※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

20 / 186
龍牙さんのリクエストです。


ビキニで世界を、救います~後日談的な~

ビキニで世界を救います~いつの間にか~

 

アザゼル先生が以前作ったゲームの改良と仕様変更をしたトレーニングゲームのテストプレイヤーにグレイフィアさん、セラフォルー様、ロスヴァイセ、黒歌の四人が選ばれた。そのゲームはプレイヤーがほとんど裸のビキニ鎧になるのでアザゼル先生と俺は四人の巨乳の美女の痴態を記録しようとバレないよう映像機能を実装しているとイッセーとサーゼクス様も四人のビキニを堪能したいと助手に立候補。四人をゲーム内に入れ、イッセーとサーゼクス様はこの記録映像のコピーをくれよと盛り上がっているなか何やらバグが発生しゲーム内にいる四人と連絡が取れなくなってしまった。幸いにも映像機能は無事でその機能を起動させるとそこには……

 

グレイフィア「ご主人様、どうですか?」

 

ロスヴァイセ「私達、姉妹の奉仕は?」

 

ショタ「うん、気持ち良いよ」

 

黒歌「ご主人様ぁ、そんな銀髪姉妹なんかより私達を使ってくださいにゃあ」

 

セラフォルー「そうです、私達の方がご主人様のちんちんをもっと気持ち良く出来ますよ☆」

 

ショタ「セラフォルー、黒歌は後で僕のを奉仕してもらうから我慢しててね」

 

ショタ「っと、そろそろ射精すから受け止めてね」

 

男「くぅっ」ドピュドピュ

 

四人「熱いぃっっ」

 

精液を顔にかけられた四人はそれぞれ付いた精液を指で掬い口に運んでいた。

 

ショタ「さてと四人とも、壁に手を着けて尻をこっちに向けて」

 

四人「は~い」

 

四人はショタの命令を聞き壁に手を置いた、秘裂からは愛液がトロトロと流れて今か今かとショタちんぽの挿入を待ちわびている。

 

ショタ「先ずは黒歌、君からだよ」

 

黒歌「やったにゃあ! 早く早くぅ」

 

ショタは黒歌の尻を掴みそのまま挿入した。

 

黒歌「んにゃあ~! ご主人様のちんぽ凄いにゃあ♪」

 

ショタ「うぅ、僕のをものすごく締め付けてきて気持ち良いよ」

 

黒歌「んん、あぁん」

 

ショタは腰を振り黒歌の胸を掴み揉み回し黒歌はショタの責めに舌を出しながら嬌声をあげていた。

 

セラフォルー「うぅ、良いなぁ黒歌ちゃん……ご主人様の一番ちんぽ」

 

ロスヴァイセ「ええ、うらやましいです」

 

グレイフィア「ご主人様、早く私達にも」

 

ショタ「待っててね。もうそろそろだから」

 

ショタはそう言うとさらに腰を動かして行き、

 

ショタ「射精るぅ」ドクドク

 

黒歌「にゃあぁ、膣内にご主人様の孕ませ汁が射精てるにゃあ」ビクビク

 

黒歌は力尽きた様に倒れ込み秘裂からは精液がドロドロと大量に出てきた。

 

ショタ「次はセラフォルー、君だよ」

 

セラフォルー「うん♪気持ち良くしてくださいね、ご主人様」

 

ショタ「フフフ、当たり前だよ!」

 

セラフォルー「あぁんっ」

 

ショタ「黒歌と違ってギュウギュウに締め付けてくる」

 

セラフォルー「あん、んんっ」

 

ショタは黒歌と同じ様に腰を相当なスピードで動かし時折、円を書くように腰を回していてそのまま、

 

ショタ「射精るっ!」ドクドク

 

セラフォルー「ンァーー」ビクビク

 

セラフォルー様からちんぽを抜くと三回目だと言うのに大量の精液が出てきた。アザゼル先生とイッセーはこれをみてオナニーをしていやがるよ。

 

ショタ「それじゃロスヴァイセだね」

 

ロスヴァイセ「はい! 何時でも良いですよ、ご主人様」

 

ショタ「よいしょっと」

 

ロスヴァイセ「んんあっ」

 

ショタ「んー、二人とは違って優しく締め付けてきてなかなか」

 

ショタは腰を動かしつつ手はロスヴァイセのクリトリスを弄り始めた。

 

ロスヴァイセ「あぁん。ご主人様、ソコを弄られると直ぐに絶頂てしまいますぅ」

 

ショタ「へぇ。ならもっと弄ってあげるよ」

 

ショタは腰をさらに動かし手も激しくクリトリスを弄りロスヴァイセは遂に、

 

ロスヴァイセ「あぁーーーん」ビクビク

 

ショタ「くぅ。急に締め付けが」ドクドク

 

ショタ「さて最後の〆はグレイフィアだ、待たせたね」

 

グレイフィア「はい。早くその逞しいので貫いて下さいませ」

 

ショタ「じゃあ遠慮なく」ズポッ

 

グレイフィア「んんっ」ビクビク

 

ショタはグレイフィアさんの巨尻を掴んで膣内にちんぽを挿入しグレイフィアさんはお預けを食らっていたので挿入ただけで絶頂ってしまった。

 

グレイフィア「あぁん、んんっ凄いです。ご主人様」

 

ショタ「ありがと、グレイフィアの膣内も三人と比べて良いよ」

 

グレイフィア「有り難う御座います」

 

 

グレイフィアさんはショタをさらに気持ち良くするために自分からも腰を動かし胸はぶるんぶるんと動いてショタはそんなグレイフィアさんに興奮し激しく腰を動かして行った。サーゼクス様はそんなグレイフィアさんをみて驚愕したと同時に興奮しオナニーをしていた。

 

ショタ「たっぷり射精すよ。ちゃんと受け止めてね」

 

ショタ「ぐぅっ!」ドクドク

 

グレイフィア「ンァーーア」ビクビク

 

ショタ「ふう、これから毎日調教するから誰のちんぽだろうと命令には絶対だからね」

 

四人「ハアハアはい、ご主人様」

 

セラフォルー様と黒歌は大事な場所が余り隠れていないビキニを来てショタに犯されている。

 

ショタ「そんな格好して恥ずかしくないの?」

 

黒歌「んにゃあ。ご主人様の寵愛を貰うためなら」

 

セラフォルー「どんな格好だってできるよ☆」

 

ショタ「くぅ、射精る」ドクドク

 

二人「んぁんっ!」

 

グレイフィアとロスヴァイセは町にいるモブショタの筆下ろしをするように言われて悦んで筆下ろししに行った。

 

グレイフィア「フフフ、どうですか私達のおまんこは?」

 

ロスヴァイセ「気持ち良い?」

 

モブショタ「う、うん」

 

モブショタ「気持ち良いよぉ」

 

グレイフィア「何時でも射精しても良いですよ」

 

ロスヴァイセ「周りの皆も我慢しないで遠慮なく何度でも射精して良いですからね」

 

モブショタ共「うぅ、射精るぅ」ドクドクドピュドピュ

 

二人「んん」

 

グレイフィア「まだまだヤれますよね?」

 

ロスヴァイセ「他の皆も来てください。お尻の穴もOKですからそっちも使ってね?」

 

グレイフィアさんと黒歌では町に行き見つからないようにショタに犯されたり、

 

グレイフィア「ご主人様、こんな所では」

 

黒歌「見つかっちゃうにゃあ」

 

ショタ「そんなこと言って人が通るたんびにギュウギュウと締め付けてるよ。」

 

ロスヴァイセとセラフォルー様の時はぺニスバイブの様な奴で目隠し放置プレイ

 

セラフォルー「ご主人様ぁ、ソコにいるんでしょ?」

 

ロスヴァイセ「んん」

 

そして四人が身も心も堕ちた時ショタはとある提案を出した。

 

ショタ「ねえ君達、奴隷じゃあなく僕のお嫁さんになる?」

 

四人「はい!! 私達はご主人様の妻になります」

 

そしてショタと四人は結婚しそこでゲームが終りゲームが正常になりこれで四人が戻ってくると思い待っていても戻ってこず俺達はゲームの中へと入っていた。しかし探せども見付からず途方にくれていたその時、木場とギャスパーから連絡が入った。リアス部長達に連絡がつかない言う。俺達は急いで戻ったが何処にもリアス部長達は居らず数週間たったある日一本のDVDが届き再生すると其処にはとある男にメイド服で奉仕しているリアス部長達がいた。その男がゲームをハッキングしグレイフィアさん達を堕としたショタでありリアス部長達の夫であった。

 

END

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。