※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


ビキニで世界を、救います!~ラスボス不憫~

ビキニで世界を、救います!〜黒黒の使い魔〜

 

龍壱「どうしてこうなった………」

 

朱乃「ワゥウン」

 

黒歌「にゃあん」

 

俺達はアザゼル先生のお願いでゲーム内に入る機械の改良テストをさせられた。メンバーは俺、朱乃、ゼノヴィア、イリナ、黒歌、グレイフィアさんの六人だ。それでテストを開始したらバグか何かで全員離ればなれになり俺はお供であるモンスター(職業、魔物使い)を探し見つけたのが全裸の黒歌と犬耳と尻尾の生えた朱乃の二人でステータスを見てみると魔物職で俺の使い魔である事がわかった。

 

龍壱「はぁ。帰ったらアザゼル先生を怒らないとな」

 

黒歌「にゃあん」

 

朱乃「ワゥン」

 

二人はそれに賛成なのか頭を縦に振った。

俺達は情報収集の為に町へと向かった。

 

黒歌「にゃあ♡んにや♡」

 

朱乃「ワフゥ♡ウゥ♡」

 

NPCとは言え見られているのに感じているのかマンコからは愛液が垂れている。

 

龍壱「今日は此処に泊まろう」

 

NPC「一泊5Gだよ」

 

金を払い(金はMAXだった。これもバグの様だ)泊まる部屋へと向かいは入った瞬間

 

黒歌「にゃあ♡」

 

朱乃「ワフゥ♡」

 

龍壱「おおっと」

 

二人が俺を押し倒してチンポを舐め始めた。

 

黒歌「んちゅ♡んん♡」

 

朱乃「んん♡んっ」

 

二人は競い合う様に舐めて精液を射精させようとし

 

龍壱「射精すよ」ドピュドピュドピュ

 

黒歌「にゃあぁぁん♡」

 

朱乃「ワゥウン♡」

 

黒歌「にゃあ♡んん♡」

 

朱乃「ワフゥ♡んん♡」

 

二人は顔についた精液を舐め合いそのままキスをし始めた。俺はそれを見てからベッドへと向かい寝始めた。

そこからは様々なクエストをこなしていった。例えば盗賊頭を討伐したり薬草を納入したりとそして

 

グレイフィア「よく来たわね、歓迎するわ。死という歓迎をでね」

 

序盤のボスキャラ化したグレイフィアさんとエンカウントした。ステータスが序盤にしては強かったが回復薬や道具を使って勝った。

 

グレイフィア「くっ!私をどうするつもり!?犯すのね。そのでっかいチンポでズボズボってオマンコに挿入れて」

 

グレイフィアさんは言われてもないのに脚を開いてマンコを見せたので俺は

 

グレイフィア「あぁ♡デカチンポぉ♡」

 

龍壱「締まりが良いな!」

 

グレイフィア「くっ♡こんなデカチンポ何かに負けない♡」

 

そう言うがグレイフィアさんの脚は俺の腰に巻き付けて放さない様にしている。

 

グレイフィア「んはぁ♡んん♡んぁあぁ♡」

 

龍壱「射精すぞ!」ドクドクドクドク

 

グレイフィア「イクゥウゥゥゥゥ♡♡♡」ビクビクビクビク

 

龍壱「よいしょ!」

 

グレイフィア「んあぁぁ♡にゃんでぇ♡」

 

龍壱「満足するまでヤるからな」

 

グレイフィア「はうぅん♡♡♡」

 

俺は満足するまでグレイフィアさんを犯して

 

グレイフィア「貴方の仲間になるわ。よろしく。ご主人様♡」

 

グレイフィアさんを仲間(記憶を改竄されてあのボスキャラを演じた模様)にして次の町へと向かいその道中、剣闘士としているゼノヴィアを見付けてゼノヴィアを買った(1000万G)。その際、危うく他のNPCに買われる寸前だった。多分、イベントでゼノヴィアは買われての流れだったのだろうがまぁ良いか。

 

ゼノヴィア「すまない。助かった」

 

ゼノヴィアの話を聞くと剣闘士として割と好成績の様であの金額だった様だ。

 

ゼノヴィア「助けてもらったお礼だ♡」

 

ゼノヴィアは胸部部分の鎧を外しチンポをおっぱいで挟んだ。

 

ゼノヴィア「んっ♡相変わらず熱いな♡龍壱のおチンポは♡」

 

ムニュムニュっとおっぱいを動かして唾を垂らしておっぱいに練り込み左右違う動きを行い

 

龍壱「射精る!」ドクドクドクドク

 

ゼノヴィア「んっ♡熱っぅい♡」

 

ゼノヴィアの乳内射精して

 

ゼノヴィア「フフフ。さぁ寝ようか♪」

 

ゼノヴィアと一緒に寝た。その時、顔をおっぱいに挟まれながら

 

イリナ「魔王様の覇道を邪魔する者は排除させて貰うよ!」

 

最終ボスの手先としてイリナが来たがレベルがカンストしている俺とグレイフィアさんとゼノヴィアがいる時点で勝ち確定でありイリナを倒して気絶しているイリナのマンコに

 

イリナ「んっ♡んん♡」

 

龍壱「気絶していても感じるんだな」

 

イリナ「んっ♡んあ♡」

 

気絶しているのでゆっくりと腰を動かしていると

 

イリナ「あっ、龍壱君?んっ♡」

 

龍壱「起きたか。イリナ」

 

イリナ「もう酷いよ。あんなに強いなんて♡お詫びとして一杯射精して♡」

 

龍壱「分かった」

 

イリナは手足を絡めて放さない様にしてキスをして来た。

 

イリナ「んっ♡んん♡んぁあぁ♡」

 

龍壱「イリナのマンコ、うねってるな」

 

イリナ「だって気持ち良いからぁ♡んっ♡んん♡」

 

イリナのマンコが締まりそして

 

龍壱「くっ!」ドクドクドクドク

 

イリナ「んはぁ♡イクゥウゥ♡」ビクビクビクビク

 

射精して汚れたチンポを

 

黒歌「んっ♡んん♡」

 

朱乃「んっ♡」

 

黒歌と朱乃に舐めさせてキレイにして宿へと向かった。

それからはラスボスを蹂躙(回復薬と蘇生薬が続く限りラスボスに与えて無限ループ化)してゲームから出るとアザゼル先生が謝りに来たので

 

朱乃「フフフ。さぁ罰を受けて頂きますわ♪」

 

黒歌「手伝うにゃ♪」

 

龍壱「さぁ行きますよ?アザゼル先生」

 

俺と朱乃、黒歌でアザゼル先生に罰を与えた。

因みにバグの原因は新しい設定を加えた事が原因の模様。

 

END

 

 

 

 

 

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