ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
夏到来!はじけるビキニは危険な香り!~プール痴場~
「ふぅ。夏は涼しい場所に行くのが一番だな」
グレイフィア「はぁ、そうですか」
私は男とメイド達と一緒にプールに来ている。施設のプールとかではなくレーティングゲームの応用でプール場を作りそこで遊んでいます。
「それにしても似合っているよ。グレイフィア」
グレイフィア「それはありがとうございます」
渡されたのは普通のビキニで何も仕掛けは有りません。
「ほら、遊んで逝きなよ」
グレイフィア「分かりました」
ふぅ。私はプールに入り今の体の状態を確認していて
グレイフィア「(どうやら薬の効果は薄れていっている様ですね。もう少しすれば大丈夫でしょう。)」
そう考えていると
グレイフィア「くっ!何ですか!?」
プールの中から何かが足を掴みプールの上に出されて吊るされてその招待を見ると
グレイフィア「タコ?ですか?アレは」
「それは私が造ったキメラタコだよ。といっても合成したのはタコと触手だけどね」
タコの足は吸盤付きの足ではなく触手になっており今にも私を犯そうとしている。
グレイフィア「んくぅ♡んん、んぁ」
キメラタコは触手を挿入れて自由に動かし始めた。それも何本もです。
グレイフィア「んっ、んぁあぁ♡んん」
「ハハハ。グレイフィア、気持ち良さそうにしているね」
グレイフィア「んん、うぁ」
キメラタコは触手をブルブルっと震わせて
グレイフィア「んはぁあぁぁぁ♡♡♡」ビクビクビクビク
複数の触手から射精されて私は絶頂ってしまった。
グレイフィア「ハァハァ」
「お疲れ。さて、私も楽しむかな」パチィン
男が指を鳴らすとビキニの布部分が無くなり紐だけになり体を締め付け強調している状態になってしまった。
グレイフィア「き、きゃあぁぁぁ」
私は思わず座り込んでしまったがそれを男は無視して私を立ち上がらせ
グレイフィア「んぁあぁ♡」
「紐ビキニだ。うん。更に良くなった」
男は私を四つん這いにし後ろから挿入し腰をリズミカルに動かしていく。
グレイフィア「はぁ、んん♡あぁ」
「おっと射精る」ドクドクドクドク
グレイフィア「んぁあぁ♡んん」ビクビクビクビク
男は射精し私は絶頂ってしまった。そして私を持ち上げて背面させて挿入してシャワー室へと向かう。
グレイフィア「んん、んぁ」
「ゆっくりと向かおう」
そう言って男はゆっくりとシャワー室へと向かい着くと私を下ろして壁に手をつかせてまた後ろから突いてきた。
グレイフィア「んん、あっ、あぁ」
「ほら、シャワーだよ」
蛇口を捻りシャワーを出して私にかけているが場所がクリトリスや乳首等と当ている。
グレイフィア「んん、んぁ」
「おっと忘れる所だった」
グレイフィア「んむぅ!?んん」
男は私にキスをして何かを飲ませてきた。
グレイフィア「何を、んん」
「もうそろそろ薬の効果が切れる頃だろうから飲ませたんだよ」
どうやら薬の事を忘れておらず追加で薬を飲まされた。
「っと射精すよっと」ドクドクドクドク
グレイフィア「んん♡」ビクビクビクビク
「ふぅ。さて、きちんとキレイにしないとね」
グレイフィア「んぶぅ、んん」
男は私の口に入れて汚れを取っていて私はそれを受けながら
グレイフィア「んん、んっ(まだチャンスはあるはず。諦めずにいれば大丈夫)」
「っ」ドクドクドクドク
グレイフィア「んむぅ♡」ゴキュゴキュ
◇◇◇◇◇◇◇
イッセー「ふぅ」
アザゼル「これはおもしろいな」
匙「そうすね」
にしても皆、スッキリしましたね。
俺達の目の前には
リアス「んぁあぁ♡イッセーのおチンポぉ♡」
アーシア「アザゼル先生のぶっといチンポぉ♡」
ゼノヴィア「もっとぉ♡」
小猫「ロリマンコに精液をもっと♡」
の四人がマンコから精液を出しながらビクビクっと震えていた。
アザゼル「さて」
リアス「あぁ♡お尻ぃ♡」
アザゼル「この後はコイツらで楽しむか!」
一同「はい!!」
俺達はリアス部長達で楽しんだ。一人に俺達を相手させたりとかで。
END