ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
納涼、魅惑の花火大会です!~夏の神輿~
黒歌「どうかにゃ?」
グレイフィア「黒歌、そんな事は見れば分かります」
ロスヴァイセ「ええ。ご主人様のおチンポ、おっきくなっていますから♡」
私と黒歌、ロスヴァイセそしてご主人様で花火大会(レーティングゲームver)に来ています。私達の格好は乳首がギリギリ隠れていて下はお尻や彼処が丸見えのサイズの小さい浴衣姿でご主人様は興奮してくださっています。
グレイフィア「それでは行きましょう」
「そうだね」
黒歌「んにゃあ♡」
ロスヴァイセ「んっ♡」
黒歌とロスヴァイセのお尻を掴んでご主人様と一緒に屋台に行きます。
グレイフィア「先ずは、金魚すくいですね」
黒歌「んん♡私達がするから見ててにゃ」
ロスヴァイセ「頑張ります」
私達はお尻を突きだしお尻を振ると
グレイフィア「おぉん♡んん♡」
黒歌「んにゃあ♡あぁ♡」
ロスヴァイセ「んん♡あぁ♡」
後ろからご主人様がおチンポを挿入れて黒歌とロスヴァイセは指を挿入れて動かし始めました。
グレイフィア「んん♡あぁ♡ご主人様、そんなに動いたら」
黒歌「金魚すくい出来ないにゃん♡」
ロスヴァイセ「んん♡」
「そう言っても離してくれないけど?」
グレイフィア「んっ♡ご主人様のおチンポが」
黒歌「指が」
ロスヴァイセ「気持ちいいのが悪いんです♡」
「そうかな?」
私達の動きに金魚すくいの水がバシャバシャっと鳴らし(因みに、金魚は退避済み)そして
「っと」ドクドクドクドク
グレイフィア「んぁあぁ♡」ビクビクビクビク
黒歌「んにゃあ♡」ビクビクビクビク
ロスヴァイセ「んはぁ♡」ビクビクビクビク
ご主人様が私のオマンコに精液を射精し黒歌とロスヴァイセは指で絶頂きました。
グレイフィア「んっ♡」
黒歌「んちゅ♡」
ロスヴァイセ「んん♡」
汚れたおチンポを私達は口でキレイにし次の店へ
黒歌「んん♡んちゅ♡」
グレイフィア「チョコバナナ、んっ♡」
ロスヴァイセ「んっ♡んちゅ♡」
私とロスヴァイセはチョコバナナを食べて黒歌はご主人様のおチンポを食べてます。
黒歌「んむぅ♡」ゴキュゴキュゴキュゴキュ
ロスヴァイセ「あんなに精液を」
グレイフィア「ゴクゴクっと鳴らして」
喉奥に射精し黒歌は喉を鳴らしながら飲みおチンポが抜かれて顔はトロンっとしています。
ロスヴァイセ「んん♡あぁ♡ご主人様、狙えませんん♡」
「頑張って狙わないと」
黒歌「あっ、ご主人様のおチンポ形バイブに当たったにゃ」
グレイフィア「私もです」
私と黒歌が景品を当ててロスヴァイセは
ロスヴァイセ「んぁあぁ♡おチンポ銃で堕とされちゃうぅ♡」ビクビクビクビク
そして、ご主人様の考えた催しが始まります。
グレイフィア「んぁあぁ♡んん♡」
黒歌「んにゃあ♡あぁ♡」
ロスヴァイセ「激しいぃ♡」
ゴーレムが担ぐ神輿の上に乗ってレースをする催しで神輿はバイブ付きの三角木馬で蓋穴攻めをされてゴーレムが上下に動かすリズムは周囲の声のリズムで変化する
メイド「よいしょ!よいしょ!」
メイド「よいしょ!よよいしょ!」
グレイフィア「んん♡」
黒歌「はぁあ♡」
ロスヴァイセ「んぁ♡」
ゴーレムの動きが時折変わり私達はそれに対し気持ち良くなってしまっています。途中でメイド達によってサイズの小さい巫女服に着替えさせられてそしてゴールしましたが同着で次は
グレイフィア「んん♡あぁ♡」
黒歌「ゴーレムチンポ、んん♡」
ロスヴァイセ「んぶぅ♡んん♡」
同着の罰としてゴーレムに犯されてその様子をご主人様は
メイド「んぁあぁ♡んん♡」
「良いねぇ」
メイドの一人を犯しながら見ています。そして
グレイフィア「んぁあぁ♡」ビクビクビクビク
黒歌「はぁあぁぁ♡」ビクビクビクビク
ロスヴァイセ「んはぁあぁぁ♡」ビクビクビクビク
ゴーレムのおチンポから精液が射精されて私達は絶頂ってしまった。
グレイフィア「んはぁ♡ご主人様ぁ♡」
黒歌「にゃあ♡んん♡」ビクビク
ロスヴァイセ「んん♡」ビクビク
帰ってからはご主人様に犯されていきます。黒歌とロスヴァイセはご主人様の攻めで気絶してオマンコからは精液を出しています。
グレイフィア「んん♡あぁ♡」
「射精る!」ドクドクドクドク
グレイフィア「んはぁ♡イクゥ♡♡♡」ビクビクビクビク
ご主人様がおチンポを抜きそれから気絶している黒歌に挿入れました。
黒歌「んにゃあぁ♡」
それからは黒歌が気絶したらロスヴァイセで気絶したら私、黒歌、ロスヴァイセの順番で朝まで犯されました♡
グレイフィア「んはぁ♡イクゥ♡♡」ビクビクビクビク
黒歌「ダメにゃあ♡」ビクビクビクビク
ロスヴァイセ「はぁ♡」ビクビクビクビク
オマンコから精液が出て体には精液がこびりついていて私達は体をビクビクさせていました。
◇◇◇◇◇◇
アザゼル「ふぅ」
今回のは凄かったですね。
イッセー「そうだな!」
匙「それにしても女子のマンコ気持ち良かったな」
俺達の目の前には八坂さん、小猫ちゃん、レイヴェル、九重がいてそれぞれのロリマンコからは精液が溢れている。
八坂「おほぉ♡」
小猫「んにゃあ♡」
レイヴェル「んはぁ♡」
九重「凄いのじゃあ♡」
アザゼル「これからどうする?」
うーんそうですねぇ。そうだ!
九重「んはぁ♡イクゥ♡イクゥ♡」
元浜「こんな可愛いロリ子っと出来るなんて」
八坂「あぁ♡んん♡」
松田「すげぇ!てに収まらねぇ!」
アザゼル「あんなに腰を振ってまぁ、若い若い」
松田と元浜に八坂さんと九重を抱かせて上げた。小猫ちゃんとレイヴェルはイッセーと一緒にお風呂に入っていて匙は簡単な料理をしている。
九重「んぁあぁ♡」ビクビクビクビク
元浜「ロリマンコに射精る!」ドクドクドクドク
八坂「母乳を吸われながらイクゥ♡♡」ビクビクビクビク
松田「んちゅるる!」ドクドクドクドク
END