーゼクス、実はホテルを取ってあるの。ソコでヤりましょ」

 

グレイフィアは顔を赤くして誘って来てくれた。私はそれを嬉しく思いホテルへと向かった。

 

グレイフィア「んん、んぁ」

 

サーゼクス「グレイフィア、グレイフィア」

 

グレイフィア「んむぅ、んん」

 

サーゼクス「くっ!」ドクドクドクドク

 

グレイフィア「んん」

 

サーゼクス「グレイフィア」

 

グレイフィア「サーゼクス、んっ」

 

私はグレイフィアの膣内に射精してキスをした。その後、グレイフィアは帰っていった。

 

◇◇◇◇◇◇

 

「なるほどなるほど、ありがとう。グレイフィア」

 

私はグレモリー家に戻りある方に情報を受け渡しそのご褒美を貰っています。

 

グレイフィア「んぬぅ♡んん♡」

 

「それでグレイフィア、経過はどうかな?」

 

グレイフィア「んっ♡はい。人間界にいるリアス達以外のグレモリー家は洗脳済みです」

 

「そう、分かったよ。フェラを続けて」

 

グレイフィア「はい♡んっ♡んちゅう♡んん♡」

 

そのご褒美は私が本当に愛するご主人様のオチンポをおっぱいで扱きながら口で奉仕をしています。ご主人様のオチンポは大きくて硬い。サーゼクス何かより逞しいのです♡

 

「それにしてもこんなに上手くいくなんて夢みたいだ。あのグレイフィアを洗脳出来るなんてしかも、こんなスケベな衣装を着てくれて」

 

私の下着は露出が多いというよりはスケスケな下着で体の全てが見えてしまう品ですが

 

グレイフィア「ありがとうございます♡私もご主人様に洗脳させて貰い本当に仕える主を見つけられて嬉しいです」

 

私はオチンポを咥えるのを止めご主人様に微笑むとご主人様は私の頭を撫でて下さいました。

 

「そろそろ、射精すから喉奥まで咥えてよ」

 

グレイフィア「はい♡んっ♡んぐぅ♡♡♡」

 

「っ」ドクドクドクドクドクドク

 

グレイフィア「んごぉ♡んん♡」ゴギユゴギユゴギユ

 

ご主人様の濃厚な精液を飲みほすとご主人様は私を押し倒して

 

グレイフィア「んぁ♡ご主人様のオチンポが私の洗脳済みマンコに挿入って♡んん♡」

 

「やっぱり、グレイフィアのおマンコは気持ち良いや。他の人妻や卷属を犯したけどグレイフィアが一番だね」

 

ご主人様は私の他に神器で洗脳した者がいてその者達は悪魔は勿論、人間や妖怪、堕天使等がいる。

 

グレイフィア「んぁ♡あぁ♡ご主人様に褒められて嬉しいです♡」

 

「そう?」

 

グレイフィア「んぁ♡はい♡」

 

ご主人様は私の大きなおっぱいを揉んだり吸ったりして私のおマンコの締まりを良くさせると

 

「射精すよ?グレイフィア」

 

グレイフィア「はい♡私の洗脳済みマンコに射精して下さいませ♡ご主人様♡」

 

「うっ!」ドクドクドクドク

 

グレイフィア「んぁ♡イクゥゥゥ♡♡♡」ビクビクビクビク

 

ご主人様の精液を子宮は一滴も残さず飲みオチンポが抜かれても溢さずにいます。

 

グレイフィア「ご主人様の精液、サーゼクスより凄いです♡んん♡」

 

ご主人様はキスをして下さり私はサーゼクスより情熱的にキスをし舌を絡めあいました。

 

◇◇◇◇◇◇

 

私はそんな光景を見てどうしてこうなったのかを考えていた。

私が洗脳されたのは約二ヶ月前で目の前の少年はテロ組織に所属していて私はそれを知らずに少年の願いを叶える為に少年に会い直ぐ様洗脳された。その少年の神器は強力な洗脳する事が可能。そこからは少年が私の真の主として仕える事の興奮とサーゼクスへの愛していないというのを植え付けられながら犯されていった。

 

グレイフィア『そして、私の意思は元に戻されたがそれだけ』

 

私の意思はサーゼクスを愛しているのに心は愛していない、心は少年の愛を向けて意思は愛を向けていない板挟み状態にいる。

そして、少年はグレモリー家を手に入れる為に洗脳装置を私に渡して私はヴェネラナ様やグレモリー家のメイド達を洗脳し続けてそれが完了した。そして少年の家を改築してグレモリー家の者達を住まわせた。

 

ヴェネラナ「んん♡んちゅる♡ご主人様ぁ♡ヴェネラナの口マンコ気持ちいいですか?」

 

「うん。気持ち良いよ」

 

ヴェネラナ様の奉仕を受けていた。その回りには下着姿のグレモリー家のメイドがおりヴェネラナ様は裸エプロンで回りのメイド達より立場が低い最下級メイドとして扱われている。

 

「射精すよ?」ドクドクドクドク

 

ヴェネラナ「んむぅ♡♡♡」ゴギユゴギユ

 

ヴェネラナ様は射精されたのを飲み少年のを綺麗にしていった。

あぁ、サーゼクス助けて下さい。

 

END

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。