ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
オカ研集合♪温泉旅行です!~俺の修羅場~
俺は今、ガブリエルさんとリアス部長と朱乃さんとロスヴァイセさんとイリナとグレイフィアさんとセラフォルー様とフィルフィという少女の8人の美女、美少女からパイズリを受けているところだ。
リアス「どうかしら?」
ガブリエル「気持ちいいでしょうか?」パフパフ
匠「ううぁ、もう射精そうです」
朱乃「我慢しなくても良いですわよ」モニュモニュ
ロスヴァイセ「そうですよ、たっぷり射精してください」シュコシュコ
匠「射精る」ドピュドピュ
8人「ああーん」ビクビク
何でこんなことになったかというと、6時間前にさかのぼる。
アザゼル先生が平行世界に行ける装置を作った。その実験として俺がまず行くことになり装置の中に入り起動。装置が光り目を開けると俺は既に平行世界にいた。こっちの世界の俺や部長達に訳を話し理解してもらい、こっちの部長がホテル(旅館に近い)を用意してくれて俺はそこに行き一晩移動の疲れを癒やした。こっちの世界のオカ研メンバーは温泉旅行に行くらしく俺も連れていってもらった。俺は自分の割り当てられた部屋に行くとき何故か部長達が着いてきた。そして俺は部屋に入った瞬間いきなり8人に押し倒された。
匠「え~と、何で押し倒されているんですか?」
リアス「それはね、私達の世界の匠はゲイなのよ」
匠「えっ」
俺は他の人の反応を見ると皆うずいていた。聞いてみると女性陣には普通な対応だが男性陣になるとスキンシップが激しく遂には見てしまったそうだ。こっちの俺の事が好きな女性陣は皆ショックを受けたがそれでも好意を持っておりそこに平行世界のノーマルの俺が来て、たまらず押し倒したそうだ。部長は寝転がり脚をパッカリと開いて膣内に挿入をお願いしてきた。
リアス「早速で悪いけど私の初めて貰ってくれる?」
匠「はっ、はい。平行世界の俺で良ければ」
リアス「ああんっ」ズッポリ
匠「うぉ、スゲェ」
リアス「あぁ、匠のちんちん硬くてこんなに熱いわ」ビクビク
リアス「もう動いても良いわよ」
匠「はい。それじゃあ」ズポズポ
俺は部長の処女の膣内の締まりに感動を覚えつつ腰を動かした。豊満な99cmの胸がプルンプルン上下に動く度に俺はその胸に吸い付いた。
リアス「ああん、凄いぃ」
朱乃「凄いですわ、あのリアスがあんなに乱れて」ゾクゾク
グレイフィア「ええ、何だかこっちも興奮してきました。なので」
朱乃「んっ」
セラフォルー「そんなにあのおちんちん気持ちいいんだぁ……」
他の人達は自分で自分を慰めておりグレイフィアさんは朱乃さんとレズキスしながらお互いの胸や秘所を触りながらヤっていた。
リアス「そろそろ私、絶頂そう」
匠「俺もです」パコパコ
リアス「なら、一緒にぃ」
匠「ぐぅ」ドクドク
リアス「あぁーん」ビクビク
俺は部長の膣内からちんぽを抜くとイリナとフイルフィさんがにじり寄って来た。
イリナ「キレイにしてあげるね」
フィルフィ「……キレイにする」
二人「ンチュッレロンツ」
匠「うぉっ」
イリナとフィルフィさんの二人は部長の純潔と俺の精液で汚れたちんぽを舐め始めた。
イリナ「それじゃあおちんぽ咥えるね」アーン
フィルフィ「……じゃあ私はこっちを」ペロペロ
イリナはちんぽを咥えフィルフィさんは金玉を咥えたり舐めたりし、
イリナ「ンチュんむぅ」
フィルフィ「…ハム、ムヌムヌ」
イリナ「次はフィルフィさんが咥える番ね」
フィルフィ「…うん」
次はフィルフィさんが咥えイリナは金玉を舐め始め、美少女二人の奉仕で、
匠「射精るぅ」ドクドク
フィルフィ「んむぅ」
イリナ「あー、良いなぁ」
フィルフィ「…………」
イリナ「ん? なnんむぅ」
イリナ「んっんなぁ」
フィルフィさんが咥えている時に射精したためイリナは羨ましそうにしていた。フィルフィさんは精液を口に貯めたままイリナのすぐ近くに行きキスをし口に貯めた精液を分け与えていた。
イリナ「フィルフィさん、ちんぽ汁ありがとう」
グレイフィア「匠様、次は私たちです」
朱乃「気持ち良くしてくださいね」
寝転がっているグレイフィアさんの上に朱乃が重なりそれぞれの秘所からは愛液がトロトロとこぼれていた。
匠「ゴク、じゃあこう言う風にしますよ」
俺はグレイフィアさんと朱乃さんの重なっている秘所にちんぽ挟み込み腰を動かしていった。
グレイフィア「あん、クリが擦れて」
朱乃「気持ち良いですわ」
朱乃「グレイフィア様」
グレイフィア「朱乃様」
二人「んっ」
二人はキスを始め俺はそれを見て興奮し更に腰を激しく動かして遂には、
匠「射精る」ドピュドピュ
二人「熱いー!!」ビクビク
俺は二人の体に精液をぶちまけた。二人は粗い息をしており俺はその二人を見ている最中に後ろから引かれた。
セラフォルー「次は私達だよ☆」
ロスヴァイセ「まずはセラフォルー様からです」
寝転がされた俺は顔の上にロスヴァイセさんが来て俺はロスヴァイセさんの秘所を舐め、ちんぽの方はセラフォルー様で、セラフォルー様は狙いを定め勢い良く腰を下ろした。
セラフォルー「あぁーん、このちんちん凄いぃ☆」ビクビク
ロスヴァイセ「んっ、気持ち良いですよ」
セラフォルー「気持ち良くて腰が勝手に動いちゃうよぉ」
セラフォルー様は尻を上下に激しく動かし遂には、
セラフォルー「イクーー」ビクビク
匠「ぐぅ」ドピュドピュ
ロスヴァイセ「では、次は私です」
ロスヴァイセさんはセラフォルー様を退かしセラフォルー様と同じ様に腰を下ろした。
ロスヴァイセ「んん、確かにこれは……」
匠「くぅ」
ロスヴァイセさんもセラフォルー様と同じ様に腰を動かし時折円を描くように腰を回しそして、
匠「射精る」ドクドク
ロスヴァイセ「んん~」ビクビク
ロスヴァイセ「オナニーよりずっと気持ち良かったですよ」ンチュ
そして朱乃さんの処女や8人のアナル処女等を貰い冒頭に戻る訳だ。その後も帰るまで俺は皆と楽しくエッチして過ごした。そして俺は元の世界に戻った。これで終わればよかったのだがどうやらあっちのアザゼル先生が俺のいる世界に行ける装置を作ったらしく俺に好意を持っている連中が来てこっちの世界の部長達と修羅場になった。どうしてこうなった。
修羅場END
フィルフィの喋り方合っているかなぁ。