※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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わりと早く出来た。完成度は良いのかどうかは分かりませんが。

作者はイベントあまりやらないのでこれで会っているのか分かりませんからオリジナルになってます。


ビキニで世界を、救います~魔王嫁の欲求不満故に~

~もしもモバゲーのイベント「ビキニで世界を、救います!」でパーティーが敗北して堕とされていたら~

 

badEND

 

俺たちは、ゲームの中に入りあるクエストをこなしている最中にゲーム内での中ボスが現れ為す術もなく敗北した。薄れゆく意識の中で最後に聞いたのは中ボスが俺たちを何処かに連れていくと言う言葉であった。

 

 

俺たちが何処かに連れ去られて監禁されてから1ヶ月ほど過ぎた頃に中ボスの部下に連れられある部屋に入れられたらそこには……

 

グレイフィア「イッマ様、私の膣内は気持ち良いですか?」

 

イッマ「あぁ、今まで犯した奴等の中でもトップクラスだぞ」パコパコ

 

グレイフィア「私も気持ち良いです」

 

グレイフィアさんがにまんこで奉仕している姿があった。イッマが俺が見ているのに気付き、

 

イッマ「グレイフィア、お仲間がお前の淫らな姿を見ているぞ」

 

グレイフィア「俺様、いらしたのですか?」

 

グレイフィアさんは普段よりさらに冷たい態度で言葉を放った。俺はグレイフィアさんに「なんでそんな奴に奉仕しているんですか!?」と言ったら、

 

グレイフィア「私は、このお方の妻となったのです」

 

イッマ「この女は俺の妻となったのだ」

 

と言いグレイフィアさんにキスをした。俺はグレイフィアさんに「サーゼクス様が悲しみますよ! それにミリキャス君も他の皆も」と言ったら、

 

グレイフィア「ミリキャスを産んだら全然手を出さずに誘ってヤっていざ始めても直ぐに終わってしまうサーゼクスより何回もしてくれる絶倫イッマ様に惚れたのです」

 

イッマ「クックク、残念だったな。グレイフィアは最早そんな早漏フニャチンな野郎は捨てているのだよ」

 

イッマ「グレイフィア、射精するぞ孕めよ」

 

グレイフィア「はい。イッマ様の子供を孕ませてください!」

 

イッマ「くぅっ」ドクドク

 

グレイフィア「ア~~~イッマ様の孕ませ精液が出てます」ビクビク

 

グレイフィアさんとイッマは同時に絶頂き膣からちんぽを抜きグレイフィアさんは俺の前に来て出された物を見せつけた。

 

グレイフィア「俺様、見てください。こんなに大量に出されました。サーゼクスでは到底出せない量なのです」ドロドロ

 

俺は始めて見るシルバーの陰毛の生えそろったグレイフィアさんの大事なところを見ている間にイッマは部下にある指示を出していた。直ぐにある人物達が連れられて入ってきたのは一緒にクエストをしていたアーシアとゼノヴィアだった。だかその様子は明らかにおかしかった。

 

アーシア「イッマ様ぁ、私にもあなた様の精液くださいぃ」

 

ゼノヴィア「そうです。頑張ってイッマ様の邪魔物をデュランダルの錆びにしてきましたんですから……」

 

イッマ「ふむ、そうだな。ではグレイフィアが汚したこれを綺麗にしてもらおうか」

 

そう言うとアーシアとゼノヴィアは喜んで奉仕を開始した。俺は信じられなかった

 

アーシア「グレイフィアさんにあんなに射精したのにまだ硬くてたくましいですぅ」ペロペロ

 

ゼノヴィア「あぁ、絶倫過ぎるなイッマ様のちんぽ」チュパチュパ

 

両側からちんぽを舐めているアーシアとゼノヴィアを見ていたらグレイフィアさんが、

 

グレイフィア「どうですか? アーシアさんとゼノヴィアさんがあんなに恍惚とした表情で奉仕しているちんぽの姿は」

 

イッマ「ゼノヴィアその肉が詰まった胸で奉仕しろ。アーシアは先っぽを舐めろ」

 

ゼノヴィア「はい、失礼します」

 

アーシア「はうぅ~私も胸が大きければご奉仕出来るのですが、仕方ありません」

 

ゼノヴィアとアーシアがイッマに奉仕してイッマはゼノヴィアとアーシアに、

 

イッマ「アーシア、ゼノヴィア射精すぞ!」

 

アーシア&ゼノヴィア「「はい!  思う存分射精してください」」

 

イッマ「っう!」

 

アーシア「こんなに大量にすごいですぅ」

 

ゼノヴィア「匂いだけで孕んでしまいそうだ……」

 

アーシアとゼノヴィアはうっとりとした顔でおり、それを夢中になって見ていた俺はグレイフィアさんに、

 

グレイフィア「俺様? 何ですかこれは?」

 

グレイフィアさんは俺のズボンを脱がせ俺のちんぽを見ると、

 

グレイフィア「何ですかこのお粗末な物は? こんなちんぽでリアスお嬢様達と添い遂げるおつもりだったんですか?」

 

俺のちんぽを冷たい目で見ながら足を使って扱き俺は我慢が出来ずにグレイフィアさんの足の裏に射精した。

 

グレイフィア「足で扱われて射精すなんて汚らわしい」フン

 

とグレイフィアさんに罵倒されてふっと見てみるとアーシアとゼノヴィアがに膣内にいれて貰うよう

懇願していた。

 

アーシア「イッマ様の奴隷であるアーシアと」

 

ゼノヴィア「私、ゼノヴィアのマンコに挿入れてください」

 

イッマ「ふむ、そうだなぁ二人とも体を密着させろ」

 

そう言うとアーシアとゼノヴィアは体を密着させイッマは二人の股間の間にちんぽを差し込み腰を動かした。

 

アーシア「おちんぽが擦れて気持ち良いですぅ」

 

ゼノヴィア「くっ擦れるだけで気持ち良いとはさすがはイッマ様のおちんぽ様だ」

 

イッマは幾分か動かしたら、

 

「二人とも射精すぞ。体で受け止めろ」

 

アーシア&ゼノヴィア「はい。体で受け止めさせてもらいます!」

 

グレイフィア「私にもまた注いで欲しいです。イッマ様」

 

イッマ「ならばあいつらも呼ぶか……」

 

イッマは義兄弟二人(モッマ、マッア)を呼びグレイフィアさん達と一対一になりグレイフィアさん達を交換しながら満足するまで乱交が続けた。その後は俺たちの拠点にイッマの義兄弟は急襲しリアス部長達を雌奴隷に堕とし拠点で終わりなき乱交が続いた。俺は、無力化されたままそれを見続けさせられた。ゲームが終わり現実に戻ったがエロス三義兄弟はゲームから現実世界に出現しており今でもリアス部長達はイッマ達エロス三義兄弟とヤってグレイフィアさんとアーシア、ゼノヴィアはエロス三義兄弟の子供を孕され近いうちにリアス部長達も同じように孕され俺はそれをビデオで記録させられている。

END




誤字等ありましたらよろしくお願いいたします。
あっこういうイベントを書いて欲しいリクエストがありましたら活動報告で。
クエスト期限は今週の日曜日まで受付ます。
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