※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


ドキドキ秘密の料理教室です!~調教記録~

ドキドキ! 秘密の料理教室です!~透けたネグリジェ~

 

小猫「んにゃぉ♡んん」

 

『あっ、アザゼル先生ですか?』 

 

アザゼル「おう。何だ?」

 

『実は松田と元浜があの男の別荘を見つけたそうなんですよ』

 

アザゼル「はぁ!?何だと!」

 

『まぁ驚きますよね』

 

アザゼル「あぁ。で何でアイツ等があの男の別荘って分かったんだ?」

 

小猫「んにゃあ♡もっとぉ♡」

 

『それは教えてくれませんでした』

 

アザゼル「そうか。なら何時もの所で集合な」

 

『はい!所でさっきから小猫ちゃんの声がしてますけど』

 

アザゼル「あぁ。偶々な。まぁ、今から行くわ。っと」ドクドクドクドク

 

小猫「んにゃあぁぁぁあ♡♡♡」ビクビクビクビク

 

アザゼル「じゃあ用事が出来たから行くな」

 

小猫「ひゃいぃ♡」ビクビクビクビク

 

◇◇◇◇◇◇

 

グレイフィア「くっ!」

 

私は今、屈辱を味わっています。

 

「ほら、さっさとスリーサイズを言い終わったらカメラに向かってその自慢の体を撮して」 

 

スリーサイズを言わされて体をカメラに撮されています。

 

「うん。良いね、美しいよ。下着も美しい物ばかりだね」

 

男は私が持ってきたバックから下着を取り出し匂いを嗅いだりしている。

 

グレイフィア「変態が」

 

そうして満足行くまでカメラに体を撮されて私を押し倒して

 

グレイフィア「あぁ♡んん」

 

「甘い声だしたねぇ」

 

グレイフィア「これは薬のせいでんん、あぁ」

 

「今はそれで良いよ」

 

グレイフィア「くはぁ、あぅあぁ」

 

男は私の答えに幾らか満足していき私の腰を掴み動きを激しくしていた。

 

グレイフィア「んく、んんあぅ」

 

「そういえば、旦那さんとスル時の下着は何を着てるの?」

 

グレイフィア「貴方に答える義務はありません」

 

「そう。なら答えるはまで絶頂かせようかな?」

 

そう言うと男は激しく腰を動かして子宮を虐めてきました。

 

グレイフィア「んん♡」ビクビクビクビク

 

「おや?もう絶頂したの?」

 

グレイフィア「そんなわけんん♡」

 

絶頂ったばかりなのに男はそれを無視して攻めてきて私は何回も絶頂きこの度に

 

「ほら、さっさと言ってくれるかな?」

 

グレイフィア「あぁ♡んん」ビクビクビクビク

 

男は私をまんぐり返しておもいっきりぺニスを挿入れて子宮をゴツゴツっと攻めて私はそれに

 

グレイフィア「あぅあぁ、んく、んん」

 

グレイフィア「はぁあぁ♡さ、サーゼクスとする時は髪を下ろして透けた黒いネグリジェで誘惑して誘っているわ!」

 

「へぇ」

 

グレイフィア「言ったわだからもう」

 

「答えた記念に射精するまで絶頂かせてあげるよ」

 

男は射精するまで絶頂かせてると言い腰をリズミカルに動かし始めた。

 

グレイフィア「約束が違う、んぁあぁ♡」

 

グレイフィア「サーゼクス、んく、んん」

 

「旦那さんの名前を出されると興奮するよ!」

 

グレイフィア「あぁ♡んんうぅ」

 

男は私がサーゼクスの名を言うと興奮して激しくしていた。そして

 

「うっ!」ドクドクドクドクドクドク

 

グレイフィア「んぁあぁ♡」ビクビクビクビク

 

射精して私は絶頂して気絶してしまいた。

 

グレイフィア「この格好は」

 

起きた時には靴と腰に巻かれたエプロン以外ありませんでした。部屋を物色しますが服は見付からずそのまま部屋に居ようとしましたがメイドが入って来て私を連れ出しました。

 

「似合ってるよ」

 

男は私を見て手を叩きながら褒めていますが私はそれを侮辱と捉えました。

それからはメイドとして仕事をしているのだが途中で

 

グレイフィア「んん、うぁ」

 

「窓に押し付けながらスルのは良いねぇ~」

 

窓に押し付けられながら後ろから犯されたり

 

グレイフィア「んぶぅ、んく、んん」

 

「尿を出すよ」

 

トイレ掃除をしていたら男が入って来て私を便器に座らせて口にぺニスを入れて尿を飲ませたり

 

メイド「ほら、旦那様に楽しんで貰うために動きなさい」

 

グレイフィア「んっ、んく」

 

メイド達からは食事を運んでいる時にバイブを挿入れて振動を強弱を切り替えたり好き勝手にされたり

 

グレイフィア「あぅ、うぁ」

 

メイド「ちゃんとオマンコをキレイにしないとダメだよ?」

 

メイド達は代わる代わる私の陰部を触り指を挿入していったりして私を悪戯していきました。そしてある日の夜、私は男に呼ばれてある物を渡されて強制的に着替えされました。

 

「似合ってるよ!その透けたネグリジェ」

 

グレイフィア「くうぅぅ」

 

下着は以前言った透けたネグリジェで股間と乳首は切り取られてある物であった。

 

「さて、早速頂きます」

 

グレイフィア「あっ、あぅ」

 

男は私を押し倒して挿入してきました。

 

グレイフィア「んん、んぁ、あっ、あぅ」

 

「くうぅぅ、締まりが何時もより良い」

 

男はそう言うと射精しないよう気をつけながら動き私は言い様にされていき

 

「くっ!」ドクドクドクドク

 

グレイフィア「んはぁ♡」ビクビクビクビク

 

「まさか、下着を替えただけでこんなに良くなるなんて」

 

グレイフィア「はぁはぁ」

 

「今後に向けて色々と聞かないといけないね。サーゼクス様との逢瀬を」

 

男はそう言うとまた私にのし掛かりぺニスを挿入した。

 

◇◇◇◇◇◇◇

 

アザゼル「ふぅ。今回は手掛かりが合って良かったぜ」

 

ですね。此処が何時の拠点かは分かりませんが手掛かりですよ。

 

イッセー「そうだな!良く調べねぇと」

 

匙「あのー俺、帰って良いっすか?」

 

どうしたの?

 

匙「嫌、これから会長達とホテルに逝くんだよ」

 

イッセー「あっ、俺も部長と約束で散歩に連れて逝かないと」

 

アザゼル「じゃあ解散だな」

 

 

 

 

あっ、そう言えば松田と元浜がこの拠点を見つけた理由はアーシアとゼノヴィアとのセックスで見つけたのが理由っぽい。後、イッセーと匙はこってり搾られた様でやつれてた。

 

END

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