※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


オカ研集合♪温泉旅行です!~弱味を握られた女悪魔達~

オカ研集合♪温泉旅行です!

 

リアス部長達が行方不明になっている。必死に探しているが見付からず家に帰ると謎のDVDが届けられていた。届けられたDVDを観ているとそこには、グレイフィアさんとロスヴァイセ、セラフォルー様、黒歌の四人がバスタオル姿で男に奉仕している場面であった。

 

グレイフィア「んちゅるんっ、レロ」

 

黒歌「早く退くにゃあ」

 

ロスヴァイセ「そうですよ、私も旦那様に奉仕したいんですから」

 

セラフォルー「旦那様、んちゅー♪」

 

男「フフフ、黒歌、ロスヴァイセそんなにケンカをする必要はないよ。僕は何回でもヤれるから」

 

二人「はい、分かりました(にゃ)。旦那様」

 

男「やぁ、見ての通り四人は僕の妻になっているよ。何で?って言う表情してると思うけど、それは僕が四人の弱味を握り調教したからさ」

 

男「調教しているときの映像が有るからその様子を見せて教えてあげるよ」

 

映像が切り替わり男とグレイフィアさんとロスヴァイセ、黒歌、セラフォルー様が旅館に着いている場面でそれぞれの格好は男が用意していたエプロンを裸に着ている。5人は最初に温泉に浸かり男は、

 

男「今日からここで調教するから。先ずは黒歌、君からだ」

 

黒歌「私からにゃん!?」

 

黒歌「ゴクッ何て大きさにゃん。それに硬くて熱いにゃん。今まで見たどのちんぽよりも」

 

男は黒歌の鼻先にちんぽを出した。男の物は大きく正に女を堕とす為の凶器だ。

 

男「咥えろ」

 

黒歌「んあ~んちゅるんっ」

 

男「おおっ舌がザラザラして良いなぁ」

 

黒歌「んちゅるんっレロレロ」

 

男「もう我慢できん」

 

男は黒歌の頭を掴むと腰を動かし始めた。黒歌は突然の事で目を白黒させ、

 

黒歌「んぐぅぅっ」

 

男「射精すぞ、全部飲めよぉ」ドクドク

 

黒歌「んむーー」

 

黒歌「ングゴクゴク」

 

男は黒歌の口からちんぽを抜き黒歌の後ろに回りそのまま挿入した。

 

黒歌「んにゃあぁぁ」ビクビク

 

男「挿入れた瞬間に絶頂くとは、そんなに俺のが良いのか?」

 

黒歌は男の激しい責めに舌を出しトロンとした表情で嬉声をあげていた。

 

黒歌「んにゃあ、凄いぃ、このちんぽぉぉぉっ」

 

男「黒歌の膣内、ちんぽに絡み付いてもう」

 

男「ぐぅ」ドクドク

 

黒歌「んにゃあーーー」ビクビク

 

男「ぐぅっ」

 

ロスヴァイセ「凄い……」

 

セラフォルー「あんなに射精するんだ……」

 

グレイフィア「はぁはぁ」

 

男は黒歌からちんぽを抜きロスヴァイセの方に精液と愛液がこびり浸いたちんぽを向け、

 

男「ロスヴァイセ、舐めろ」

 

ロスヴァイセ「なぁっんごぉ」

 

男はロスヴァイセの口に無理やり入れ腰を動かした。

 

ロスヴァイセ「んむぅんっなぁ」

 

男「喉奥に当たってこれはなかなか」

 

男「射精すぞ」ドクドク

 

ロスヴァイセ「んぐぅ」ゴクゴク

 

男「ふう」

 

男はロスヴァイセを寝転がさせそのまま挿入した。

 

ロスヴァイセ「くぅっ」

 

男「フム、これも中々に良い」

 

男はロスヴァイセが一番感じる所を探るかのように動き始めた。

 

ロスヴァイセ「あぁんっ」ビクビク

 

男「此処か」

 

男はロスヴァイセが一番感じる所を簡単に見つけ重点的に攻めロスヴァイセは軽く絶頂を繰り返しそして、

 

男「ぐぅっ」

 

ロスヴァイセ「ンァーー」ビクビク

 

ロスヴァイセは絶頂と同時に気絶したようで男はロスヴァイセからちんぽを抜いた。グレイフィアさんとセラフォルー様は未だに萎えないちんぽをチラチラと見て牝顔を晒して興奮している。

 

男「次はセラフォルー様とグレイフィア様を同時に頂きますね」

 

男はグレイフィアさんを寝転がさせその上にセラフォルー様を乗せた。

 

男「これはこれは、最強女性悪魔のまんこが二つも並ぶと壮観ですね」

 

男「では、グレイフィア様から」

 

グレイフィア「んきゅうっ、大き過ぎるー」

 

セラフォルー「あぁう

ん」

 

男は最初にグレイフィアさんから挿入し何回か動かしたら次はセラフォルー様で腰を動かしまたグレイフィアさんにと交互に出し入れを繰り返しそして、

 

男「先ずはセラフォルー様、貴女から射精しますよ」ドクドク

 

セラフォルー「あぅんっ! 熱いのが……」ビクビク

 

男「グレイフィア様にも分けますね」ドクドク

 

グレイフィア「あぁん」ビクビク

 

男「貴方達には俺が満足するまで付き合って貰いますよ」

 

その後も男はロスヴァイセ、黒歌、グレイフィアさん、セラフォルー様を満足するまで犯し全員、妊娠したようにお腹が膨れていた。旅館には男とロスヴァイセ達

しかおらず料理等はロスヴァイセ達がするのだが裸エプロン姿で料理しており時折イタズラをされていた。夜、寝る時刻になっても男はロスヴァイセ達を犯し日々が続いた。そして遂に、

 

黒歌「あん、にゃあ、んん」

 

セラフォルー「んちゅるっ」

 

ロスヴァイセ「フフフ、黒歌さんの胸舐めさせて貰いますね」

 

グレイフィア「私も」

 

黒歌「んにゃあ」

 

男は黒歌を激しく犯し、セラフォルー様は男に深いキスをしロスヴァイセとグレイフィアさんは黒歌の胸を舐めたりしておりそして男は、

 

男「そろそろ射精すぞ顔を並べろ」

 

四人「はい」

 

男「くっ」ドピュドピュ

 

四人「熱いーーー!!」

 

男「四人とも、君達は誰の物かな?」

 

四人「私達は俺様の奴隷妻です。俺様の言う通りに妹を差し出しますのでもっと可愛がって下さい」

 

男「ああ、良い返事だ」

 

男はグレイフィアさん達を使いグレイフィアさんはリアス部長を、黒歌は小猫を、セラフォルー様はソーナ会長を、妹がいないロスヴァイセは朱乃さんと桐生をつれてきて奴隷妻にした。

 

例えばリアス部長は四つん這いで後ろから男に攻められていた。

 

リアス「んっあぁん、このちんぽ凄いっ!」

 

男「リアス姫、あんな奴よりか良いでしょ」

 

リアス「ええ。貴方の奴隷妻になって良かったです」

 

とか小猫ちゃんの時は外で青姦し背面駅弁位でし

 

小猫「……あん、お外でするの恥ずかしいです」

 

男「ならやめるか?」

 

小猫「イヤです。もっと激しくしたください」

 

とかソーナ会長は男に股がり騎乗位で自分から腰を動かしていた。

 

ソーナ「あぁん」

 

男「俺に股がり自分から腰を振るとはな」

 

ソーナ「私の今の夢は俺様の子供を孕む事です。だから自ら動かないと」

 

とか朱乃さんと桐生はWパイズリをして男に奉仕している。

 

朱乃「どうですか? 私達のご奉仕は?」

 

桐生「気持ち良いよね?」

 

男「ああ、中々だぞ」

 

とかグレイフィアさんとリアス部長を使いヴェネラナ様を連れてきて堕とした。

 

ヴェネラナ「あぁん。あの人より断然硬くて良いわぁ。もっと私を気持ち良くして」

 

男「ええ、良いですよ」

 

男「もうそろそろ射精しますから受け止めてくださいね」

 

ヴェネラナ「ええ。貴方の精液で私を孕ませてぇ」

 

男「ぐぅ」ドクドク

 

ヴェネラナ「あぁうーーーん」ビクビク

 

 

男「どうだった。妻達の乱れた姿は?」

 

男「では、また何処かで会えると良いね。もしかすると敵だと思うけどね」

 

その後もリアス部長達の行方は分からずその上、俺達の周りの女性陣が次々居なくなっていきその度にまた男からBDが送られ再生すると居なくなった女性達がおり男の奴隷ハーレムに入っていた。

 

END

 

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