ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
はじまります!スパルタメイド学!~洗脳人妻~
グレイフィア「んん♡あぁ♡」
「グレイフィアさんのオマンコ、気持ち良いよ!」
グレイフィア「私も貴方のおチンポが気持ち良いですぅ♡」
私は少年のおチンポをオマンコで奉仕しています。何故か?何を当たり前な事を。少年にオマンコで奉仕するのは当たり前ではないですか。それにこれは教育の為でも有りますし。
グレイフィア「んぁあぁ♡」
「射精すよ!」ドクドクドクドク
グレイフィア「あはぁ♡」ビクビクビクビク
何故、この少年に奉仕をしているかというとそれは赤龍帝である下級悪魔の兵藤一誠がドレスブレイク等とふざけた技を使ってしまったせいです。その時はパーティーを開いていて美女、美少女が多数いまして赤龍帝は何を思ったのかそのお方達に向かってドレスブレイクを発動して私は勿論の事、参加していたリアスお嬢様達も巻き添えで私は直ぐ様テーブルクロスを使って体を隠し赤龍帝に向かって殴りました。まぁ、その時に体を参加者に見られて興奮していた様ですが。その後、リアスお嬢様に引きずられて出ていきましたが各貴族に謝罪金を送っていたのですが膨大になっていってその時親交のある家から支援をしていただいて何とかなりました。その見返りとして私に息子様の護衛役兼世話役(教育係)として依頼されました。
「どうしたの?」
グレイフィア「いえ、貴方と会う切っ掛けを思い出していました」
「そうなんだ。それよりグレイフィアさん、チンポがおっきくなっちゃた」
グレイフィア「仕方ありませんね。んっ♡んちゅる♡んん♡」
私は少年のおチンポを口で咥えておチンポを更に硬くしてからオマンコへと挿入させる。
グレイフィア「んはぁ♡んん♡」
「おっぱい、ブルンブルン震えて凄いや」
グレイフィア「そうですか。それは良かったです♡」
私は腰を上下に動かして少年の顔を見ている。少年は本当に気持ち良さそうにしていてオマンコはキュンキュンしてしまいます。
「うっ!締まって射精る!」ドクドクドクドク
グレイフィア「んん♡あぁ♡」ビクビクビクビク
私は精液の射精を受けて眠ってしまった。
それからは少年の教育を行う。例えば
グレイフィア「んっ♡そうです。ソコがクリトリスです♡んん♡」
「へーこれがそうなんだ!」
グレイフィア「んん!んはぁ♡」
クリトリスを弄る授業、
グレイフィア「んぎぃ、んん!」
「おお。卵がお尻の穴に入って行くよ!凄い凄い!」
アナルに卵を入れる授業や
グレイフィア「はぁはぁ♡」
「もっと早く出来ない!?」
グレイフィア「あはぁ♡」
四つん這いになって少年を背に乗せて乗馬訓練したり
グレイフィア「んん♡はぁあぁ♡」
「気持ち良い?」
グレイフィア「気持ち良いですぅ♡」
オマンコにおチンポを挿入れながらアナルにぺニスバイブを二本も挿入れられての保険体育等々を行った。そして
グレイフィア「ご主人様、朝です♡」
「うん。じゃあ朝立チンポを処理させて貰うね」
グレイフィア「はい♡ご主人様。んん♡」
朝立チンポを処理する事は護衛の役目ですから。
「あぁグレイフィアのオマンコ、気持ち良いよ。本当に」
グレイフィア「ありがとございます♡私もご主人様の朝勃ちチンポを処理出来て幸せです♡あはぁ♡」
「そう?なら、グレイフィアのオマンコに朝一番の濃い精液を射精すね!」
ご主人様は私の腰を掴むと荒々しく腰を動かして子宮をコツコツっと当てて
「うぅ!」ドクドクドクドクドクドク
グレイフィア「んぁあぁ♡」ビクビクビクビク
精液を子宮で受け止めてそのせいで私は気絶してしまいた。
◇◇◇◇◇◇
「ふぅ。グレイフィアとのセックスは気持ち良いや」
良い性処理メイドが手に入ったよ。本当に赤龍帝君に感謝だね。あの暴走は僕が仕掛けた物で赤龍帝君にほんの少し欲望を解放させたんだ。まぁ、まさかあんなに被害が出るとは思わなかったけど。
「それにしても中々幸運だよね」
僕はグレイフィアの顔を触りながら思った。何せその赤龍帝君の欲望でグレイフィアに依頼出来た訳だし。
僕はグレイフィアが僕の元に来た瞬間に洗脳して僕に世話する時はノーパンノーブラでチンポに奉仕する事やオマンコで処理する等でグレイフィアの体を味わった。授業と称しての調教を施した。調教が終わる頃には洗脳を解いてご主人様と認識していた。
「お父様も楽しんでるし♪」
お父様もグレイフィアの体を味わった。そのついでにリアスさんの卷属のアーシアさんを少しだけ救援としてグレイフィアさんに呼ばせてお父様に犯された。今ではお父様の愛人としている。勿論、僕も楽しんでるよ。
「さて、僕ももう一眠りするかな。次はどうやって犯そうかな?」
グレイフィアの体を抱きながら次にどう犯そうか考えながら眠った。
END