ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
美尻セレクションガチャ~壁尻天使便所~
天界のある一室で私はミカエルとセックスをしている。
ガブリエル「尻便所ですか?んん♡」
ミカエル「ええ。セラフォルーが尻便所を設置しているようなのです。そこで我等もそれをしようかと」
ガブリエル「それで私を呼んだ訳ですか。んっ♡あぁ♡」
ミカエルは私の胸を掴み揉んで
ミカエル「シテくれますよね?ガブリエル」
ガブリエル「はい♡尻便所役を受けます♡んぁ♡」
私が受けると言うとミカエルは腰を激しくして
ミカエル「では、了承の証として射精します!」ドクドクドクドク
ガブリエル「あぁ♡ミカエルのザーメンンンン♡♡♡♡」ビクビクビクビク
大量に射精してチンポを抜くと精液が溢れてミカエルは私の頭を掴んで汚れているチンポを咥えさせて綺麗にさせられます。
ガブリエル「んぶぅ♡んん♡
」
◇◇◇◇◇
そして、駒王学園の一角にガラス張りの壁尻便所が出来ました。そこに私と
セラフォルー「負けないからね☆ガブリエルちゃん」
セラフォルーがいます。なぜセラフォルーが居るのかと言うと私が尻便所役をすると何処から聞いたのかは知りませんがそれを知りミカエルに場所と技術提供をしてから対抗でわざわざ尻便所として来たようです。
ガブリエル「そうですか。それはそうと良いんですか?此処で尻便所としているのは」
セラフォルー「フフン♪私の替わりにリアスちゃん達が輪わされてるから」
どうやら心配は無いようです。あっ、来たようですね。
アザゼル「おっ、此処か。まさかガブリエルのおっぱいより先にマンコを味わう事になるとはな」
ガブリエル「オホォ♡アザゼルのオチンポ来たぁ♡♡」
セラフォルー「良いなぁ~」
ミカエル「でしたら私が挿入れますよ」
セラフォルー「んはぁぁぁ♡あっ大天使のチンポキターーーー♡♡♡」
セラフォルーに挿入れたのはミカエルで
ミカエル「セラフォルー、貴女は女性なのですから少しは慎みを」
セラフォルー「無理だもん。私悪魔だしそれに私をパコパコしている貴方に言われたくないよ♪んん♡」
ミカエル「それを言われると」
アザゼル「ハハハ、まぁ男はそう言うもんだぜ。女が股を開いたら挿入れるのが義務だぜ」
ガブリエル「んぁ♡んん♡」
セラフォルー「そうそう」
セラフォルーは笑いながらそう言いそして
アザゼル「くっ!」ドクドクドクドク
ミカエル「射精します」ドクドクドクドク
ガブリエル「あぁ♡」ビクビクビクビク
アザゼルとミカエルが射精してチンポを抜いて
アザゼル「ミカエル、これから飲みに行かね?」
ミカエル「私はあまり飲みませんよ?」
アザゼル「わーってる」
二人は飲みに行き次に来たのは
イリナ父「ガブリエル様のオマンコに挿入れられる何て光栄ですよ!」
ガブリエル「あぁ♡んん♡」
セラフォルー「良いなぁ~」
どうやらイリナさんの父親の様で私のオマンコに挿入れてきて腰をがむしゃらに動かしていってます。
イリナ父「なら、次は魔王殿です!」
セラフォルー「あぁん♡」
ガブリエル「あぁ♡早く私に」
イリナ父「仕方ないですね」
ガブリエル「あん♡」
セラフォルーのオマンコを数回突いてから私の所へ数回突いてセラフォルーへと何回も変えて
イリナ父「くっ!」ドクドクドクドク
ガブリエル「あぁん♡んん♡」ビクビクビクビク
射精してチンポを抜いて何処かへいってしまいました。
松田「外人の壁尻便所だ!」
坊主頭の男子が来て私のお尻に顔を突っ込み匂いを吸っています。
松田「全然違うなぁ。よし」
坊主頭の子は私の陰毛を少し抜いてから
ガブリエル「あぁ♡んん♡」
大きいチンポが挿入ってきて腰をリズミカルに動かしてきます。
セラフォルー「フフン。情けないなぁ……んぁあぁ♡」
松田「此方のマンコも味わわないとな」
セラフォルーのオマンコにも挿入しお尻の穴に指を入れてかき回し
セラフォルー「あぁ♡イクゥ♡」ビクビクビクビク
松田「最後に外人さんのマンコへ!」
ガブリエル「あぁ♡さっきよりぃ♡」
チンポがビクビクしていて射精しそうなのが分かり私のオマンコは更にキツく締め付け
松田「くぅ!」ドクドクドクドク
ガブリエル「はぁあぁ♡」ビクビクビクビク
松田「ふぅ。さってと剣道場の更衣室に向かうか」
私のオマンコに射精してチンポを抜いて更衣室に行く為に出ていきました。
天使「魔王のマンコをタダで出来るとは」
悪魔「天界一の美女を犯せるなんてな!」
セラフォルー「あぁ♡んん♡」
ガブリエル「んん♡いぃ♡」
セラフォルーは天使、私は悪魔とそれぞれの敵対関係の男に良いようにされているのに興奮してしまいます♡
ガブリエル「あぁ♡ビクビクして射精してぇ♡」
セラフォルー「此方もだよぉ♡」
悪魔「くっ!締まりが」ドクドクドクドク
天使「射精る!」ドクドクドクドク
ガブリエル「あぁ♡イクゥゥゥゥ♡♡♡♡」ビクビクビクビク
セラフォルー「はぁあぁ♡」ビクビクビクビク
二人の男は射精して終わりチンポを抜いて出ていきました。
それからは色々な人が来て無責任に私達のオマンコに射精しては帰りまた射精して帰りを繰り返して
ミカエル「フム。スゴい事になりましたね」
ガブリエル「あぁ♡イクゥ♡」ビクビクビクビク
セラフォルー「もうオマンコ、一杯だよぉ♡」ビクビクビクビク
私達の足下は精液の溜まりが出来てオマンコからはまだまだ精液が入っています。
ミカエル「さて、片付けをしますか。皆さんお願いします」
女天使「はい♡ミカエル様」
ミカエルの部下が私達を壁から外して片付けを行い私達は帰って体を洗って貰いました。
セラフォルーは天使に人気が出た様です。私は元からあった人気が更に上がりました。
END