※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


夢のアニマルパラダイス~黒黒犬猫時折銀犬~

夢のアニマルパラダイス~牝犬猫大戦~

 

黒歌「龍壱は猫派にゃ!」

 

朱乃「いいえ!龍壱君は犬派のはずですわ!」

 

龍壱「何してるんだ?あの二人」

 

リアス「あー。それはね、龍壱は犬と猫どっちが好きかで争っているのよ」

 

俺は言い争っている二人を見てしまいその訳をリアスが教えてくれた。

 

龍壱「そうか。まぁ、そのままでも良いか。それよりもリアス」

 

リアス「あぁん♡分かってるわ♡」

 

俺は二人をそのままにしてリアスのお尻を揉み部屋へと向かう。

 

???「んん♡んちゅる♡」

 

???「んっ♡んちゅ♡」

 

龍壱「ん?」

 

俺はリアスとのセックスを終えて一人で眠り、チンポから来る快感で目が覚めて毛布をどけると

 

朱乃「おはようございますワン♡」

 

黒歌「おはようにゃ♡龍壱ぃ♡」

 

そこには左右からフェラをしている二人がいた。二人の格好は犬耳と首輪と尻尾バイブを着けた朱乃と全裸に首輪だけの黒歌で

 

朱乃「んちゅ♡んん♡私、牝犬と」

 

黒歌「んっ♡んん♡牝猫の私の」

 

二人「どっちが奉仕していいか決めてワン♡/にゃ♡」

 

龍壱「分かった。黒歌、お前からだ。朱乃はオナニーしていろ」

 

俺は黒歌を押し倒し一気に挿入れた。

 

黒歌「にゃあぁぁん♡龍壱のチンポぉ♡」

 

朱乃「んっ♡んん♡」

 

黒歌は挿入れただけで目をハートマークにしており尻尾を嬉しそうに揺らしている。

 

黒歌「にゃあん♡んん♡しゅごいにゃあ♡」

 

朱乃「早く私にもですワン♡んん♡」

 

龍壱「まぁ待ってろよ!」

 

黒歌「にゃあ♡子宮口直撃ぃ♡にゃあぁん♡」

 

黒歌の子宮口にチンポを押し当ててグリグリっとすると黒歌は嬉しそうに声をだして

 

 

黒歌「もっとおチンポをグリグリってしてほしいにゃあぁ♡」

 

龍壱「分かったよ!」

 

黒歌「にゃあぁ♡ぶっといチンポグリグリぃ♡」

 

黒歌は本当に嬉しそうにしているので俺は

 

龍壱「っう」ドクドクドクドク

 

黒歌「にゃあぁぁん♡」ビクビクビクビク

 

黒歌のマンコに射精して汚れたチンポを黒歌の綺麗な髪で拭き取り朱乃に命令した。

 

龍壱「朱乃、四つん這いになれ。そして尻尾を揺らせ」

 

朱乃「はいですワン♡ご主人様♡」

 

朱乃を四つん這いにさせて尻尾を揺らせて十分に楽しんだらお尻を掴み

 

朱乃「あぁん♡ご主人様のおチンポぉ♡」チョロチョロ

 

龍壱「おいおい、挿入れただけでオシッコを出すなんて駄犬だな!」バシィン

 

朱乃「あぁ♡んん♡んぁあぁ♡」ビクビクビクビク

 

尿を漏らした朱乃にお尻を叩くが朱乃はそれを嬉しそうにして絶頂ってしまった。

 

朱乃「もっともっともっとぉ♡」

 

龍壱「全く、この駄牝犬は!」バシィンバシィン

 

朱乃「あぅうぅん♡♡」

 

朱乃のお尻を何回も叩きそして

 

龍壱「うっ!」ドクドクドクドク

 

朱乃「あぁ♡イクワァン♡♡」ビクビクビクビク

 

体を震わせている二人に

 

龍壱「これは引き分けかな?」

 

朱乃「そうですかワァン♡」

 

黒歌「ご主人様が言うなら仕方ないにゃあぁ♡」

 

二人の顔の間にチンポを挟み二人はチンポを挟んでいない逆の所にピースをさせて足を上げさせてカメラに向かって

 

朱乃「私達はつまらない事でお仕置きされた牝犬と」

 

黒歌「牝猫だにゃ♡これからもご主人様の牝ペットとして生きるにゃ♡」

 

二人は風呂へ向かい俺は

 

グレイフィア「ご主人様、今度は私の散歩を♡」

 

全裸で首輪と尻尾バイブを装備しているグレイフィアさんと散歩へと向かう。

 

グレイフィア「ハァハァ、ご主人様ぁ♡んっ♡」

 

公園で散歩をしており時折、他のペットと一緒に散歩している人と挨拶したり(その際、そのペットにマンコを舐められた)して木陰に入るとグレイフィアさんはチンポを咥えて始めた。

 

グレイフィア「んっ♡んちゅるる!」

 

一時咥えていると木に手を置きお尻を振りながら

 

グレイフィア「ご主人様、牝犬のオマンコにおチンポを挿入れて下さいワン♡」

 

龍壱「そうか」

 

グレイフィア「ワゥウン♡あぁ♡んん♡はぁ♡」

 

グレイフィアさんは挿入れたら嬉しそうに鳴きギュウギュウに締め付けてくる。

 

龍壱「そんなに声を出して気持ち良い?」

 

グレイフィア「ワゥン♡ワンワン♡」

 

犬語で喋っているけど多分、良かったっと言っているんだろうな。

 

「でさぁ、彼氏のチンポ貧相何だよねぇ~」

 

「マジで。顔は良いのに」

 

「そう言えば別のクラスの藍馬

って男子のチンポデカイらしいよ」

 

「本当!」

 

「うん。村山と片瀬、桐生って娘が話してたしリアスお姉さまも言ってたのを聞いたし」

 

グレイフィア「んん♡んぁ♡」

 

龍壱「声を抑えないとバレるよ?」

 

グレイフィア「構いません♡寧ろ見せつけたいですワン♡」

 

グレイフィアさんは人がすぐ其処にいるのを構わず声を上げている。だが全く気付かずに何処かへ向かっていた。

 

グレイフィア「チンポビクビクしてきましたね♡私の牝犬マンコに射精して下さいワン♡」

 

龍壱「っと」ドクドクドクドク

 

グレイフィア「ワゥウン♡」ビクビクビクビク

 

グレイフィアさんのオマンコに射精して汚れたチンポを咥えさせキレイにしてから帰って寝た。

 

END

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